「LINE Neko Jump」は、ネコがスキージャンプをし、くるくるとしっぽを回しながら、建物や鳥などの障害物を避け、どこまでも遠くを目指して飛距離を競うというもの。誰でも手軽に遊べる簡単操作で、街や山、森などの様々な風景の中で飛ぶことができる。
飛距離を伸ばすためには、画面中央のボタンを連打し高度をキープしたり、画面の左右をタップ、またはスマートフォン端末を傾けながら左右に移動して障害物を避けたり、「竜巻」や「風のトンネル」「肉球風船」といった、フィールドに点在するアイテムを獲得していくことがポイントだ。
また、フィールドには、子分である子ネコにプレゼントできる「プレゼント風船」が配置されており、プレイ中に獲得して子ネコに贈ることで、子ネコのハートのゲージが溜まり、プレゼントのお礼として「コスチューム」や「アクセサリー」、「スキー板」といった「着せ替えアイテム」がもらえる。
さらに、クエストである「試練の道」で飛んだ距離やプレイした回数などの条件を達成すると、プレイチケットとなる「ネコエサ」や、アイテムと交換できる「メダル」、着せ替えアイテムなどが獲得できる。手に入れた着せ替えアイテムをカスタマイズすれば、より飛距離を伸ばすことも可能だ。
なお、LINEと連携することにより、LINE上の友達と「ネコエサ」をプレゼントしあったり、ゲーム中に「フレンド風船」が出現したり、ランキングを競い合ったりと、多彩な機能を利用することができるぞ。
「バットマン:アーカム・ビギンズ」は、前々作の「アーカム・アサイラム」から遡ること数年、まだヒーローとしては荒削りなバットマンがゴッサム・シティを舞台に、その名を轟かせる前のストーリーが描かれる。本作は、そんな「バットマン:アーカム」シリーズの序章を描いたアクションゲームだ。
ゲーム中では、「ダークナイト」と呼ばれる前の若きバットマンが、ギャングの帝王であり実業家の「ブラックマスク」による策略に陥り、賞金5000万ドルの賞金をかけられてしまう。バットマンは全世界のヴィラン(悪役)にその命を狙われてしまうだけではなく、さらには警察にも追われるはめになり、一人孤独な戦いを繰り広げなくてはいけなくなるのだ。
ゲームでは、「アーカム・シティ」の時系列に沿って、様々なキャラクターとの巡り会いが待っており、誰もが知っている「ファム・ファタール」や「キャット・ウーマン」など、伝説的キャラクターとの邂逅が楽しめるほか、捜査スキルによる犯罪シーンの調査、強大なボスとの戦略的バトルに加え、バットマンではお馴染みのガジェット・武器なども登場。新要素による目新しさと高いクオリティを融合したDC作品に仕上がっているぞ。
「ASHE」は、サイドビューのアクションゲーム。プレイヤーは正義の超能力者集団「討魔隊」の一員として、超能力を武器に裂目から現われたモンスターと戦うことになる。
ゲーム中では、エナジーボールやヒートバリアといった超能力と、ジャンプを駆使してモンスターと戦っていく。要所でESP兵器などのアイテムを獲得しながら、キャラクターをパワーアップさせていくことが攻略の鍵だ。
また、超能力を連続して使うとESPゲージが減っていき、ゲージがゼロになると攻撃も防御もできなくなるので、常に注意をしておかなければならない。ESPゲージを回復するには、動かずにじっとしていればいいので、こまめに休息を取りながら探索を進めよう。
「ソニック ロストワールド」は、ソニックたちが住む星に突如現れた幻の大陸“ロストヘックス”を舞台に繰り広げられていく、シリーズお馴染みの高速3Dアクション。ソニックも足を踏み入れたことのない未知の大陸で、これまでのシリーズにはなかった新感覚のアクションを楽しむことができる。
本作では、崖を乗り越える、壁から壁へジャンプするなど、どんな地形でも自由自在に動き回ることができる「パルクール」アクションや、敵を一直線上に吹っ飛ばすことができる「キック」、ホーミングアタックの「マルチロックオン」、空中で回転蹴りを繰り出して衝撃波を発生させる「サマーソルト」など、多彩の新アクションが搭載されており、従来とは一味違う操作性が特徴となっている。
また、ステージの構造も一新されており、空中に浮かぶ平原地帯では全面360°が空に面したシリンダー状の草原が、謎の塔が屹立する広大な砂漠地帯ではフォワードビューとサイドビューが交互に変化、メカ以外の獰猛なワニなどが襲い掛かってくる危険なジャングル地帯や一晩中ネオンが輝いているカジノなど、バリエーション豊かなステージが多数登場。
さらに、さまざまな能力を備えた最狂最悪の敵「エッグマン六鬼衆」も出現し、ソニックの新たなる冒険が幕を開けるぞ!
「ティラノラン」は「食べる」と「攻撃」の2つのボタンをタップしながら、恐竜が走った距離を競う横スクロールアクションゲームだ。
「食べる」をタップすると小恐竜を食べて体力が回復し、「攻撃」をタップすると大恐竜を頭突きで撃退する。タイミングを見極めながら2つの動作を繰り返し、恐竜をより遠くまで走らせよう。
「LINE ポコパン」は、2012年11月に公開された「LINE パタポコアニマル」のキャラクターが登場するアクションパズルゲーム。
モンスターに襲われてしまった動物の村に平和を取り戻すため、ウサギの「ポコタ」や動物の仲間たちと一緒に、モンスターを倒すことが目的だ。
1分の制限時間内に、3個以上の同じ色のブロックを一筆書きでなぞって消し、ブロックを消した数に応じてモンスターを攻撃する。モンスターを倒すには、ブロックを消すだけでなく、「攻撃ブロック」などのアイテムや、一緒に戦う「お助け動物」を上手く活用するなど、戦略的に進めなければならない要素もあるぞ。
なお、LINE連携を行えば友だちとランキングを競ったり、クローバー(ゲームをプレイするためのチケット)を贈り合ったりして楽しむことも可能だ。
「LINE スライムコゼニト~ル」は、「ドラゴンクエスト」シリーズに登場するモンスター、スライムを主人公としたアクションゲーム。スライムを指で伸ばして操作しながら、制限時間内にフィールド上のコインを集めてスコアを競う新感覚ゲームだ。
コインの連続獲得によりコンボ数が増え、コインで獲得できるスコアが増える。また、フィールド上のコインをすべて集めると「クリアボーナス」を取得できる。プレイ中にフィールド内に出現する宝箱には、スコアが2倍になる「元気玉」や、スライムが巨大化する「ジャンボナール」など、役に立つアイテムが入っている。
さらに、レベルアップすると、コイン集めを助けてくれる「おたすけスライム」が登場し、より高得点を狙うことが可能になるぞ。
「光速軌道アバタードライブ」は、電脳世界の中で人類に敵対するウィルスモンスターを、対ウィルスモンスター用アバターの力で討伐していくシューティングアクションRPG。
爽快なアクションの中には、思考的な要素が備わっており、アクションが苦手だという人でも簡単に遊ぶことができる。
「ワンピース アンリミテッドワールド レッド」は、漫画・アニメ「ONE PIECE」を題材にしたアクションアドベンチャー。主人公ルフィをはじめとした麦わらの一味を操作し、過去に訪れた場所の面影を残す、未知なる島々を巡る冒険を楽しもう。
本作では、新世界を目指して成長を遂げた2年後の麦わらの一味が操作できる。新世界の衣装をまとい、パワーアップしたキャラクターたちは簡単操作でお馴染みの技の数々を出すことができるので、ゲームに不慣れな人でも気軽に遊べる作品となっている。
また、冒険の行く先々では、「魚釣り」「虫取り」など海賊ライフを楽しめる要素が盛り込まれているほか、シリーズでは初となる4人マルチプレイでゲームを遊ぶことも可能だ。自分がルフィ、友達がゾロといった編成で、冒険・バトル・遊びを4人で協力しながらプレイしてみよう。
ドラゴンをはじめとする巨大なモンスターとのバトルや、自由気ままな海賊ライフを満喫するなど内容盛りだくさん。プレイヤー自身が「ONE PIECE」の世界感を、余すところなく体験できるタイトルとなっているぞ。
「ウルフェンシュタイン:ザ ニューオーダー」は、これまでの王道的シューター要素と革新的要素が融合した、異色のアクション・シューターゲーム。個性的なキャラクターや重厚なストーリー、作り込まれた世界観、手に汗握るかつてない豪快なゲームプレイが本作の魅力となっている。
ゲームの舞台となるのは、1960年代のヨーロッパ。第2次世界大戦でナチスドイツは謎の高度技術を用いて枢軸国側に勝利をもたらし、その勢いのままに世界征服を成し遂げた。プレイヤーは弾圧政治を敷く“最凶の軍隊”に立ち向かう1人の男、アメリカ人の兵士「B.J.ブラスコヴィッチ」となり、再び世界に自由を取り戻すため立ち上がることとなるぞ。
「ダンジョンズ&ドラゴンズ シャドー オーバー ミスタラ」は、TRPG「ダンジョンズ&ドラゴンズ」を題材として制作され、アーケード・セガサターンにてプレイすることができる4人プレイ対応のベルトスクロール型RPGアクション。
ファイターやエルフなど種族ごとに異なったプレイスタイル、レベルやステータス、装備・アイテム・魔法などのRPG要素と、コマンド入力による必殺技や多彩な特殊行動を行うことができる操作が組み合わさり、ファンから圧倒的な支持を得た作品だ。
「ダンジョンズ&ドラゴンズ ―ミスタラ英雄戦記― 」には、「ダンジョンズ&ドラゴンズ タワー オブ ドゥーム」と「ダンジョンズ&ドラゴンズ シャドー オーバー ミスタラ」の2作品が収録されており、アーケード版の徹底再現はもちろん、攻略映像や貴重な開発資料が見れるボーナスコンテンツの追加、さらにはオンライン協力プレイにも対応している。
両作とも、道中に様々な選択肢・分岐点が用意されているので、強力な武器が存在する隠し部屋、思い掛けない隠しルート、謎の声が聞こえてくる財宝の在り処など、進み方はパーティ次第。攻略の要となるアイテムや、得意不得意なボスを選択しつつ進むことができるので、プレイするごとに全く違ったストーリーを楽しむことができる。
「ダンジョンズ&ドラゴンズ シャドー オーバー ミスタラ」は、TRPG「ダンジョンズ&ドラゴンズ」を題材として制作され、アーケード・セガサターンにてプレイすることができる4人プレイ対応のベルトスクロール型RPGアクション。
「ダンジョンズ&ドラゴンズ ―ミスタラ英雄戦記― 」には、「ダンジョンズ&ドラゴンズ タワー オブ ドゥーム」と「ダンジョンズ&ドラゴンズ シャドー オーバー ミスタラ」の2作品が収録されており、アーケード版の徹底再現はもちろん、攻略映像や貴重な開発資料が見れるボーナスコンテンツの追加、さらにはオンライン協力プレイにも対応している。
両作とも、道中に様々な選択肢・分岐点が用意されているので、強力な武器が存在する隠し部屋、思い掛けない隠しルート、謎の声が聞こえてくる財宝の在り処など、進み方はパーティ次第。攻略の要となるアイテムや、得意不得意なボスを選択しつつ進むことができるので、プレイするごとに全く違ったストーリーを楽しむことができる。
「コール オブ デューティ ゴースト」は、無政府状態におかれたアメリカを舞台に、その原因となった強大な組織への反撃を試み、奮戦する精鋭部隊「ゴースト」の戦いが描かれたFPS。シナリオには映画「トラフィック」「シリアナ」などで監督や脚本を手掛けたスティーヴン・ギャガン氏が起用されており、「ゴースト」部隊に所属するベテラン兵士1人1人に焦点をあてた重厚な物語が展開していく。
今作では、新要素として「軍用犬」が登場。これまではキルストリークなどで呼び出すことができたが、今回はメンバーの一員として編成されている。鋭い嗅覚による爆発物の発見など、人にはできなそうもない様々な方面での活躍を見せてくれる、心強い仲間だ。
また、今作のマルチプレイヤーモードでは、プレイヤーが関与することにより、対戦マップに様々な影響を及ぼせるようになっているので、同じマップであっても、一戦毎に波乱の展開や想定外の事態に直面することがあるぞ。
さらに、今作にてキャラクターカスタマイズが可能となり、ヘルメットや装備など好みのアイテムを選択することで、自分だけの個性的なキャラクターを作り出すことができるようになっている。
「フリーダムウォーズ」は牢国都市「パノプティコン」を舞台に、懲役100万年を科せられた「咎人」が自由を求めて戦う“奪還”マルチプレイアクション。
空間を自在に移動し、立体高速戦闘を展開できる「荊」アクションやさまざまな武装で巨大生体兵器「アブダクター」に立ち向かい、「市民(シヴィリアン)」を助け出すための戦闘行為「ボランティア」を行うこととなる。
所属パノプティコン同士で全国47都道府県別のランキング戦に挑む「都市国家対戦」をはじめ、プレイヤーを監視する一方で強力な味方にもなる生体アンドロイド「アクセサリ」や魅力的なキャラクターが登場する。
「シャドー ジン ~最後の任務~」は、厳しい修業を乗り越え、忍者となった主人公ZIN(ジン)を操作し、とある城に隠された秘法を探し出し、敵のボスを倒すのが目的の潜入アクションパズル。
真の忍者になるため、60のステージと襲い掛かる数々のトラップを切り抜けていこう。
「運命の洞窟 THE CAVE」は、謎に満ち溢れ、時を超えて存在する運命の洞窟“The Cave”を探索していく、洞窟探検パズルアドベンチャーゲーム。プレイヤーは7人の登場人物から3人を選び、キャラクター固有の能力を活かしながらステージを探索していくこととなる。
洞窟内の謎解きには、不条理さや操作の煩雑さが極力排除されているため、快適な操作と論理的な謎解きに焦点を置いているところが魅力となっている。練り込まれた洞窟内の仕掛けを解くのは一筋縄ではいかないが、謎を解く手段は1つとは限らないので、自分なりのやり方で巧く進めたときの充足感はひとしおだ。
また、ゲームの舞台となる洞窟は訪れる者の心に合わせた時空間に変化し、7人のうち誰を選んだかによって内部の印象が変化する。各キャラクターはいずれも心に欲望を抱えているので、意思を持つ洞窟そのものが、皮肉やユーモアを絡めて彼らの冒険を語ってくれるぞ。鉱山や遺跡をはじめ、ミサイル施設、中世の城、未来世界、霊峰などを舞台に、不思議な地下世界での物語を体験してみよう!
「ポコッとマトちゃん!」は、落ちてくるマトリョーシカ人形を連続でタップしてハイスコアを狙うアクションゲームだ。
マトリョーシカを上手くタップすると、中から一回り小さいマトリョーシカが飛びあがる。タップしていくごとに小さくなっていくマトリョーシカを落とさずに、どんどん開いていこう。タップする位置によって獲得ポイントが変わってくるぞ。また、女の子柄やヒヨコ柄、招きネコ柄など、さまざまなデザインのマトリョーシカが登場する点も本作の魅力のひとつだ。













