「ガンマンストーリー」は、ガンマンの主人公・クライブを操作し、ガンを片手に、さらわれた“いとしのアイツ”を助けに行く横スクロール型ガンマンアクションゲーム。ゲーム全体を彩るウェスタンテイストなビジュアルとサウンド、そしてオーソドックスなアクションギミックが特徴だ。
道中にはさまざまな敵やボスがプレイヤーを待ち受けているので、、相手を倒すと落とす「3WAYガン」や「ホーミングガン」「ロケットガン」などの特殊アイテムを駆使して切り抜けよう。
また、「猛スピードで運転中の汽車での戦い」「ゴロゴロ岩に飛び乗り向こう岸へ」「重力反転の宇宙空間」など、一風変わったシチュエーションやギミックも待ち受けているぞ。
「GO大名!」は、指一本で気軽に楽しめるギリギリ爆走アクション。百万石の大名様を画面スワイプで左右に操作し、障害物をよけながら小判を集めて進もう。
小判を100枚集めれば、一定時間スピードアップする無敵の「大名爆走」がはじまるぞ。さらに、ランキング機能を利用して、大名様の走った距離をユーザー同士で競い合うことも可能だ。
「熱血硬派くにおくんSP 乱闘協奏曲」は、「くにおくん」原作者の岸本氏監修によるストーリーを収録した、シリーズファン必見の完全新作となっている。
ストーリーモードでは、仲間と共闘して強敵に立ち向かうことができる「あいぼう」システム、クエスト型の「あるばいと」や、正義の不良の真価を問う「まちなか」などが追加され、さらなるパワーアップを遂げている。
そして、「くにおくん ドッジボール部」の必殺シュートを駆使して戦うバトルロイヤル形式の新モード「くらぶかつどう」では、お馴染みのキャラクターを含めた36名が登場。こちらは一本のソフトで、最大4人まで遊ぶことができる。
さらに、シリーズでも屈指の人気コンテンツである、「ダウンタウン熱血行進曲 それゆけ大運動会」内の競技「勝ち抜き格闘」が、「かちぬきかくとう」モードとしてさらにパワーアップ。こちらも「くらぶかくとう」同様、一本のソフトで最大4人対戦が可能となっているぞ。
「ねこぱとろーる」は、3匹のねこ達が世界中を冒険して宝石を集める、簡単アクションによるソーシャルゲーム。プレイヤーは3匹のねこを操作してステージをクリアしつつ、他のプレイヤーと協力しながら世界中に散らばった宝石を集めていく。
「Hell Yeah! Pocket Inferno」は、2012年10月3日より、PS3/Xbox 360向けダウンロード専用ソフトとして配信されている「地獄だい好き Hell Yeah!」の面白さをそのままに、スマートデバイス向けになったコミカルスプラッターアクション。
6つの世界、72種類のバラエティに富んだステージの中で、プレイヤーは主人公である地獄のウサギ王子「アッシュ」となり、マシンガンやロケットランチャーなど、あらゆる武器を使って地獄の住人を倒していく。
ボタン2つのシンプル操作で爆走しながらゴールドを集め、50種類のコレクションアイテムを入手しよう。また、各ステージに隠されたトークンを探し出すことで、隠しエリアを解放できたりとやりこみ要素も満載だ。
「LEGEND」は、1987年にリリースされたサイドビューのアクションゲーム。プレイヤーは主人公のアロス・ディ・グランを操作して、人の心の光と闇を司るクリスタルを、大魔王ガウディアスから取り戻す冒険に出発する。
魔王と対峙するためには、ビッグモンスターが守護する4つのファイヤークリスタルを集める必要があり、これを探して広大なマップを探索することとなる。
プレイキャラクターは、ジャンプと光弾による遠隔攻撃が可能で、これを駆使しながらゲームを進める。なお、ジャンプ中に左右にキーを入れることで空中制御が可能なので、場所によってはこれを上手に活用して進まなければならない。
また、ゲームはスクロールではなく画面切り替え式を採用していて、画面切り替えを繰り返すことでモンスターがいなくなることがあるので、前述の空中制御と併用して難所を突破していこう。
「ホッピングでコイン」は、はるか上空まで続く穴の中を、ホッピングで上昇していくアクションゲーム。画面を傾けるとその方向に主人公がホッピングするので足場から足場へうまく飛び移りながら、落ちているコインを取っていく。
足場から落ちて画面外に出るか、針に触れて体力がなくなるとゲームオーバー。途中に落ちているアイテムを利用して一気に大量のコインを手に入れることも可能だ。
「獣電戦隊キョウリュウジャー ゲームでガブリンチョ!!」は、特撮テレビ番組「獣電戦隊キョウリュウジャー」を題材にしたなりきりアクションゲーム。ニンテンドー3DS本体のカメラ機能を使用し、自分の顔を撮影することで、自分自身がキョウリュウジャーとなってゲームを進めていくことができる。
本作ではキャラクターボイスがたっぷりと収録されているため、シナリオパートをはじめ、バトル中やステージクリア後など、さまざまな場面でキョウリュウジャーたちとおしゃべりをすることが可能だ。もちろん、番組でお馴染みの決めゼリフもバッチリ収録されているぞ!
また、キョウリュウジャーのキーアイテム「獣電池」も登場。獣電池ゲージを溜めると持っている獣電池が使用可能となり、場面に合わせて獣電池の効果を発揮することができるので、「キョウリュウジン」を操作して、巨大化したデーボ・モンスターを倒していこう。
「ダークアベンジャー」は、RPGとして一人プレイでステージを進めながらキャラクターを成長させていく楽しみ方や、「リアルタイムで対戦可能な3vs3ネットワークPVP対戦」を備えた3DアクションMORPG。
PVPではスリーマンセルを組み、世界中のユーザと熱いバトルを繰り広げることができる。KillとDeath数による週刊ランキングも搭載されているので、友達や世界中のユーザとレートを競い合うことも可能だ。ほかにも、「無限の塔」では高くそびえたつ塔を登っていき、踏破した階数により競い合うコンテンツも実装されている。
また、グラフィックはハイクオリティフル3Dで表現しており、トップビュー、サイドビューで臨場感あふれるカメラ演出と豪快なエフェクトやスキル演出が楽しめる。
「宇宙もろこし大戦争」は、畑を守る農夫とエイリアンの、クレイジーでエキサイティングな戦いが楽しめる、簡単爽快なエクストリーム・ランアクション。
障害物を避けながらとうもろこしを収穫し、邪魔なエイリアンを刈り取り機や銃で蹴散らしていこう。
「ハングリーバード」は、とてもキュートなピンクカモノハシの「よか太郎」が主人公の爽快アクションパズルゲーム。各ステージ内に設定されているターゲットフルーツを食べることで、卵を産み、卵から「子よか太郎」をノルマの数だけ孵化させよう。ノルマを達成することでレベルアップでき、次々と新たなステージへ進むことができるぞ。
「LINE 忍者ストライカーズ」は、忍者を左右に動かしながら道中の障害物をよけ、捕らわれた味方の忍者を助けて仲間に加えながら、次々に迫る敵を倒す新感覚忍者アクションゲーム。親しみやすいキャラクターと、わかりやすくシンプルな操作画面で、手軽にアクションゲームを楽しめるようになっている。
味方は最大5人まで背後の攻撃陣に配置することができるほか、道中で手に入るゴールドやジェムを利用して、毒弾や雷、爆弾など、さまざまな攻撃を得意とした計12種類の味方を召喚することも可能だ。また、味方の忍者同士を合成して成長させることで、さまざまなバリエーションの味方を育成することができる。
LINEと連携することで友だちとスコアを競ったり、プレイに必要なお寿司を贈り合ったりできるソーシャル要素も兼ね備えている。
「タッチバトル戦車3D-2」は、スライドパッドで戦車を操縦し、タッチペンで狙いをつけて弾を撃つという、誰にでも楽しめる直感的な操作はそのままに、新しい戦車や新しい敵、新ステージなどを搭載した、「タッチバトル戦車」シリーズの最新作だ。













