game lab nicotaによる第1弾カードゲーム「違う。そうじゃない」が発表!Makuakeにてクラウドファンディングが開始

アナログゲーム
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チップスリーズは、ボードゲームブランドのgame lab nicotaによる第1弾カードゲーム「違う。そうじゃない」のクラウドファンディングを本日12月21日よりMakuakeにて開始した。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

ゲームの概要

「違う。そうじゃない」は、二択のヒントカードとスペシャルカードを手がかりに、出題者の答えを導きだすゲームです。最も早く正解したプレイヤーと出題者に得点がはいりますが、「早く正解すると得点が少なくなる」というルールが大きな特徴。「誰よりも早く答えたい」気持ちと、獲得した総合得点が最も多いプレイヤーが勝者になるゲームの特性上、「想像力を高め」「答えるタイミング」「スリリングな駆け引き」が勝敗をわけ、絶妙なドキドキ感はゲームを盛り上げます。

ヒントカードのなかにはゲームの面白さをふくらませるための「スペシャルカード」が含まれており、子供から大人までわいわい楽しめる、ゲーム初心者の方にもおすすめのゲームです。

プロジェクト概要

■プロジェクトページ
https://www.makuake.com/project/gamelab_nicota/

■プロジェクト名
遅く正解したほうが高得点!? 答えたいけど答えられないかけ引きが面白いカードゲーム

■目標金額
100,000円

■期間
12月21日~2023年1月20日

■応援購入者へのお届け時期
2023年1月末より順次発送見込

「違う。そうじゃない」セット内容

 
  • テーマカード10枚
  • ヒントカード70枚
  • マイボード7枚
  • こたえボード1枚
  • ペン2本
  • あそびかた説明書1枚

 専用スモールバッグ

カードゲームの持ち運びに便利な「専用スモールバッグ」。表生地は厚みのある11号帆布生地、裏生地は撥水加工を施したきめ細かなクーパーを用いてすべりの良い手触りを実現しています。

すべての専用スモールバッグには織ネームタグが施されており、単にカードゲーム用のバックというより、日本の職人の技術や工夫が施された普段使いのできる「クラッチバッグ」や、ショルダーストラップを取り付けて「サコッシュ」や「ボディバッグ」というつかい方がしっくりくる製品。

性別や服装に幅広くあわせられるように、できる限りシンプルに仕上げ、カラーもブラックとグレーの2色。国内での完全受注生産品。割引価格でお求めいただける機会は最初で最後となります。

応援購入対象商品

1)違う。そうじゃない 本体1セット 早割10%OFF

2)本体1箱と専用スモールバッグ黒セット 早割15%OFF

3)本体1箱と専用スモールバッググレーセット 早割15%OFF

4)本体と専用スモールバッグ黒ショルダーセット 早割20%OFF

5)本体と専用スモールバッググレーショルダーセット 早割20%OFF

6)最初で最後の早割40%OFFスペシャルセット

開発ストーリー

カードゲームに着手したのは、4月頃です。行動制限を強いられたこの数年で生活様式は大きくかわり、それまで順風満帆だった既存事業に大きな影響を及ぼしました。

休憩時間にはボードゲームで遊んでいました。結果の良し悪しに一喜一憂する少しの時間は、不安定な事業状況への焦りを忘れられました。その場の雰囲気や手軽に遊べるアナログゲーム特有の面白さに魅了され、私たちも誰かを楽しませたいと思うようになり、ボードゲームの開発に至りました。

現在3つのカードゲームを企画・製作中です。その内の1つのカードゲームを今回公開することとなりました。末永く楽しんでいただけるゲームになることを目標に、どのゲームも何度もプレイし「試作」と「改良」を繰り返した自慢のゲームです。。

企画担当者より

「違う。そうじゃない」はゲームラボニコタからの第一弾のゲームとして生まれました。初めはなかなか上手くいかず3本目の企画でようやく製作まで進めることができました。

企画案は私が考えましたが、第一弾のゲームとしてチームが一丸となって作り上げたものです。

小さなホワイトボードとペンを使ってのお絵描きゲーム+カードゲームであまり難解にならず、小学生から大人までがワイワイと楽しく、駆け引きしながら、協力しながら勝ち負けもある…

そんな繰り返し遊ぶことのできるゲームです。

ぜひたくさんの人に遊んでいただきたいと思っています。

game lab nicota

企業理念「新しい価値と記憶にのこる愉しいを創造する」にあるように、常識や既成概念にとらわれない独創的なアイデアとユーモアをつめこんだゲーム製作チーム。企業の新規事業でありながら「まじめにたのしく」をモットーとし、チームメンバーはボードゲームのプレイヤーでもあり、プレイヤーとしての経験と数々のプライベートブランドを立ち上げてきた知識と技術の融合が、ゲームラボニコタの強みです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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