「SUPER麻雀3 辛口」は、1994年にリリースされた4人打ちの本格的麻雀ソフト。様々な雀士と自由に対局できる「フリー卓モード」や、1位のみが勝ち残りの「勝ち抜き卓モード」、さらに、すべての対局の結果を閲覧できる「成績モード」などを楽しむことができる。
また、対戦を重ねることでイベントが発生し、それらをクリアーすることで対局できる雀士が増えたり、突発的に「雀荘三番館杯」が開催されることも。特に「雀荘三番館杯」は、規定の対局数を戦い、最終的なポイントで優勝を競い合う、手ごたえ抜群の大会となっている。
アイテムなどのインチキはなく、純粋な4人打ちを追及した本格派の麻雀ソフト。タイトルの“辛口”というネーミングは伊達ではないぞ。
「アークナイツZERO」は、プレイヤーが英雄や神々、魔人の力が封じられた「カード」の力を引き出して闘う「召喚騎士」として物語を冒険していく本格ファンタジーRPG。召喚騎士は仲間とともに「騎士団」を結成し、守護神である「ガーディアン」を育成し、迫りくる幻獣とライバルを撃破し、最強の騎士団を目指していく。
北の強国「ヴァルハラ」、東の絢爛国「ラセツ」、南の太陽国「ルルイエ」、西の科学国「レムオン」、特徴のある国々が戦いのステージとなり、多彩なイベント、キャラクターが世界観を彩るゲームとなっている。
「ラグナブレイク・サーガ」は、「次元上昇」を食い止めるべくラグナブレイカーとして戦う主人公が、時の神クロノスの娘・アカモートによって与えられた”時を行き来する力”を駆使し、「次元上昇」の鍵を握る「月蝕帝国」に立ち向かうこととなるダークファンタジーゲーム。
本作は、ソーシャルゲーム「神魔×継承!ラグナブレイク」の世界を異なった視点で描いており、数千種のキャラクター1人ひとりに細かい設定が与えられている。壮大な世界観や、本編では公開されていないキャラクターたちの過去や秘密に迫ることで、より深みのあるストーリーを体験することが可能だ。
また、本作にはFlashアニメーションや、一部3Dなどの演出が取り入れられており、PCならではの迫力ある操作感を楽しめるぞ。
テトリスでモンスターと戦いながら、ストーリーに沿ってクエストを進めていくテトリスにRPG要素を盛り込んだパズルゲーム。
テトリスと言えば、落ち物パズルというイメージだったが、今回の「テトリスモンスター」では、「テトリミノ」と呼ばれるブロックを、あらかじめ選択されている箇所を選んででタップし、ラインをそろえてブロックを消していく。
ブロックをそろえてもラインは自動では消えず、新システム「スタック」により、好きな時にタップすれば、モンスターを攻撃することができる。
フレンドと協力してより強いモンスターとのバトルに備えよう!
「HUNTER×HUNTER トリプルスターコレクション」は、少年マンガ「HUNTER×HUNTER」の世界を舞台にしたカードバトルゲームだ。
さまざまなキャラクターのカードを駆使し、ハンター協会からの依頼であるクエストをこなし、天空闘技場で他のプレイヤーとのカードバトルを勝ち抜こう。
「未来都市2020」は、同社の世界的ヒット作「My Country」の続編となる街づくりシミュレーション。搭載された何百ものクエストをプレイしながら、細やかで美しいグラフィックで描かれる、自分だけの未来都市を造り上げていこう。
プレイヤーは、チェーンで繋がれた離島にまたがる巨大都市を建設し、空飛ぶ車に乗って通勤する未来の住民たちの生活を管理することとなる。また、10万以上にもおよぶ様々なオプションを活用し、自分の街の建築物をオリジナルにカスタマイズすること可能だ。
ただし、時には地震、津波、恐竜の襲撃などの様々な自然災害のほか、さらにはエイリアンが襲い掛かってくることも。手練手管を発揮して、自分の街を守り抜こう。
「タッチ!ヒーロー」は、個性抜群の8人のキャラクターたちを操り、地球侵略を企むエイリアンと戦っていくアクションRPG。
漫画のようなグラフィックと、ユニークな職業のヒーロー達、そして彼らの独創的なスキルにより、既存のアクションゲームでは体験できない、斬新な楽しさが味わえる。
戦闘では、最大3人のキャラクターでチームを組みエイリアンたちと戦っていく。一人のメンバーが出撃して戦闘を行い、控えメンバーはアシストスキルで補助をしたり、交代することが可能だ。
また、キャラクターの属性には、近距離、遠距離、補助型など多様な属性があるので、獲得したゲーム内マネーでキャラの能力値やスキルをアップグレードし、戦闘に備えていこう。













