スマホ向けアクションゲームアプリ一覧

スマホ向けアクションゲームアプリを一覧で紹介。新作・無料ゲームの配信日やレビューなど最新情報を掲載しています。

命をかけた熱きドラマが展開!

「バイナリードメイン」は、「龍が如く」シリーズの総合監督である名越稔洋氏が手掛けるドラマティックアクションゲーム。温暖化が進行した2080年という近未来の世界を舞台に、「命」をテーマにした物語が展開する。

プレイヤーは、IRTA(国際ロボット技術機構)の潜入査察部隊「ラストクルー」の一員、ダン・マーシャルとなり、国際条約で禁止された人間そっくりの「人近似ロボット」を開発した疑いのある天田洋二を捕らえるため、天田洋二が潜伏していると思しき日本へと赴くこととなる。

基本システムはサードパーソンシューティング(TPS)スタイルとなっており、複数のメンバーで行動しながら襲い掛かるロボットを撃破していく。音声入力にも対応しており、味方に先行してもらうかカバーしてもらうかなど、戦況に応じて作戦を出せるのも特徴。もちろん通常のコントローラーでも味方への指示が行えるので、どちらでも好きな操作方法でプレイすることができる。

また、オンラインマルチプレイにも対応しており、自分以外のすべてのプレイヤーが敵となる「フリーフォーオール」や、政府軍とレジスタンスのチームに分かれて戦う「チームデスマッチ」、補給物資に爆弾を仕掛けて破壊する「オペレーション」など、さまざまなモードも用意されている。

恐怖に1人で立ち向かうことなかれ!
最強の部隊をつくれ!

「OPERATION FLASHPOINT: RED RIVER」は、派手な演出を排除して戦場の空気感を緻密に描いた、ミリタリーアクション(FPS)ゲーム、「OPERATION FLASHPOINT」シリーズ作品。

舞台は2013年、中国とアフガニスタンの国境に位置するタジキスタン。同国内での抵抗勢力による紛争に介入するアメリカ海兵隊、そして侵攻する中国人民解放軍が領土を巡って対立し、架空の現代紛争へと発展していく。

プレイヤーは、アメリカ海兵隊員に属し、シングルミッションモードでは、部隊の隊長として、マルチプレイヤーモードでは、最大4人で臨むオンラインの協力プレイを通じ、様々なストーリーのあるキャンペーンに参戦していく。

ここじゃあ誰もが狂ってる。

アリス マッドネス リターンズ」は、前作と同じダークなスタイルはそのままに、全く新しいビジュアル、ストーリー、ゲームデザインを採用したジャンプアクションアドベンチャー。

本作は前作のエンディングから10年後の物語。家族の不可解な死の真相を掘り起こすべく、主人公のアリスは薄暗く荒涼としたロンドンを飛び出し、豊かな刺激的な不思議の国へと向かうことになる。

ゲームは三人称視点で進み、不思議の国のアリスでおなじみのキャラクターが変わり果てた姿で登場、また、ステージは様々なパズルや謎解きの要素を含んでいる。

クロスランブル 無限大

エースコンバット 3D クロスランブル」は、リアルグラフィックの世界で大空を飛ぶ爽快感を持つ戦闘機フライトゲーム「エースコンバット」シリーズのニンテンドー3DS版だ。

本作では、3D立体視による臨場感と、アクション性を重視したドッグファイトが楽しめる「アクションマニューバ」システムを搭載。ドッグファイトにおいて敵の背後へ回り込み、撃墜のチャンスを得るアタックマニューバ。そして、迫り来る敵ミサイルを華麗に回避し、危機を脱するエスケープマニューバ。これらのアクションマニューバを駆使して戦うことで、よりダイナミックで軽快なドッグファイトが可能になった。

新たな恐怖と事実(リベレーションズ)がここに!

バイオハザード リベレーションズ」は、原点回帰、サバイバルホラーというコンセプトを強く押し出した完全新作タイトル。ビジュアルや没入感にこだわったほか、ナンバリングタイトルへとつながるストーリーなど、3DSの4GバイトROMの容量を活かしたボリュームのある内容となっている。

また、ジルやクリスたちBSAAが活躍する新しいストーリーが収録されているだけでなく、原点回帰という言葉通りの、往年のシリーズファンがニヤリとするギミックも満載だ。

ロデア…キミは最後に何を見た?