「ドラゲナイ:竜騎士学園」は、ドラゴンを率いる竜騎士となり、学園生活を楽しむアクション冒険RPG。プレイヤーは竜に乗り、学友やかわいいペットと共に、魔法使いやドラゴンがひしめく幻想的な大陸を旅することになる。竜騎士学園へ入学して、新たな空へ飛び出そう。
「原神」は、七つの元素が絡み合う幻想世界「テイワット」を旅するオープンワールドRPGだ。旅人は見知らぬ神によって生き別れた兄妹を探しながら、七神に統治された大陸を巡り、各地に残された謎へ近づいていく。
プレイヤーは山や川を越えて自由に探索し、仲間を編成して強敵や秘境に挑む。風、炎、雷、水、氷、草、岩の元素を組み合わせ、蒸発、過負荷、感電などの元素反応を使い分けながら旅を続ける。

テイワット大陸の自由探索
広大なテイワットでは、山々や川を越えながら各地を探索する。仙霊や奇妙な装置を見つけたら近づき、フィールドに散りばめられた謎や仕掛けに触れていく。
元素反応を使う戦闘
風、炎、雷、水、氷、草、岩の元素を扱い、敵に応じて戦い方を変える。水と炎の蒸発、炎と雷の過負荷、雷と水の感電など、元素反応を利用して強敵へ挑む。
仲間と築く冒険の旅
個性や能力の異なる仲間を編成し、素材を集めて強化する。チームの配置を変えながら秘境や強敵に挑み、生き別れた兄妹との再会と「原神」の謎に迫っていく。
「Path of Exile」は、追放者“エグザイル”となり、暗黒の大陸レイクラストを探索するオンラインアクションRPGだ。強力なアイテムの収集やキャラクタービルドを軸に、古代の秘密が眠る世界を旅しながら、過酷な戦いを乗り越えていく。
プレイヤーは7つのクラスからキャラクターを選び、スキルジェムや巨大なパッシブスキルツリーを組み合わせて戦闘スタイルを構築する。物語を進めるだけでなく、高難度のAtlas of Worldsや各種ミッションへ挑み、装備やカレンシーを集めながら自分だけのビルドを磨いていく。


スキルジェムで自由なビルドを構築
スキルジェム、サポートジェム、トリガージェムを組み合わせ、多彩な戦闘スタイルを生み出せる。全クラス共通の巨大なパッシブスキルツリーでは、開始位置の異なる7クラスを基点に能力を伸ばし、自分だけのビルドを組み上げる。

装備とカレンシーを集めて強化
武器や防具に加え、アイテム性能を書き換えるオーブを中心とした取引経済を採用。探索やミッションで獲得した装備やカレンシーを活用し、クラフトや取引を重ねながら戦力を強化していく。

Atlas of Worldsと多彩な冒険
エンドゲームでは100以上の高レベルマップが用意されたAtlas of Worldsへ挑戦できる。アイナーやニコ、アルヴァ、ジュンらのミッションを進めて素材やクラフト手段を集めるほか、隠れ家を手に入れて拠点を整えながら冒険を続ける。

「ぼくと釣り日記」は、本格的な釣りゲーム体験が味わえる釣りアクションRPG。開発は、トイボックス社長でクリエイターの和田康宏氏が担当している。
従来の「魚影に投げる」ゲーム性ではなく、魚の生息域を読み、最適な装備を整えて予測したポイントに投げるという、実際の釣り人が味わう知略と興奮を再現。一方で、釣具のバリエーションや釣果のコレクションなど、従来の釣りゲームでの定番要素も充実している。
本作の釣り場は、川、湖、池など風光明媚な日本の風景を感じる「和」の世界観となっている。川のせせらぎや風の音に包まれながら過ごす、ゆったりとした「スローライフ」と、魚との「真剣勝負」が共存。ゲーム内時間に沿って様子が移り変わる大自然の中で、淡水釣りや渓流釣りなどを楽しめる。
「ARES: THE IRON VANGUARD」は、未来都市と未知の惑星を舞台にしたSFアクションゲーム。状況に応じてスーツを切り替えながら、回避・反撃・コンボを駆使する躍動感のあるバトルが楽しめる。シングルプレイ要素にも力を入れており、序盤はストーリーへの没入を重視した構成となっているほか、PvPや協力PvE、大規模レイドといった多彩なエンドコンテンツも用意されている。
「RoadOut」は、2.5D回転視点ダンジョンクロールと、レトロスタイルのカー探索&ヴィークルバトルが融合した、ストーリー主導のポストアポカリプス・アクションRPG。
プレイヤーは傭兵クレアとなり、「デッドゾーン」の荒廃した世界を駆け巡る。レース、戦闘、ハッキング、そして激しいカーアクションを繰り広げながら、AIとの繋がりにまつわる真実を追う中で、巨大な陰謀、危険なギャング、失われた遺物に立ち向かうことになる。
さらに、愛車や自身の身体をサイバネティクスで改造し、スタイルと破壊力を極限まで高めることも可能だ。
「ワロタ、俺の家のとなり魔王城www」は、「LOST EPIC」を手がけた実力派開発チーム「Team EARTH WARS」による村づくりアクションRPG。プレイヤーは、魔王に支配され荒れ果てた世界を再生させる。
女神に魂を救われ、創造の力を持つ存在「バウンダー」として降り立った先は、なんと魔王城のすぐとなり。壊れた家を直し、素材を集めて施設を建てる。仲間を集め、ジョブを変えられる帽子を使い分けて、村人それぞれに仕事を任せながら、村を発展させていく……そんな平和な日常をぶち壊すのは、お隣さんである「魔王」が開催するド派手なライブ! 魔王の歌声に熱狂し、あなたの村になだれ込んでくる魔物たちの猛攻を退け、世界を取りもどそう。
「Mortal Shell II」は、ダークパワーファンタジーの世界を舞台にしたアクションRPG。前作の知識がなくても楽しめる独立型の続編で、コンパクトに設計された相互接続型のオープンワールドを探索しながら物語を進めていく。
近接・遠距離を組み合わせた高難度の戦闘や、戦士の“殻(Shell)”に宿ることで能力を切り替えるシステムが特徴。多彩な戦術とビルドを駆使し、自分なりの戦闘スタイルを構築できる。
空に浮かぶ島々からなる空の世界で、伝説の島「イスタルシア」を目指す旅が描かれる。本作「グランブルーファンタジー リリンク:エンドレスラグナロク」では、新たな地「ゼーガ・グランデ空域」を舞台に、星晶獣との出会いや謎の組織「アヴィア教団」の陰謀に立ち向かう。
プレイヤーは4人パーティを編成し、様々なアクションスタイルを持つキャラクターを操作して戦う。クエストモードでの強敵の討伐や、入手した素材を用いたキャラクターの強化を繰り返し、さらなる強敵へと挑む。
連携によるアクション戦闘
独自の武器やスキルを持つキャラクターを操作し、4人パーティで連携して敵に立ち向かう。仲間同士で次々と技を繰り出す「リンクアタック」や、強力な集中攻撃を行う「奥義チェイン」を発動させ、華麗に敵を打ち倒す。操作を一部自動化するアシストモードやフルアシストモードも選択し、戦闘を進める。
マルチプレイでの討伐と強化
最大4人で協力可能なクエストモードでは、強大な敵の群れやボスを他のプレイヤーと共に討伐する。戦闘の報酬として入手したレア素材やスキルを使ってキャラクターを大幅に育成し、多彩な戦術を開拓しながら新たな強敵の待つステージへ挑む。
世界観や物語を深掘りするコンテンツ
いつでもゲーム内の情報や用語、ストーリーの解説を閲覧可能な「ルリアノート」を実装。さらに、登場キャラクターそれぞれの背景や過去が語られる「フェイトエピソード」も用意されており、これらを読み解きながら作品の物語を紐解く。
亰都が首都となった現代日本を舞台に、《適格者》として覚醒めた少年少女たちの異界・ザナドゥを巡る物語が幕を開ける――。
「亰都ザナドゥ -桜花幻舞-」では、多彩な攻撃・射撃アクションと属性(エレメント)によるギミックを駆使してザナドゥを探索する“2Dアクション”、プレイヤーの能力を大幅に強化する《ソウルアクセル》や、ジャストガードからの一撃必殺カウンターを決める《一閃》など手に汗握るバトルが味わえる“3Dアクション”、2タイプのアクションで構成される独自のバトルシステムを採用。
学園・日常パートでは、カードデッキによる授業での各種パラメータ強化、学園内外での生徒たちとの交流、亰都市街でのグルメ・プレイスポット探索&特殊イベントなど多数のやりこみ要素を「亰都」の街に凝縮している。
とある出来事をきっかけに怪異と戦う力を手に入れた少年・神矢伶(レイ)。《比良坂学園》へと転入し、ザナドゥ完全攻略に挑むレイに訪れる数奇な運命とは……?
西暦4026年、世界崩壊後の日本を舞台にした「Beast of Reincarnation」は、リアルタイムアクションとコマンド型RPGの要素を組み合わせたアクションRPGだ。穢れ人として疎まれてきたエマと腐蝕犬クゥは、世界に広がる穢れの元凶「輪廻の獣」を討つため、遥か西の地への旅に出る。
穢れによって変貌した腐蝕体や各地のヌシと戦い、その力を取り込みながら能力を開花させていく。エマは刀によるリアルタイムアクションを繰り広げ、クゥはコマンドで技を放つ。それぞれの役割を組み合わせながら戦いを切り抜け、穢れに覆われた世界を進み、一人と一匹に秘められた物語を追っていく。

エマとクゥが連携する戦闘
エマは刀を使ったリアルタイムアクションで敵と渡り合い、クゥはターン制RPGのようなコマンドで技を繰り出す。異なる戦闘スタイルを組み合わせ、状況に応じて行動を選びながら強敵との戦いを乗り越える。


ヌシを倒して力を受け継ぐ
旅の途中では穢れの森に潜むヌシと対峙する。巨大な敵を討伐するとエマとクゥの能力が開花し、新たな戦闘技術を習得。取り込んだ力を活用し、戦い方を変化させながら次の脅威へ立ち向かう。

穢れに覆われた日本を巡る旅
崩壊後の日本では、穢れが生物を腐蝕体へと変え、美しくも過酷な景色が広がる。刻々と移ろう情景の中を進み、穢れの森や各地に存在するヌシと遭遇。秘密を抱えた登場人物たちとの関わりを通じ、一人と一匹の旅路をたどる。


「カレイジアスペルセウス」は、1984年にコスモス・コンピューターから発売されたアクションロールプレイングゲーム。主人公は勇者ペルセウスとなって、ゴルゴンに支配された魔の島を舞台に、美の女神を救うための冒険をすることになる。
敵を倒したり、アイテムを獲得したりして、体力を増やしながら冒険は進行。また、アクションRPGらしく敵に体当たりをして戦うのだが、主人公の強さで倒せる敵は決まっており、倒せる敵(種族)を見つけ出して順番に倒しながらゲームを進めていく。
12星座に関連するアイテムをすべて手に入れるか、3人の女神像を手に入れればゲームはクリアとなる。
「メイド・オブ・サルヴェイション」は、 ダークファンタジー世界が舞台の、ハイテンポなアクションRPG。剣や銃での流麗でスキルを駆使した戦闘で魔物と戦いながら、迷える魂を救済するために戦う煉獄のメイド・シズカの物語が描かれる。
本作はキャラクターの深みのある育成、戦略が必要になるボス戦、隠しクエストが特徴。また、柔軟なスキルシステムで、プレイヤーは自身のプレイスタイルを確立しながら、シズカの使命に隠された歪んだ真実を解き明かすことができる。














