「よるのないくに」は、これまで「アトリエ」シリーズ、「サージュ・コンチェルト」など、キャラクター性の高いRPGタイトルを手がけてきたガストが、完全新作として世に送り出す美少女従魔RPG。キャラクターデザインには、新進気鋭のイラストレーター・四々九氏が起用されている。
“吸血”という呪われた能力を得た半妖の少女・アーナスと、その親友であり、“聖女”としての生を運命づけられたリュリーティスの関係を中心に、邪妖がはびこる“よるのないくに”での戦いを描く本作では、アーナス自らの血で契約した≪従魔(セルヴァン)≫と呼ばれる使い魔を使役し、共に戦うシステムの数々が特徴となっている。
「ライバル・キングダム」は、自然のパワーを授けられた伝説の戦士、神、精霊である 「エンシェント」 たちと協力して世界中のプレイヤーと大バトルを繰り広げるシミュレーションゲームアプリだ。
邪悪な「破滅の軍勢」 と戦うストーリーモードと、世界中の他プレイヤーの王国同士で戦う「キングダムレイド」 モードが用意されいている。
「えんぴつ甲子園~9回裏の逆転~」は、えんぴつを転がしてヒットやホームランをねらう、昔懐かしの遊びを再現したゲームアプリ。
いろいろなシチュエーションからの逆転が狙らえる興奮があり、友人と何ステージ攻略することができたかを競い合うこともできる。タイミングよく、えんぴつの回転をとめることができるかが勝利のポイントだ。
「キングダム ハーツ ユニオンクロス ダークロード」は、プレイヤーが主人公の“キーブレード使い”となり、キーブレードの強化やキャラクターメダルの収集を行い、プレイヤーのなスタイルに合わせてディズニーの世界を探索していく。
物語の進行はステージクリア型となり、いかにバトルを短いターンで終えられるかという“1ターンフィニッシュ”の爽快感を追及。また、本作のストーリーはこの先に待つ「キングダム ハーツ III」へと繋がり、シリーズの中でも最も古い時代が描かれている。
「キングダム ハーツ」シリーズの重要人物、マスター・ゼアノートが何故、闇の探求者となったのか? 物語はキーブレード使いとなるべく修行中の少年時代を描いてその謎に迫る。彼の地「スカラ・アド・カエルム」を舞台に、ゼアノートとなってキーブレードマスターを目指そう!
「ポケットフットボーラー」は世界配信対応のサッカーゲーム。
プレイヤーは1人のサッカー選手として、ほかのプレイヤーとともにクラブチームを結成し、世界中の強豪クラブにチームワークで挑んでいく。
「つみくる」は、モノを積むのが得意な小さな妖精さん“つみくる”の「仲間の待つ月に帰る」という夢を応援してあげる、妖精さん育成モノつみあゲームだ。
ゲーム内に登場する「つみくる」は合計8種類いて、それぞれレベルを上げたり、おしゃれをすることができる。「積むモノ」は総数300個以上で、身近にあるものから奇想天外なものまで、さまざまなものが登場。
プレイヤーは、つみくるを育て、積むモノを見つけることでどんどん月に進んでいく。見た目のかわいさとは裏腹に、奥が深いゲームとなっている。
「激働!アルバイターKOJI」は、アルバイトをテーマにした爽快アクションゲーム。
プレイヤーは主人公・コージとなり、「ラーメン屋」「アイスクリーム屋」などのアルバイトにチャレンジし、目的のアイテムの獲得を目指していく。
遊びの中心となるアルバイトは飲食店をイメージしたアクションゲームとなり、店にやってくる客の注文を時間内にどれだけ受けられるかがカギとなる。
「クルセイダークエスト」は、古き良きコンソールゲームを彷彿させるピクセルアートグラフィックが特徴のRPG。3マッチパズルを組み合わせた独特ルールのゲーム性と共に、勇者と女神が一緒に世界を救う堅固なストーリーを持っている。
1星から6星までの昇級で育てる300体以上のキャラクター、150種を超える強力なスキル、100個以上のアイテムなど、さまざまな組み合わせで戦略的なプレイが楽しめるのも魅力だ。
「アルテイル バトルアリーナ」は、日米150万人がプレイした「アルテイル」シリーズの世界観を引き継ぐコンボバトルゲーム。
最大10枚のカードを駆使することから、さまざまなサポート能力とコンボがカギを握る、多彩なバトルを楽しめる。モンスターを倒し、仲間(カード)を集め、自分だけのパーティを編成して頂点を目指していこう。
「クッキングママ」は、料理の調理工程から「切る」「焼く」など、料理の特徴的な調理方法がミニゲームで表現されており、ミニゲームを遊びながらさまざまな料理作りを体験できるお料理ゲーム。
画面に表示された食材や器具に触れる直感的、且つ簡単な操作で料理が完成するほか、調理が途中で失敗しても、ゲーム内の「ママ」が作り直してくれるので、誰でも必ず料理を完成させることができる。













