ボードゲーム「ハーベスト」&「広辞苑かるた」が発売!駅限定販売だった伝説のボードゲームと広辞苑の難しい言葉を集めたかるた

アナログゲーム
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ForGamesは、ボードゲーム「ハーベスト」と「広辞苑かるた」を5月11日に発売した。

以下、発表情報をそのまま掲載しています

知らない言葉だらけの「広辞苑かるた」が発売

株式会社岩波書店の許諾を得て、「広辞苑かるた」を制作いたしました。読み上げられた広辞苑の意味を聴き、どの言葉を指すのかを推測し素早くカードを取る早押しクイズかるたゲームです。

ただし、どの言葉も聞き覚えがないはずです。広辞苑収録の25万語のなかから一般的には知られていないだろう言葉ばかりを集めました。最初は面食らうかもしれません。しかし、慣れてくると読み上げられた意味から何かを察し、知らない言葉なのにわかるという体験ができるようになっていきます。

誰でも遊べて、わからないからこそ面白い。「広辞苑かるた」を是非体験してください。

内容物
・読み札:50枚
・取り札:50枚
・説明書:1枚
商品名:広辞苑かるた
価格:1500円(税抜)
ゲームデザイン:郡山 喜彦
アートワーク:TANSAN
制作協力:株式会社岩波書店
編集:郡山喜彦、岡野翔太
対応人数:3~10人
対象年齢:12歳以上
プレイ時間:15分

駅だけで買えた伝説のボードゲーム「ハーベスト」が復刻

「がんばれ森川君2 号」「アストロノーカ」で知られる森川幸人氏がデザインし、かつて新幹線の車内と構内だけで販売されていた伝説のゲームを、今風に遊びやすく調整し、リメイクしました。

野菜をたくさん収穫することを目指しますが、収穫は一人ではできません。大きな野菜は自分のものに、傷んだ野菜は相手のものにしてしまいましょう。思惑と読み合いのカード配置ゲームをお楽しみください。

自分の番では、野菜カードを1枚出すだけ。3枚の野菜が並んだら収穫となります。自分の畑には2 マスしかないため、必ず誰かと協力して収穫をする必要があります。自分の畑の野菜は自分のものに、相手の畑の野菜は相手のものになるため、良い野菜は自分のものに、悪い野菜は誰かに押し付けましょう。

しかし、嫌われてしまっては勝つのが難しくなりますよ。

内容物
・野菜カード(トマト、キャベツ、トウモロコシ):56枚
・特殊カード:4枚
・畑ボード:6枚
・早見表:6枚
・説明書:2枚
商品名:ハーベスト
価格:1800円(税抜)
ゲームデザイン:森川 幸人
アートワーク:井上 磨
編集:郡山喜彦、岡野翔太
対応人数:1~6人
対象年齢:8歳以上
プレイ時間:20分

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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