スマホ向けカードゲームアプリ一覧

スマホ向けカードゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

アートのような世界を冒険するファンタジーRPG

AFK:ジャーニー」は、「AFKアリーナ」の壮大な世界観を引き継いだファンタジーRPG。開発はLilith Gamesにて「AFK」シリーズを長く手掛けてきた主要メンバーが担当している。

「エスペリア」という広大な世界で目覚めたプレイヤーは、数多くの個性豊かな英雄と出会い、かけがえのない思い出と深い絆を育みながら、未だかつてない大冒険を繰り広げていくことになる。ロマンと勇気に溢れたファンタジーワールドで新たな伝説を作りだそう。

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究極のマインドスポーツ!テキサスホールデム

「m HOLD'EM」は、簡単操作でテキサスホールデムが遊べるスマートフォン向けアプリ。渡辺明夫氏、BUNBUN氏、コザキユースケ氏といったイラストレーターのほか、日高里菜さん、大塚明夫さんら声優陣が勝負を盛り上げる。

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魔法と鋼鉄の英雄たち」は、六角形グリッド上のタクティカルバトル、デッキ構築、戦略的なチーム編成を組み合わせた作品。多彩なビルドや英雄の組み合わせ、異なるラン構成によって、繰り返し遊んでも異なる戦略が楽しめる内容となっている。

モンバト:モンスターカードバトル」は、モンスターを集めて育てるRPG×対戦カードバトル。伝説のドラゴンやカワイイ獣など、500種以上のモンスターが登場する(日本先行リリース時は250種)。

バトルでは、直感操作のタップで誰でも敵を倒せるほか、「進化」のタイミング、「スキル」の組み合わせ、「陣形」によって、より強い敵を倒すことが可能に。バトル中に卵をつくったり、アイテムを生成したり、死亡時にアイテムを作るなど、個性的なモンスターも多数登場する。

ルナパルス」は、シングルプレイヤーのローグライトカードゲームだ。明けない月夜を舞台に繰り広げられる、生殺与奪をかけた魔女たちの儀式。互いの手札がすべて見えた状態で同時に一手を仕掛ける。たった一手が即死を招く、“死にゲー”さながらの緊張感をカードバトルで味わえる。

Hard Edge - War Zone」は、1998年にPlayStation用ソフトとして発売された原作「ハードエッジ」が描いたハードSFな世界を舞台に、銃撃戦の緊張感とカードゲームの戦略性が融合したタクティカルバトル対戦ゲーム。プレイヤーは4人1組のチームに分かれ、手札のカードを駆使してチームの勝利を目指す。ゲームモードによって勝利条件は異なるため、目的に応じて戦略を変え、チームを勝利へ導こう。

最大の特徴は、“リアルタイム戦術カードバトル”。自陣営のターン中、同じ陣営のプレイヤーはリアルタイムでそれぞれ同時に行動できる。味方とタイミングを合わせ、一斉射撃で敵を制圧するか、あるいは一人が囮になり別動隊が奇襲をかけるか。息の合った連携が勝利への鍵となる。

INHERITOR OF THE LOST」は、実在する産業遺産や近代建築をモチーフにしたローグライトカードバトルゲーム。プレイヤーは“継承者(Inheritor)”となって、失われゆく産業遺産の記憶を辿る物語を体験し、プレイ通じてその存在や歴史的価値に触れることができるゲームとなっている。

クイーンズブレイド リビルド」(Queen’s Blade Re:Build)は、ライバル美闘士を倒してクイーンズブレイド制覇を目指す、ローグライト・アーマーブレイク型カードゲームだ。

3人の個性的なプレイヤーキャラクター(レイナ、トモエ、アイリ)を使いこなし、全キャラクターで勝利を目指そう。美闘士ごとに戦い方や出現カード内容が異なるので、まったく違うバトル展開が楽しめる。

三国志・極彩」は、“性転換”という大胆なアプローチで再構築された三国志の世界観でくり広げられる、ロックした推しとの絆を深めながら戦うカードRPG。乱世の運命に抗いながら推し武将たちと紡ぐ物語に注目だ。

ゴリティア」は、バナナを管理しながらゴリラの群れを拡大していく、一人用ゲーム。食料であるバナナを切らさないようにしながら群れを大きくしてゴリラの生存圏を広げていき、7匹以上のゴリラをならべることができれば勝利となる。

本作は、一人用ひつじ増やしカードゲーム「シェフィ」のゲームデザイン&イラストを手掛けたポーン氏によるボードゲーム「ゴリティア」のデジタル版。いつでもどこでも、手軽に遊べるようになった。

応援が、もっと熱くなる

プロ野球 ファンスターズリーグ」は、プロ野球の試合速報とカードバトルを融合させた応援連動型アプリ。実際の試合展開と選手カードのスキルが連動し、デッキ編成や交代を駆使してスコアを競い合う。リアルタイム速報やAI音声実況も楽しめ、試合ごとのランキングで報酬獲得を目指すこともできる。

アヤカシ代行」は、個性豊かなキャラクターたちと出会い、交流を重ねながら絆を深めていくカードゲームだ。

カードバトルを通じて物語が展開し、キャラクターそれぞれの個性や関係性を活かした編成によって、物語とバトルの両方を楽しめる。シンプルな操作性ながらも、育成や編成の奥深さを備えており、日常の合間に気軽にプレイできる設計となっている。

カルドセプト ザ ファースト」は、大宮ソフトが手掛け、1997年にセガサターン向けソフトとして発売されたシリーズ1作目をベースに、便利な新機能を搭載した復刻作となっている。

“名作ゲームに遊びやすさを加えた新たなゲーム体験”をコンセプトに開発・プロデュースを行うシティコネクションの「ゼブラエンジン」によって、シリーズの原点が鮮やかによみがえる。

カルドセプト ビギンズ」は、1997年に大宮ソフトが開発して以来、多岐にわたるプラットフォームで展開され、シリーズ累計出荷数100万本(ダウンロード版含む)を突破したシリーズ「カルドセプト」の、10年ぶりとなる完全新作。ボードゲームの手軽さとカードゲームの戦略性が融合した唯一無二のゲームシステムは、四半世紀以上にわたり多くの熱狂的なファンを魅了し続けてきた。

本作では、シリーズ第1作「カルドセプト」の前日譚を描くオリジナルストーリーが展開。大宮ソフト全面監修のもと、カード(石板)、マップ、世界観にいたるすべてのデザインが刷新されている。キャラクターおよびクリーチャーのデザインは、数々の作品を手掛けてきた松浦聖氏が担当。多彩な種族が共存し、多様な文化や価値観が息づく本作の舞台「バブラシュカ大陸」を、同氏の独創的なアートが鮮やかに彩る。

ゲームの要となるカードは、400種類以上を収録。多種多様なカードの組み合わせが無限の戦略を生み出し、戦況を左右する。また、戦況や優劣を把握しやすいようUIを徹底的に再設計。シリーズのファンはもちろん、未経験のプレイヤーも直感的に楽しめる設計となっている。

1人用の「ストーリーモード」に加え、COMセプター(ゲーム内キャラクター)を相手に腕を磨く「対戦モード」を搭載。ネットワークを通じて世界中のプレイヤーと対戦できる「オンライン対戦」では、特定の相手と遊ぶための「対戦ルーム」作成・参加機能に加え、より手軽に対戦相手を見つけられる「クイックマッチ」機能が新設されており、初心者から熟練者まで、スムーズに対人戦を楽しめる。

Nintendo Switch 2 Editionでは、「おすそわけ通信」および「マウス操作」に対応。「おすそわけ通信」機能を使うことで、本作を持っていないNintendo Switch 2およびNintendo Switchユーザーとも最大4人での協力・対戦プレイが可能だ。また、マウス操作への対応により、ゲームプレイがより直感的かつスムーズに行える。

KAZUMA KANEKO’S ツクヨミ」は、金子一馬氏が描く独創的なダークファンタジーの世界観に、デッキ構築型ローグライクの緊張感のあるシステムが融合したゲーム。プレイヤーは国家守護組織のエージェント「ツクヨミ」となり、謎の結界で閉ざされた東京・湾岸エリアの超高層複合施設「THE HASHIRA(ザ・ハシラ)」へ潜入する。

異形の存在「神魔(じんま)」を使役し、頂上を目指す過酷な任務に挑め。

One Turn Kill」は、コストとドローを一体化させるPvE型カードゲーム。シンプルだが斬新なシステム、ゲーム体験を邪魔しないストーリー体験や世界観、プレイを進めるごとに明らかになっていくゲーム構成で、飽きることなく1ターンに賭ける戦いに没頭できる。