「METAL GEAR SOLID V:THE PHANTOM PAIN」は、シリーズの生みの親である小島秀夫氏が監督・脚本・ゲームデザイン・プロデュースを手掛けるシリーズ第5作目。第1作「METAL GEAR」の中で最後の敵として登場した「BIGBOSS(ネイキッド・スネーク)」を主人公として、「なぜ英雄(BIGBOSS)が悪の道へ堕ちることになったのか?」というシリーズ最大の謎となるエピソードが描かれる。
本作は、ゲームの舞台をシリーズ最大の広さ・規模へ拡張。時間経過や天候変化の概念を導入したオープンワールドとすることで、決まった攻略法の存在しない“リアル潜入シミュレーターとなっている。
さらに、「マザーベース」や「バディシステム」といった新要素を加えることで遊びの幅を拡張。また、本編のシステムを利用して多人数同時オンライン対戦プレーが楽しめるオンラインマルチモードとして「METAL GEAR ONLINE」も収録している。
「R.A.W. レルム オブ エンシェント ウォー」は、ファンタジー世界を舞台としたステージクリア型のアクションRPG。プレイヤーは屈強なウォーリアー、魔法を操るソーサラー、そして弓と短剣を使い分けるローグから主人公を選び、アクション満載の冒険の旅を楽しむことができる。
主人公ごとに個性的なスキルがあり、中には3段階のスキル強化を行うことで、必殺スキルを使用できるようになるものも存在する。また、装備はキャラクターごとに武器と防具が用意されており、装備を変えることでキャラクターの外見も変化するようになっている。
ゲームの舞台はファンタジー世界となっており、環境の異なる4つの王国と、各国に雰囲気の異なるステージが用意されている。プレイ中の画面に2人目のプレイヤーを参戦させ、同じ画面で友達と一緒に楽しむ協力プレイにも対応しているのも特徴だ。
「LA-MULANA」は、かつて夢中になって遊んだゲームをもっと大ボリュームで遊んでみたいという思いから、2006年にゲーム開発チームNIGOROが開発したアクションゲームとなっている。
プレイヤーは、全ての文明の始まりと言われる謎の巨大遺跡「ラ・ムラーナ」に眠る“生命の秘宝”を求め、遺跡を探索していくこととなる。
「EF-12」は、数々の格闘ゲームの開発に携わってきた小野口正浩氏が率いるクアッドアローが、eスポーツ専用に開発、リリースした格闘競技コンテンツ。
ゲーム本編はもちろん、開発用ツール、コンバータ、サンプルデータ、ドキュメントなど、ほぼすべての要素がフリーで公開されており、オリジナルのキャラクターなどを自由に開発・公開することができる。
また、売り上げから利益料を微収されることなく、データを入れ替え、商用に利用することも可能となっているぞ。
「Iron Run」は、スワイプ、タップ操作によって人型マシンを操り、立ちふさがる障害を回避、破壊しながら突き進む走りアクションゲーム。
マシンの武器を交換、パワーアップすることで、より強力で多彩な性能を得ることができ、さらに突き進んでいくことができるぞ。
「Warframe」は、SF世界を舞台にしたオンラインシューティングゲームだ。
プレイヤーは、Tennoと呼ばれるウォーリアとなり、古代のテクノロジーで作られた特殊なアーマーWarframeを駆使して戦うことになる。
ソロや4人で協力するモードが用意されており、さまざまな楽しみ方が可能だ。
「砕魂 ~さいたま~」は、上下2画面の操作を切り替えながら、頭を使ってステージクリアを目指す新感覚アクションゲーム。
プレイヤーは主人公であるクローン兵士となって基地からの脱出を目指し、上下2画面に分かれて表示される二つの平行世界を行き来しながら、ステージを進んでいく。
「快感足つぼマッサージ」は、女の子の足つぼをキモチよくマッサージし、ほぐしてあげるカジュアルアクションゲーム。
画面上の現れる女の子の足に出現する、ツボの目印を指先で円を描くようにしてグリグリとマッサージしてあげると、さまざまなリアクションで応えてくれる。
「アホ毛ちゃんばら」は、指先ひとつのカンタン操作で、スカッと爽快に遊べるバトルアクションゲーム。
美容・コミック・アニメにおいてポピュラーでキャッチーな存在である「アホ毛」をテーマに、なめらかによく動く可愛いキャラクターたちが、先の読めないドタバタストーリーを繰り広げる。コミカルでヘンテコな世界観は、他に類のない本作ならではの特色となっており、幅広い層の人が楽しめるぞ
「ハローキティ Run!Run!Run!」は、8bit 絵のかわいいねじまきおもちゃのキティが世界中を駆け回る、爽快感みなぎるカジュアルアクションゲーム。
タップするだけの簡単操作で遊ぶことができて、魔法にかかった巨大なキティとの対面、スペシャルステージも楽しめる。「せんし」や「まほうつかい」などゲームならではの様々なキティが登場し、ねじまきキティたちをmix させることで、強くしたり、進化させて別の姿にジョブチェンジする。
「LINE 釣り★マス」は、本格的な釣り体験を楽しめるのが特徴の釣りアクションゲームだ。魚がエサに食いつき釣糸がぴんと張ったときの手の感覚や、リールを巻くときの醍醐味をスマートフォンで再現。多様な魚の動きの特性をゲームに反映し、魚の状態と動きによってリールを有機的に素早くコントロールする設計により、よりリアルな釣り体験が可能となっている。
また、ディテールにこだわり、緻密なグラフィックで再現された魚たちの種類は200種類以上にもおよぶ。基本的な釣り体験のほかにも、毎日4回開催される初級/中級/上級レベルに分かれた釣り大会への参加、さまざまなクエストへの挑戦、称号の認定システムやコスチュームの装備など、コンテンツも豊富に用意されている。
LINE上の友だちと繋がることで、友だちと釣果を競ったりプレゼントを贈ったり、友だちのアクアリウムを訪問して一緒に魚を育てることができたりと、一緒に「LINE 釣り★マス」を楽しむことができる。
「金魚の達人」は、画面をスワイプして金魚をすくうゲームだ。シンプルな操作で、子どもから大人まで幅広く楽しめる内容になっている。
5つの神社ステージがあり、金魚の他にも、亀や人魚などが出現する。実際の金魚すくいと同様に、ポイの中央ですくおうとすると紙が破けてしまうので、ポイの端を使って上手にすくっていこう。
また、効果が異なる様々なポイやレアな金魚をおびき寄せる笛など、アイテムも盛り沢山。アイテムを使いこなして各ステージのボスをすくい、金魚の達人を目指そう。
「さよなら 海腹川背」は、ルアーが先端に付いた伸縮自在のゴムロープを駆使して進む“ラバーリングアクション”と呼ばれる独特の挙動が特徴のアクションゲーム。ゲームデザインやプログラム、キャラクターデザインにサウンドまで、全て「海腹川背」オリジナルスタッフの手によって制作されている。
原作から続くシリーズの魅力を損なわないようにしつつも、本作ならではの新要素も盛り込まれており、初めて触れる人からシリーズファンまで楽しめる正統続編となっている。
「ガチャウォリアーズ」は、プレイヤーが傭兵を操り、迫り来るゾンビを倒していく、新感覚のアクションタワーディフェンスゲーム。
従来のタワーディフェンスゲームにある戦略性に加え、傭兵毎に設定された必殺技を繰り出してゾンビを吹っ飛ばしたり、敵の攻撃を上手にかわしたりといったアクション要素も楽しむことができる。
登場する傭兵は約100種類以上、遊べるステージも約30ステージで、今後も追加予定とのこと。傭兵の強化・進化はもちろん、傭兵の配置やチームの編成で大きく戦況を変えることができる戦略的かつスリリングなゲーム設計となっている。
「Cross Counter」は、ソーシャルゲームとして極限のアクション性を追求したリアルタイムマルチプレイ型ゲーム。プレイヤーは最大3人までのパーティを構成し、3Dグラフィックの世界で繰り広げられるロボットとの闘いに挑んでいく。
戦局はユーザーの任務遂行結果により変化し、ユーザーに与えられるミッションも応じて変化するなど、自由度の高い作品となっている。
「魔界乱舞」は、タップする爽快感を追求したスマートフォン向けの新感覚ソーシャルアクションゲーム。インストールが一切不要なWebアプリの気軽さはそのままに、タップで攻撃するアクションゲームの爽快感も備わっている。













