「キャットポップンマッチ(Cat Pop'n Match)」は、キュートなねこたちと一緒に世界を旅しながらステージを進めていく、手軽に楽しめるマッチ3パズルゲームだ。操作はシンプルで、同じ色のピースを3つ以上そろえるだけ。だが、連鎖やスペシャルピースの活用によって、爽快なコンボや大逆転が狙える奥深さも兼ね備えている。
ネコの「アッシュ」と「スノー」が案内するステージは数百種類以上。初級者から上級者まで楽しめるバラエティ豊かなギミックが登場し、飽きることなく挑戦を続けられる。通信不要でオフラインでも遊べるため、移動中や空き時間にぴったり。建築や育成といった煩雑な要素を排除し、純粋にパズルの楽しさを追求した作りも魅力だ。
「猫とスープ: ふわふわタウン」は、ねこたちと一緒に農場を育てて、自分だけの街を作り上げる癒し系の箱庭シミュレーションゲームだ。「猫とスープ」のキャラクターたちが今度はタウンづくりに挑戦。かわいい動物たちと過ごす、のんびりスローライフが楽しめる。
畑を耕し、作物を育て、収穫物で料理やアイテムを生産。街には施設やデコレーションアイテムを自由に配置でき、プレイヤーごとに個性あふれるタウンが生まれる。ねこたちにはさまざまなコスチュームを着せて働かせることもでき、にぎやかでかわいらしい空間を演出。さらに、他のユーザーが作ったタウンを訪れたり、プレゼントを送り合ったりと、コミュニケーション要素も充実している。
「LIGHT黒猫と記憶を失った少女」は、黒猫の視点で少女を導く探索型3Dアクションパズル。少女は、プレイヤーの操作する黒猫の後を追い、プレイヤーの導きを信じて進む。時には道を指し示し、時には仕掛けを解き、秘密が隠されたダンジョンを攻略しよう。
「ラストファーリー:サバイバル」は、毒霧によって崩壊寸前となったファーリー星で、生存者を率いて文明の再建を目指すサバイバルシミュレーションだ。理性を失った怪物や資源不足にさらされる荒野で、プレイヤーは指揮官として生存のための判断を重ねる。
瓦礫の中からシェルターを築き、食料、空気、医療、防衛を整えながら住民を守る。英雄を育成して遠征や浄化作戦に送り出し、同盟と資源や情報を共有しながら、毒霧に覆われた土地を取り戻していく。

シェルターを再建する
更地から拠点を作り、生存者に必要な食料、空気、医療、防衛を整える。限られた資源と人手をどう配分するかを判断し、住民の不満や希望にも向き合いながらシェルターを維持していく。

毒霧の荒野を探索する
シェルターの外には貴重な物資や技術が眠る一方、変異生物や敵対勢力の危険もある。遠征のリスクと収穫を見極め、荒野探索や浄化作戦を通じて生存圏を広げる。

英雄と同盟で危機に備える
戦闘や建設、特殊能力に優れた英雄を育成し、装備やスキルで部隊を強化する。同盟では資源の融通や情報共有を行い、仲間とともに強敵や突発的な危機へ対応していく。

「Frog Sqwad」は、最大8人での協力プレイに対応したドタバタパズルアクションゲーム。ベタベタの舌を駆使して物理演算が炸裂する下水道に突入し、仲間を放り投げながら食べ物をかき集め、スワンプキングの食欲を満たしつつ生還を目指す。
「ダービースタリオン2」は、血統・配合理論の奥深さを継承しつつ、現代のプレイスタイルに合わせて進化した競走馬育成シミュレーションゲーム。小さな牧場のオーナーとして繁殖牝馬への種付けから始め、生産・調教・レース出走までを一貫して体験できる。レース表現は3Dセルルックを採用し、各馬の位置関係をひと目で把握できるトラッキング表示も搭載。ダート路線の充実や新パラメータ「距離適性」の追加、ニックス配合のパワーアップなど、配合の幅も大きく広がっている点が特徴だ。
「ハムトーク」は、PCでさまざまな作業をしながら、画面の中でハムスターを育てる放置型ソーシャルシミュレーション。ハムスターたちをタッチしたり、餌をあげたり、リアルタイムでの相互作用で深い絆を築くことができる。
「でびるコネクショん」は、わるガキ悪魔「でびるん」と共に、個性豊かなキャラクターたちを強制的に召喚し、彼らの感情を高ぶらせていく悪魔わからせケモ召喚アドベンチャーゲームだ。
Nintendo Switch版では、新たに英語・中国語(簡体字/繁体字)に対応。さらに、コントローラー操作に最適化されたことで、これまでとは異なるプレイスタイルでつい“わからせたくなる”でびるんの可愛らしい姿を楽しめる。
「アドラブル・アドベンチャー」は、赤ちゃんイノシシのボリスが主人公の癒し系動物アドベンチャー。山火事で家族と離れ離れになってしまったボリスは、持ち前の鋭い“嗅覚”を使いながら、美しい自然の中を冒険する。
「Penguin Colony」は、ペンギンの視点を通して描かれることで、じわじわと迫る宇宙的恐怖にまったく新しいアプローチが提示されるコズミックホラーだ。
舞台は南極の凍てつく大地。プレイヤーはペンギンとして、よちよち歩き、滑り、泳ぎながら氷上を移動し、自由度の高い環境を探索していく。南極へと引き寄せられた2つの勢力の運命を追う中で、ひとつは理解を超えた古代存在の力を利用しようとし、もうひとつはそれを再び眠りへと戻そうとしている。
プレイヤーはさまざまなペンギンを発見し、操作することができる。それぞれが固有の能力や制約を持ち、探索の進め方に影響を与える。狭く隠された場所に入り込めるペンギンもいれば、氷の海を自在に泳ぐことができるペンギンもおり、多角的な視点で世界とその謎に迫ることができる。
ゲームを進めるにつれ、理解を超えた力によって南極へと導かれた2つの勢力についての知見が深まっていく。物語は環境探索やナレーションを通じて展開し、氷の下に隠された、より深く不穏な真実が徐々に明らかになっていく。
「リトルキティ・ビッグシティ~まいごの子猫の街さんぽ~」は、猫になって街を気ままに探索するカジュアルアドベンチャーゲーム。飼い主とはぐれてしまった黒猫の主人公は、新たな発見が溢れるオープンワールドの街を自由に歩き回りながら、家へ帰ることを目指す。
おしゃべりな動物たちと友達になったり、人間にいたずらを仕掛けたり、街中で見つけた帽子でおしゃれを楽しんだり、暖かな日差しの中でお昼寝をしたり――すべてはプレイヤー次第。猫ならではの気ままな暮らしを楽しもう。
「ゴリティア」は、バナナを管理しながらゴリラの群れを拡大していく、一人用ゲーム。食料であるバナナを切らさないようにしながら群れを大きくしてゴリラの生存圏を広げていき、7匹以上のゴリラをならべることができれば勝利となる。
本作は、一人用ひつじ増やしカードゲーム「シェフィ」のゲームデザイン&イラストを手掛けたポーン氏によるボードゲーム「ゴリティア」のデジタル版。いつでもどこでも、手軽に遊べるようになった。
「ケモノミクスRe」は、ケモノを育てて惑星を調査する育成シミュレーションだ。未知の惑星を調査しに来た主人公。しかし、不時着により宇宙船が破損してしまう。主人公は、惑星に住む動物「ケモノ」を育成しながら惑星を探索し、散らばった宇宙船のパーツを集め、地球への帰還を目指す。
本作は、約10年前にリリースされた「ケモノミクス」が、現代のプレイ環境やユーザー体験に合わせて再構築されたリメイク作品だ。当時の世界観や育成の楽しさはそのままに、表現や操作性をアップデート。初めて遊ぶ人も、シリーズファンも楽しめる内容となっている。
「ねずみバスターズ!」は、アパートに潜む悪霊を退治するために戦う“一匹のねずみ”を主人公にした、探索×アクション型ストーリーアドベンチャーだ。プレイヤーは小さなねずみとなり、関西弁の頼れる相棒「師匠」とともに住人たちの部屋へ潜入。探索、会話イベント、そして除霊銃によるバトルを通して物語を進めていく。













