「木登り勇者とセーラー戦士 ~俺と蛙さんの異世界放浪記~」は、フリック操作のみの簡単操作で楽しむことが出来る新感覚ランゲーム。
アルファポリスで人気のライトノベル「俺と蛙(かわず)さんの異世界放浪記」のジャックと豆の木のエピソードより、人気のキャラクター「セーラー戦士」がどこまでも伸びる巨大な樹を頂上目指してひた走る。
「自らデッドボール」は、画面を上下左右なぞってプレイヤーを自由自在に操作し、相手から投げられてくるボールを顔面に当て続けるアクションゲーム。
顔面に当てられず、見逃すとゲームオーバーとなってしまう。何球まで顔面で受け続けられるかを、友達同士で競ってみよう。
「カベキック!ピノキオ - 高度10,000cmで脱出できる? -」は、“ピノキオ”の世界観を題材としたスマートフォン向けのカジュアルアクションゲーム。
サメに飲み込まれてしまったピノキオを操作し、落下してくる木箱に挟まれないように注意しながらハイスコア、そしてサメの胃袋からの脱出を目指そう!
「エリエット クエスト」は、インディーゲームデベロッパー・Ansimuz Gamesによって開発され、北米でも高い評価を受けた2Dアクションアドベンチャーゲーム。
主人公のエリエットは悪魔によって“魔物”になる呪いをかけられてしまう。この呪いの謎を解くため、魔法を駆使しながらボスと戦い、神秘的な島を跳びまわる大冒険をしていく。8bit風のかわいらしいドット絵や、自由度の高いキャラクター成長、プレイヤーの決断によって変わるマルチエンディングが特徴だ。
「ロゼと黄昏の古城」は、2014年に発売されたPS Vita用ソフト「htoL#NiQ-ホタルノニッキ-」を手掛けた古谷優幸氏がディレクターを務める完全新作タイトル。
主人公“ロゼ”は、荒廃した古城で目を覚ます。そこは“色”と“時間”を失い、廃墟となった“黄昏の古城”―――。
プレイヤーは、“ロゼ”を操り、この古城からの脱出を目指す。可愛らしいキャラクターと、荒廃し、不気味な雰囲気をまとった古城。相反する2つの要素で描かれる、独特な世界観を持ったタイトルだ。
「リア充撲滅RUN」は、カップルを引き裂いて走っていくランアクションゲーム。左右スワイプで移動し、カップルの男女の間を駆け抜けて引き裂いていく。
男女の間を駆け抜けることができなければゲームオーバー。何組のカップルを引き裂けたかを競い合う。
「イノセントベイン」は、指で弾くだけの簡単操作でスキルや必殺技など、多彩な攻撃が繰り出せるバトルシステムを搭載したスリングショットアクションRPG。
全国のプレイヤーたちと最大4人まで同時プレイすることが可能なほか、キャラクターごとの個別ストーリーを読むことができるミニノベルも搭載。こちらはそれぞれ豪華な表紙も用意されており、ライトノベルのような感覚で、読むだけではなくコレクションとしても楽しむことができる。
「指神」は左ボタン・右ボタンを押して、左右の球を移動させながら障害物をよけていくアクションゲーム。ボタンから指を離すと中央に戻る。
「ステージモード」「エンドレスモード」の2種が用意されており、ゴールを目指して進んでいく「ステージモード」では、激ムズコースが3ステージ登場。ゴールまで何%進めたかを競う。
「エンドレスモード」は、どれだけ進めたか距離を競う。障害物に当たるとゲームオーバーだ。
「ダウンタウン熱血物語SP」は、FC版「ダウンタウン熱血物語」の設定やストーリーなどを大幅にボリュームアップしたリブート作品として、2016年に発売された3DSタイトル。Switch版は、当時の雰囲気はそのままに、画面レイアウトや操作性など細かな部分が改良されたリメイク作品となっている。
3DS版と同様に3日間という限られた時間の過ごし方で物語が変化していくメインモード「熱血物語」のほか、ネットワークプレイに対応した2D対戦格闘風ゲーム「Fighting of Double Dragon」の2023年バージョンや、メインモードクリア後に挑戦できる追加モード「冷血硬派やまだくん」がプレイ可能だ。
「フェアリーテイル 極・魔法乱舞」は、ナツやルーシィ、グレイ、エルザ等の主要キャラはもちろんの事、マカオやビスカ、ボラなどのレアなキャラまでもが登場する、「FAIRY TAIL」のバトルファンタジーアプリ。
ナツの「火竜の咆哮」「火竜の鉄拳」をはじめ、ゲーム中のバトルではキャラクターがフル3Dで活躍する。
各キャラクターが作中で使用する魔法はもちろん、ゲームオリジナルの魔法も用意されているので、魔法の生成や強化をし、お気に入りのキャラを最強キャラに育てあげよう。













