「アスディバインノット」は、「アスディバイン」シリーズ7年ぶりとなる完全新作RPGだ。シリーズ屈指のテーマ性を持った作品となり、「否定と復讐」を巡る物語と、神話の遺物”飛空艇”で空を駆ける爽快な冒険が組み合わさったファンタジーRPGとなっている。
主人公の複雑な過去からの復讐劇が丁寧に描かれるメインストーリーや仲間たちとの絆、戦略性に富んだ戦闘システム、飛空艇の改造やアイテム・武器のクラフト要素など、RPGファンの心をくすぐる要素が盛り沢山だ。
「Jester: A Foolish Ritual」は、仲間と共に出口のない古城から生還を目指すマルチプレイ型サバイバルホラーゲーム。静寂のなかに響く道化師ジェスターの笑い声――それは“死”の合図だ。
脱出するためには道化師ジェスターを退けるための聖なる儀式を行わなければならない。呪われた城を探索し、ジェスターから逃げ隠れながら儀式の完遂を目指そう。オンラインマルチプレイに対応しているので、最大4人で協力してプレイすることもできる。
「キャンディレンジャー」は、平和な街の自然環境を脅かすモンスターと戦う“キャンディレンジャー”のキャンディ、ミント、レモン、プラムを同時に操作するオンレール・シューティング。時間に追われながら、さまざまな配置で波のようにやってくる敵を、4人それぞれの“色”の力を駆使して効率的に一掃しよう。
配信少女ノ裏垢迷宮」は、ダンジョン探索パートと、裏表が満載のADVパートで構成される裏アカ迷宮ノベルRPGだ。
SNSで絶大な人気を誇るガールズバンド「ラグドロップス」のメンバーは、とある告発から炎上騒動の当事者となり、疑心暗鬼に陥ることに。
突如光りだしたスマホによって裏アカの世界「裏U」に、閉じ込められてしまったメンバーが生きてここから出るには、どこかで持つアカウントの主を見つけ出して「殺す」しかない。
裏垢の主を少女たちの中から見つけ出すまでに、どんな過去や秘密が明かされ、少女たちの関係性が変化していくのか、“傍観者”としてかわいそうな女の子の行く末を見届けよう。
「コットンロックウィズユー」は、2021年に発売され、好評を博した30周年記念作「コットンロックンロール」の後継作品となる美少女シューティングゲームだ。
甘いもの大好き、食いしん坊の魔女「ナタ・デ・コットン」が世界に散らばる“WILLOW”を探し求め、魔法の国を飛び出し日本へ新たな冒険にでることになる。日本を舞台に大暴れするコットンたちの活躍に注目だ。
「凶乱マカイズム」は、開発責任者・美濃羽俊介氏、キャラクターデザイン・原田たけひと氏、音楽・佐藤天平氏の布陣で届けられる3DアクションRPGだ。
カンタン操作で繰り出せるド派手な技、7種の武器によるさまざまなアクション、さらに“転生”などの深いやり込み要素によって、アクションゲームに不慣れな人でも常識破りの圧倒的な力で敵を叩きのめすことができる、爽快感あふれるタイトルとなっている。
「お家で甘える社会人彼女の恋愛模様」は、リアリティのある現代社会人カップルの理想的な恋愛を描く恋愛アドベンチャーゲーム。社会人ならではのシチュエーションを数多く盛り込み、仕事中の秘密のやりとりや、帰宅後の甘い同棲生活など、仕事の疲れを癒し合う大人ならではの恋愛が楽しめる。
また、時には嫉妬やすれ違いから喧嘩することがありつつも、支え合いながら共に歩む日々を描くなど、社会人同士のオフィスラブと、等身大の恋愛を描くとしている。
ゲームシステムはオーソドックスなノベルゲームタイプとなり、本編とは別にヒロインと一緒に添い寝できる「添い寝モード」も実装される。一日の終わりに添い寝システムを起動すれば、ヒロインの寝顔を眺めながら、一緒に眠りにつくこともでき、耳元に届く彼女の吐息が、心地よい眠りへと誘ってくれるはずだ。
「バカなポリーは鬼となって」(SILLY POLLY BEAST)は、サバイバルホラー要素を持つストーリー重視のシューターゲーム。異世界を舞台に、激しい銃撃戦や恐るべき怪物たちが、不運なポリーを待ち受ける。悪夢のような孤児院から逃げ出したものの、彼女を待っていたのは冥界への旅だった。
彼女は不気味な領域を探索し、過去から現れる亡霊と対峙しながら、自由のための戦いに身を投じていく。果たしてこの冥界から無事に脱出できるのか。それとも悪魔にその身を奪われてしまうのか。
「Winion Virus」(ウィニオン・ウイルス)は、コンピューター内の仮想空間を舞台に、キュートなピクセルアートで描かれたデジタル生命体「ウィニオン」の子どもたちを見守るホラービジュアルノベルゲームだ。
一見すると愛らしいデジタルペットと絆を深める和やかなゲームのように見えるが、ストーリーが進むにつれて不穏な気配が漂いはじめ、変化が起きていく。ウィニオンたちが異常な行動をとり始め、愛情と恐怖が入り混じる様子を目撃することになる。
「HoloSeeker」は、デッキを構築しながら冒険マップの制覇を目指すローグライトRPG。さまざまなイベント、ランダムに登場するカードでのデッキ構築など、毎回状況の異なる冒険を楽しめるのが魅力の作品だ。
冒険する際に選べるホロライブタレントは、最初は初期キャラクターの「兎田ぺこら」さんのみだが、ゲームを進行させることで入手できるアイテムで解放可能となり、解放できるタレント枠は最大4つ(※2人1組で1枠として扱われるタレントも)あり、冒険の際は解放済みのタレントの中から1枠を選ぶことになる。
冒険するホロライブタレントにはそれぞれ固有の能力があり、相性の良いカードを取捨選択しデッキを構築することが攻略の鍵だ。
「まだ猫は逃げますか?」は、猫を操作し真相を知る探索ステルスアクションゲーム。猫はアイテムを集め、とある家族の「記憶」を読み、不思議な空間で起こる怪奇現象の謎に迫っていく。
物音を聞かれてしまうと猫を追ってくる「何者か」に気づかれてしまうため、見つかってしまったら逃げてやり過ごしながら、真相に近づいていこう。













