「エンドライド-X fragments-」は、リアルタイムに進行するアクションバトルとコマンドバトルの戦略性を融合した、コマンドクロスアクションRPG。キャラクター原案として萩原一至氏、和月伸宏氏が参加しており、テレビアニメ「エンドライド」に登場する未知なる世界「エンドラ」の世界観を軸に、フル3D・フルボイスのストーリーが展開する。
最大4人でリアルタイムバトルを楽しめる「マルチバトル」も用意されている。フレンドと必殺技のタイミングを合わせることでその威力は上昇していく。最大3人の協力者と連携し、強力な一撃を放とう。
「ぽにょにょん☆妖怪姫」はプレイヤーが新米陰陽師となり、不思議な力を持つ双子の狛犬の化身「阿・吽(あ・うん)」とともに妖怪たちを倒しながら「なでしこ神社」へ向かう妖怪パズルRPG。上から落ちてくるパズル玉を縦か横に3つ以上そろえることで、仲間となった妖怪たちが敵の妖怪を攻撃するシンプルなゲーム内容となっている。
上から落ちてくるパズル玉を動かし連続でパズル玉が消えると、敵に大きなダメージを与えられる。仲間になる妖怪は1,000種類以上おり、多彩な可愛いアクションを見せてくれる。それぞれのキャラクターが持つ属性の相性によって、与えるダメージが変わるので戦略的に攻撃をしよう。
「木登り勇者とセーラー戦士 ~俺と蛙さんの異世界放浪記~」は、フリック操作のみの簡単操作で楽しむことが出来る新感覚ランゲーム。
アルファポリスで人気のライトノベル「俺と蛙(かわず)さんの異世界放浪記」のジャックと豆の木のエピソードより、人気のキャラクター「セーラー戦士」がどこまでも伸びる巨大な樹を頂上目指してひた走る。
「自らデッドボール」は、画面を上下左右なぞってプレイヤーを自由自在に操作し、相手から投げられてくるボールを顔面に当て続けるアクションゲーム。
顔面に当てられず、見逃すとゲームオーバーとなってしまう。何球まで顔面で受け続けられるかを、友達同士で競ってみよう。
「最後の羊」は、「ねてるくん」をタップして次々と増えていく羊をひたすら数えていくカジュアルゲームだ。
数えれば数えるほど毎秒現れる羊の数が増え、その感覚がやみつきになる。たくさん数えると、「ねてるくん」の寝床がバージョンアップしたり、「シュッとした羊」などさまざまな珍しい羊との出会いも楽しめる。
「パズルヒーローズ」はアニマルヒーローが呪われた村を救うパズルゲームだ。プレイヤーはブロックを3つ以上合わせて捕虜を救出したり、呪いを解いたりしながら、250を数えるステージとさまざまなミッションをこなしていく。
6種類のキャラクターにはそれぞれ特別なスキルがあるので、戦略的に活用してゲームを有利に進めていこう。またステージをクリアするごとに獲得できるスターアイテムで、新規キャラクターの開放と強化が可能だ。













