「クリード チャンピオンズ」は、映画「ロッキー」&「クリード」シリーズの世界観で描かれるボクシングゲーム。シリーズでおなじみのキャラクター20人以上から好きなキャラクターを選び、映画を彷彿とさせるリング上で戦いを繰り広げ、世界チャンピオンを目指そう。また、ローカルプレイによる2人対戦も楽しめる。
「ハーヴェステラ」は、四季を彩るファンタジー世界を舞台に生活・交流・冒険が楽しめる生活シミュレーションRPG。季節の変わり目ごとに訪れ、全ての生命を脅かす災厄「死季」のさなか、目覚める主人公。色彩豊かな丘を拠点に自給自足の生活をしながら、仲間たちと協力し脅威を乗り越え、世界の成り立ちと災厄の真相に迫っていく。
ネットワークが高度に発展した社会が舞台となっている「ロックマンエグゼ」シリーズは、2001年に第1作が発売され、等身大の主人公が織り成す冒険と、カードバトルの戦略性やアクションの楽しさが融合した「データアクションRPG」という新たなゲーム性が魅力の作品となっている。
「ロックマンエグゼ アドバンスドコレクション」では、そんなシリーズからナンバリング6作品の全10タイトルが収録されている。ジャギーが目立たなくなる高画質化フィルターや、歴代のイラストなどが楽しめるアートギャラリーと、全188曲のBGMを視聴できるミュージックプレイヤーが搭載されているのも嬉しいポイントだ。
「Mad Games Tycoon」(マッド・ゲームズ・タイクーン)は、1980年代初頭を舞台にゲーム会社を設立し、AAAタイトルを制作するような大手ゲーム制作スタジオを目指していくゲーム会社運営シミュレーションゲーム。小さなガレージでのゲーム制作からスタートする開発スタジオをゲーム業界のトップに導こう。
「Mad Tower Tycoon」(マッド・タワー・タイクーン)は、何もない更地にビルを建設し、商業施設や住居、管理施設などを導入しながら入居者に満足してもらえるように管理していく高層ビル建築シミュレーションゲーム。収益をあげて更にビルを拡張していき自分だけのビルを作り上げよう。
「マリオ+ラビッツ ギャラクシーバトル」は、星の子チコとラビッツの融合で生まれたスパークスが持つ強力なエネルギーを狙う悪の生命体「クルサ」から、スパークスたちを救出するため、マリオとラビッツが冒険を繰り広げるシミュレーションアドベンチャー。
ヒーローとスパークスによる相性の良い組み合わせを見つけて戦いを有利に進めながら、さまざまな惑星を探索し、宇宙に平和を取り戻そう。
「釣りスピリッツ 釣って遊べる水族館」は、2019年に発売された「釣りスピリッツ Nintendo Switchバージョン」の続編となる魚釣り体験ゲーム。「釣って遊べる水族館テーマパーク」を舞台に、ゲームセンターで人気の「釣りスピリッツ」が楽しめる「釣りスピリッツ+」に加え、釣りで持続可能な海を目指すストーリーモードのほか、シリーズ初のオンライン釣りバトルなどが収録されている。
さらに、ワニワニパニックや金魚すくいで対戦できるパーティーモードやメダル落としゲームなど、水の生き物達が登場する遊びの要素も豊富に搭載される。各ゲームで集めることができるメダルを使って250種を超える魚が泳ぐ水族館を完成させよう。
「スーパーボンバーマン R 2」は、2017年に発売された「スーパーボンバーマン R」の続編となるパーティバトルゲーム。
新バトルモードの「キャッスル」では、挑戦側と防衛側に分かれて「カギ」と「宝箱」を巡って戦う非対称型バトルが楽しめるほか、自分が作ったステージで遊ぶこともできる。また定番の「ストーリーモード」は、フィールドを探索していく中でオリジナルストーリーが展開される新たなゲームモードに進化している。
「レイズ アーケード クロノロジー」は、シューティングゲーム「レイシリーズ」のアーケード版3部作「レイフォース」、「レイストーム」、「レイクライシス」が忠実移植されたタイトルとなっている。3D描画の2タイトルが高解像度化され、3タイトル計5バージョンのシリーズ作品が収録される。
移植は全タイトルエムツーが担当しており、ゲーム攻略に役立つ各種「ガジェット」表示のほか、ゲーム中のセーブ/ロード機能などが追加されている。
「鉄道にっぽん!路線たび 明知鉄道編」は、岐阜県の恵那(えな)駅から明智(あけち)駅まで25.1kmを駆け抜ける「気動車」の運転に挑戦できる鉄道運転シミュレーションゲーム。桜咲くのどかな景色とは対照的に、連続する急勾配や急な曲線が多いのが特徴の路線となっている。峠越えの強烈な加減速の影響を受ける明知鉄道ならではの運転がマスコンとブレーキ操作を駆使して楽しめる。
本作で運転するのは2017年に製造されたばかりの「アケチ100形」。ディーゼルエンジンが唸る新型気動車で急勾配と急曲線の峠越えに挑もう。
「Goat Simulator 3」は、「Goat Simulator」の続編となるヤギシミュレーションゲーム。プレイヤーは、ミステリーとカオスが眠る広大なサンドボックスの島、サン・アゴラ島を舞台に、ヤギのピルゴールを操作していく。島では、隠された秘密を発見したり、マップ上の物を破壊したり、自由に探索を楽しめる。
また、多数の新要素も収録予定となっており、現実ではありえないような災害や、秘密の動物社会、トリプルジャンプなど、常識では考えられない無意味とも思えるような機能も複数搭載される。
「パルワールド / Palworld」は、不思議な生き物「パル」が暮らす世界を舞台としたマルチプレイ対応のオープンワールドサバイバルクラフトモンスター育成ゲーム。
パルと出会い、捕まえたり、育てたり、闘わせたり、働かせたり、売り飛ばしたり、解体して食べたり……。さまざまなパルたちと自由に関わりながら、広大な世界を思うままに冒険することができる。
「EVOTINCTION」で描かれるのは架空世界の未来を舞台にしたステルスアクションゲーム。ヒマラヤの地下科学研究施設「HERE」(ヘル)は未知のウィルスーー通称:RED(レッド)ーーに襲われた。REDの影響を受け、人工知能の群れを統合するAIコアシステムは汚染され、無害だったはずのサービス型ロボットの群れも暴走し始め、施設内の人類を虐殺し始める。
暴走した機械を止め、人々を救い、そして事故の真相を究明するため、設計者のひとりであるトマス劉博士は相棒と共に、危険な施設への潜入を開始する。
「Forza Motorsport」は、物理演算の正確さ、車やコースの美しさ、時間帯による背景の変化のほか、車のダメージ表現などがコース上でのリアルタイムレイトレーシングによって、これまで以上の没入感で描かれるレーシングゲーム。
実在する500台以上のクルマがリアルに再現されているほか、天候や車体のコンディションによる影響が細やかに反映されることで、同じコースでも異なる展開のレースが楽しめる。

「Starfield」は、人類が太陽系外に進出し、新しい惑星に移住するなど、宇宙を支配する人々として暮らす2330年を舞台にしたRPG作品。プレイヤーは銀河中に希少なアーティファクトを求める最後の探検家集団「コンステレーション」に加わって、広大な有人星系を航海することになる。
「ARK 2」は、2015年にリリースされた「ARK: Survival Evolved」の続編となるオープンワールドサバイバルアクション。本作では前作以上にきめ細やかな物語や世界観が設定されており、その他のあらゆる面もレタッチし、「ARK」らしい作品を目指すとしている。
キャラクターの動作が刷新され、第三者視点に固定されたことで、プレイヤーと恐竜両方の動きが再設計されている。「アサシン クリード」シリーズの自動的に発動するパルクールや「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」のクライミング アクションなどのゲームシステムから着想を得て、よりリアルかつ自由な方法で山や岩などをよじ登ることができるようになる。
また、PvPサバイバルというジャンルでは珍しく避けやブロック、弱攻撃と強攻撃、コンボなど、プレイヤーの腕前が重視され、クリーチャーとの戦闘は、わかりやすく直感的な表現が採用されている。














