「ドラゴンベイン」は、ドラゴン、剣、魔法が渦巻く王道ファンタジーワールドを舞台に繰り広げる壮大なMMORPGだ。
突如ドラゴンやモンスターが大暴れを始めた世界で傭兵となって駆け抜けよう。
「モノノ怪が~でぃあん」は、「妖怪」をモチーフにした可愛いキャラクターを動かしていくゴチャキャラ戦略アクションゲーム。リアルタイムシミュレーションの要素と、タワーディフェンスのシステムにより、自軍・敵軍問わず、画面を埋め尽くすほどユニットがワラワラと出現するゴチャキャラバトルが楽しめるぞ。
多勢で攻めてくる敵軍を迎え討つはために、こちらも多勢をもって「数」の勝負を制し、ステージ上の水晶を守り抜こう。
また、圧倒的な戦略差であっても、ユニットの特性と戦略を考えなければアッという間に全滅してしまうので、キャラの可愛い外見に惑わされず、的確な戦略を練っていこう。
「デビルフォースII~奪われた秘宝~」は、ステージ制を採用し、マップごとに設定された条件(敵の全滅など)をクリアすることで次のステージへと進めるシミュレーションRPG。
当初は戦士のブレッドのみだが、ゲームを進めるうちに様々な仲間が増え、より戦術的な戦いが楽しめるようになる。戦士、重戦士、魔術士、アーチャー、ヒーラー、シャーマン、野戦士などバラエティに富んだクラスが仲間となるぞ。
各ステージはターン制バトルによって進行するが、前作と同様に攻撃をして倒しきれなかった場合は反撃を受ける仕組みとなっているので、攻撃の順番は考えて行いたいところだ。
「ギャングスター・シティー」は、ロサンゼルス(LA)の裏社会を舞台に多種多様なミッション(ギャングとしての仕事)に挑んだり、ギャングをスカウトして自分だけのギャング団を作って勢力を拡大しながら、連れ去られた仲間のギャングの救出を目指すシミュレーションゲーム。
豪華なパーティーを開いてギャングを集めて仲間を増やし、強烈な武器を使いこなして様々な悪事に手を染めるなどのギャングライフが楽しめる。
銀行強盗をしたり、警官に暴行したり、敵勢力のギャングを誘拐したりといった、ギャングならではのスリリングな仕事をこなし、サンタモニカやハリウッドなどを含む、4つのエリアから成るLAを牛耳ることを目指そう。
自分の縄張りを見張らないと攻撃に合うなど、ギャングの世界ならではのリアリティーがギャングライフを盛り上げるぞ。
「ブレイブヒーロー」は、個性あふれるヒーローたちを自分好みの組み合わせで戦略的に配置し、相手の城を攻め落とす“チームバトルオフェンスゲーム”だ。ゲームの基本は、各ステージをクリアして資金を集めていき、集めた資金で封印された各ヒーローたちを解放していきながら、さらなる上級ステージへと進んでいくという流れ。
登場する各キャラクターたちはそれぞれ属性を持っており、その属性によって各ステージへの優劣が変わるため、状況に合わせた独自の戦闘スタイルでゲームを楽しむことができる。リーダーに指定したヒーローはワンタッチで自在に操作でき、サブキャラクターの兵士たちは集めた資金を使って敵陣へ出撃させることができる。
ヒーローのみならず、兵士たちにも特徴とレベルが存在するので、バリエーション豊かなキャラクター育成が可能だ。また、敵から送られてくる挑戦状で入場できるゲリラステージも用意されているぞ。
「海賊魂」は、大海原の頂点を目指すオンラインブラウザシミュレーションゲームだ。
自分だけの島を大都市に発展させる内政要素、多種多様なカードを揃えて最強チームを作る育成要素、船にキャラクターをセットし大海原を駆け巡る戦闘要素を兼ね備えている。
「激おこプーチソ丸」は、現代の悩めるストレス社会へ向けた、ストレス解消系ブッ飛ばし系アプリ。大統領プーチソ(注:ぷーちそ)の怒りゲージをタイミングよく押すだけの簡単操作で遊ぶことができる。
怒っているプーチソを鎮めるため、必殺技を繰り出し、周囲の「通行人」や「ロシアンブルー」、「JK」など、画面にあるありとあらゆる物をぶっ飛ばしてしまおう。ぶっ飛ばしたものはコレクションされていくので、色んな人たちやレアな物体などをコンプリートしていく楽しみもあるぞ。
「ヒーローバンク」は、「お金」がテーマの全く新しいジャンルとなるマネーバトルRPG。プレイヤーは小学5年生の主人公・豪勝カイトとなり、仮想空間からダウンロードした“レーサー”“野球選手”といった実際の職業をモチーフとしたデータスーツ「ヒーロー着(ぎ)」を身にまとい戦う、新時代のサイバースポーツ“ヒーローバトル”に出場し、夢の億万長者を目指すこととなる。
本作ではさまざまな局面で“お金”が重要な要素として登場し、カイトはたくさんの事件や出会いを繰り返しながら「お金を稼ぐこと」「使うこと」「守ること」の大切さを学び、人間的に成長していくと共に、次第に壮大なドラマへと巻き込まれていくぞ。
「LIMBO」は、横スクロールアクションRPGだ。物語は森の中で少年が目覚めるシーンから始まる。
少年ができる行動は「移動」「ジャンプ」「アクション」の3つ。画面左側でホールドしつつ進みたい方向に指をずらせば移動ができ、速度も調整できる。また画面右側でスワイプするとジャンプできるが、こちらも速度や方向の調整が可能。
運命に逆らい辿り着く結末はどのようなものなのか。
「スチールコマンダー」は、戦略シミュレーション、軍隊、カードバトルが融合したミリタリー戦略カードバトルゲーム。近未来的なデザインのカードと、未確認生命体であるモンスターカードのデザインが特徴となっている。
ゲームシステムは、ただ単にボタンをタップしてクエストを進行していくだけではなく、小隊と兵器の組み合わせが勝利のカギを握る、戦略性のあるシステムとなっている。また、レイドモードでは制限時間内に巨大エイリアンを、同盟達と共に駆逐するスリルを味わえるぞ。
「怪盗グルーのミニオンラッシュ」は、映画「怪盗グルー」シリーズのユーモアや世界観を余すことなく再現したゲームとなっており、プレイヤーはミニオンの一人として他のプレイヤーと競い合ったり、軽快なテンポのチャレンジで遊ぶことができる。飛び跳ね、空を飛び、障害物を避け、バナナを集め、時には「イジワルアクション」を披露して敵を倒し、「今年のベストミニオン」の座を狙っていこう。
ゲーム内にはグルーの研究室など、映画にも登場した場所が細部まで再現されているほか、秘密のロケーションなども登場する。また、プレイヤーはミニオンをカスタマイズしたり、オリジナルのパワーアップアイテムでアップグレードしながら、数百におよぶミッションを通じて、「イジワルアクション」が堪能しよう。
さらに、ベクターやゲームオリジナルの敵と戦ったり、リーダーボード上で高得点を狙ったり、プレイヤーどうしで実績をシェアしあったり、友人に挑戦することも可能となっているぞ。
「戦闘中 伝説の忍とサバイバルバトル!」は、フジテレビ系列にて放送中のバラエティ番組を題材にしたアクションゲーム。
決められたエリアと制限時間の中で、「出演者=プレーヤー」が、「ボール=バトルボール」を使って相手を撃破し、互いの「持ち金=賞金」を奪い合う個人戦のサバイバルゲームとなっている。
ゲーム内では、番組でお馴染みのアンドロイド「忍(シノビ)」や、ゲームオリジナルの技を持つ忍も登場。いかにボールや忍を使い戦っていくか、どのように生き抜いていくか、最後まで気が抜けない生き残りをかけた真剣バトルが楽しめるぞ。
「三國志」は、2~3世紀ごろの中国大陸を舞台に、君主として中国大陸統一を目指していく歴史シミュレーションゲーム。
3DS版となる本作では、君主の立場で戦略・戦術ともにターン制でプレイするオーソドックス・スタイルを、優れたバランスで突き詰めた「三國志V」をベースに、初心者から上級者まで簡単により深く楽しめるゲーム性が実現されている。
また、短時間で手軽に戦闘を楽しめる「英雄バトルロード」モードや、「武将カード」コレクションといった、DS「三國志DS 3」で人気のあった機能もパワーアップして収録。
さらに、定期的に追加配信される多彩な目標にチャレンジしたり、その結果を他のプレイヤーと競える新モード「名君チャンピオン道場」や、新シナリオ・新武将、戦闘のカギを握る「陣形」の追加、エディット機能の強化など、本作ならではの要素が多数用意されているぞ。
「信長の野望」は、戦国時代の日本を舞台に、大名の一人となって日本全土の統一を目指す歴史シミュレーションゲーム。
3DS版となる本作では、「信長の野望・武将風雲録」のゲームシステムをベースに「武将風雲録」のテーマである、「技術」と「文化」をさらに掘り下げて戦国の世界を再現。
携帯機向けに快適な操作感とテンポのよいゲーム展開を実現しつつも、より深みの増した国取りの駆け引きと、「戦術」を駆使したダイナミックかつ戦略性の高い合戦が楽しめる。
また、名将たちに合戦を挑む「群雄争覇」モードや、楽しみながらゲームのルールが学べる「チュートリアル」など、DS「信長の野望DS 2」にてプレイヤーから評価の高かった要素も多数継承されている。
さらに、新シナリオ・新武将の追加や、史実武将の能力を変更できる機能、すれちがい通信やいつの間に通信など、本作ならではの新要素も加わり、新たな「信長の野望」の一作となっているぞ。













