「G-MODEアーカイブス+ 藤堂龍之介探偵日記 Vol.8『菫青の鳥籠~人形屋敷連続殺人事件~』」は、かつてフィーチャーフォンのみで配信されていた幻の推理アドベンチャー。「攫われて人形にされてしまう」という不気味な噂が囁かれる洋館を舞台に、人探しから始まる連続殺人事件の謎に迫る。大正浪漫あふれる世界観と共に楽しもう。
「バレずにギリギリミッション!」は、先生・オカン・上司などの監視をかいくぐりながら、“ギリギリ”のタイミングでミッションに挑戦するスリルアクションゲームだ。舞台は「学校」「家」「会社」。見つかりそうで見つからないドキドキ感を味わいながら、こっそり遊んでポイントを獲得しよう。
前作「バレずに夜ふかし」の遊びやすさをベースにしつつ、今回は「あそぶ側」だけでなく「見回り役」としてもプレイ可能に。遊んでいる人を見つける側にもなれることで、対戦の駆け引きがさらにパワーアップした。
最大6人でのローカル対戦に対応しており、Joy-Conを用意すれば、家族や友達とワイワイ楽しめる。さらにオンラインモードでは、最大4人でリアルタイム対戦が可能だ。
「バウンティブロール:モストウォンテッド」は、ピクセルアートとサイバーパンクが融合した銀河の無法地帯を舞台にしたハイスピードアクションゲーム。ランダム生成されるステージや多様な敵配置によってプレイするたびに異なる展開が楽しめるほか、協力プレイでも楽しむことができる。
「魔法と鋼鉄の英雄たち」は、六角形グリッド上のタクティカルバトル、デッキ構築、戦略的なチーム編成を組み合わせた作品。多彩なビルドや英雄の組み合わせ、異なるラン構成によって、繰り返し遊んでも異なる戦略が楽しめる内容となっている。
「コードギアス ナイトメア・サバイバー」(略称:「ギアサバ」)は、「コードギアス」シリーズの世界を舞台にしたサバイバーアクション。ナイトメアフレーム(KMF)とキャラクターのスキルを駆使して、画面を埋め尽くす敵の大群を一掃する圧倒的な爽快感を体験できる。
もちろん、おなじみのキャラクターたちを育成・強化することも可能。KMF、キャラクター、CODEリンクを編成して、自分だけの最強の布陣で、戦場を支配しよう。
「20年前に戻った俺、財閥になる」は、未来の記憶を持ったまま20年前へ戻り、人生の逆転劇を描くシミュレーションゲーム。個性豊かで魅力的な美少女たちと出会いながら、自身の勢力を拡大していく。
会社経営や事業投資を進め、ゼロから財閥を築き上げていく爽快な成長ストーリーが展開。現代を舞台とした世界観で、未来を知る主人公だからこそ可能となる選択や戦略を駆使し、運命を書き換えていく物語を体験しよう。
「むちむちポーク!&ピンクスゥイーツ Boosted」は、ケイブが手掛けた弾幕シューティング「むちむちポーク!」と「ピンクスゥイーツ ~鋳薔薇それから~」を1本に収録したカップリングタイトル。アーケード準拠のオリジナルモードに加え、アレンジモードや高難易度モードなど2タイトルで計11のモードを収録。オンラインランキングやリプレイデータ保存機能にも対応している。
新規アレンジBGMも追加されており、「むちむちポーク!」のアレンジは原作にも参加した松本大輔氏が全編を担当。「ピンクスゥイーツ」のアレンジは安井洋介氏、はがね氏、Sean Bialo氏の3名が手掛けている。
「Call of Duty: Modern Warfare 4」は、リブート版「Modern Warfare」シリーズの4作目となるFPS。朝鮮半島を中心とした世界規模の紛争をテーマに、シリーズならではのリアルで緊迫感あふれるミリタリーアクションが描かれる。
ゲームでは、朝鮮半島での戦争とアウトローと化したプライス大尉の2つの視点から描かれるキャンペーンモードをはじめ、アニメーションや操作感を一新したマルチプレイヤーモード、2022年に発売した「Call of Duty: Modern Warfare II」以来の復活となるDMZモードが収録されている。
「Battle of Rebels」は、ゾンビやエイリアンの大群に立ち向かうシューティングゲーム。圧倒的な火力と戦略を駆使しながら混沌に満ちた戦場を生き抜いていく内容となっていて、一人称視点と三人称視点を自由に切り替えられるのも特徴となっている。
「コーエン 1939」は、1930年代のバーミンガムを舞台にした「ホットライン マイアミ」風のトップダウン・アクションシューターだ。
犯罪組織「レイヴン会」のボス・リチャードが暗殺され、無残にも街頭で命を落とした。しかし、組織の幹部たちは悲しむどころか、彼の縄張りを分かち合おうと動き出す。リチャードの未亡人であるアリサは屈服を拒み、単身で調査を開始。真犯人に血の代償を支払わせることを誓う。
「CODE EXIT」は、暴走するAIに占領された都市を舞台にした協力ホラーゲーム。プレイヤーは、人工知能の復旧のために投入された調査団体「ヘルメス」の一員となり、事件の真相を追う。高度化されたサウンドデザインとユーザーの行動をリアルタイムで学習するAIが適用され、「パターン化された恐怖」を超える心理的圧迫感を楽しめる。
「一時的なジャンプスケアに頼らない構成」、「徹底的な相互依存型のミッション設計などで従来のホラーゲームとは違ったゲーム性」を持っていることが特徴だ。
1人から最大4人までプレイ可能。暗闇の中、チームメンバーとインゲームボイスチャットなどを駆使して施設を調査し、一緒にミッションクリアを目指せ。
「はしれへべれけEX」は、1994年にサンソフトから発売されたスーパーファミコン用ゲーム「はしれへべれけ」を現代風にリメイクしたレースゲームだ。
個性豊かでキュートなキャラクターの中から1人を選び、アイテムや障害物が満載のコースでレースを楽しめる。ローカルプレイは最大4人、オンラインプレイは最大8人まで対応しており、にぎやかで白熱した対戦が可能となっている。
「サンリオ パーティランド」は、145以上のサンリオキャラクターが登場するパーティーゲーム。45種類以上のオリジナルミニゲームを収録しており、「みんななかよく」をテーマにした協力型ゲームとなっている。ボードゲームやアバターの着せ替え、シール集め、釣りなど多彩なコンテンツも用意されており、最大4人までのマルチプレイにも対応する。
「アノマリス/ANOMALITH」は、昭和レトロの雰囲気が漂う日本を舞台に、突如発生したリミナルスペースを思わせる特殊空間「異界」を調査・探索するサバイバルTPS。異界に飲み込まれ行方不明となった友人を探すため、そして自身に芽生えた特異な力の謎を解き明かすべく、少女は異形うごめく世界へ足を踏み入れる。
バトルでは、戦闘スタイルに合わせて自在にカスタマイズ可能な銃器によるガンアクションと、攻防一体の特異な力「異形化スキル」を駆使し、さまざまな特性を持つ敵を殲滅する。さらに、異界の深部へ迫るなかで異常現象や異物にまつわる調査報告書を収集したり、サイドミッションを通して登場人物たちの背景や関係性に触れたりと、戦闘だけではない探索の楽しさも味わえる。













