「Demon Tides」は、自由にカスタムした“ジブン流”のアクションで駆け抜けるプラットフォーマーだ。はるか先まで広がるオープンワールドの海。彼方にそびえる建造物を巡り、世界を隅々まで探検するには、躍動感あふれるムーブセットの数々が欠かせない。チャレンジをクリアしたり、隠された宝箱を見つけたりしていけば、アビリティを変化させるタリスマンが手に入る。
さらに、この世界のあちこちにはオシャレな衣装が眠っている。お気に入りの着こなしで、ジブン流のスタイリッシュなアクションをバッチリ決めよう。
そのほかにも、他プレイヤーのゴーストとタイムを競うスピードランや、他プレイヤーの世界にも反映されるラクガキで、世界中にメッセージを届けたりできる。
ビーブズとクルーの仲間たちは、王国に隠された闇の秘密を解き明かすことができるか? それとも待ち受ける困難の前に倒れてしまうのか? 結末はその目で確かめよう。
「EGGY」は、惑星エギーを舞台に地球とガスプの戦いを描いたアクションゲーム。プレイヤーはボディアーマーのエナを操作し、上空から飛来する物資を回収する。ゲームは全20ステージで、各ステージとも一定数の物資が投下されるとクリアとなる。
「骸ノ螺旋」は、1スティック1ボタン操作で遊べる新感覚の和風ダークファンタジー・ローグライトアクション。プレイヤーは死の度に力を蓄え、未踏の地を切り拓き、呪われた運命に挑み続ける。
「逆道(SAKA-DOH): THE REVERSAL ARTS」は、「逆に戦え!」を合言葉に、“逆道”と呼ばれる異形の格闘術を操り世界を舞台に戦い抜くアクションゲーム。
最大の特徴は、主人公・坂巻真裂男(サカマキ マサオ)がロープにぶら下がった状態で戦う「振り子バトル」。プレイヤーはマサオを左右に揺らし、その勢い(慣性)を乗せて強烈なパンチやキックを敵に叩き込む。
「METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.2」は、2023年に発売された「METAL GEAR SOLID: MASTER COLLECTION Vol.1」に続く、シリーズの集大成となるコレクションの第2弾だ。
発売後初の移植となる「メタルギア ソリッド4 ガンズ・オブ・ザ・パトリオット」に加え、「メタルギア ソリッド ピースウォーカー」、ボーナスコンテンツとしてシリーズ外伝作「メタルギア ゴーストバベル」を収録。さらに収録2作品のゲーム内テキストが収められたシナリオブック、ストーリーやキャラクターを詳しく知る事ができるマスターブック、デジタルサウンドトラック、「METAL GEAR」から「METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS」までの膨大な情報を網羅したデータベース※1など、盛りだくさんのコンテンツが入ったファン垂涎のコレクションとなっている。
「Castlevania: Belmont’s Curse」(キャッスルヴァニア ベルモンドカース)は、KONAMIとEvil Empire(開発スタジオ)、Motion Twin(アドバイザリースタジオ)との共同開発による探索型2Dアクションゲームだ。
「キャッスルヴァニア」シリーズの人気作「悪魔城伝説」から23年後となる1499年のフランス・パリを舞台にストーリーが展開され、トレバー・ベルモンドの後継者が、聖なる鞭“ヴァンパイアキラー”をはじめ、さまざまな武器やスキルを駆使して、パリの街や悪魔城を探索していく。
「YAKOH SHINOBI OPS」は、四忍の忍が、それぞれの忍術を駆使しながら、不死の追跡者の猛追を潜り抜けていく協力ステルスアクションゲームだ。「天誅」や「侍道」シリーズといった和風アクションを開発してきたアクワイアと集英社ゲームズによる共同開発となっており、独自のゲーム性を持つ作品になるようだ。
「DEAD OR ALIVE 6 Last Round」は、2019年3月1日に発売された激闘エンターテインメントゲーム「DEAD OR ALIVE 6」に現行のハードウェアに合わせて最適化や追加アップデートが加えられた作品だ。
オリジナル版「DEAD OR ALIVE 6」の特典やDLCとして配信されたキャラクター5名がセットになり、新たな機能としてフォトモードが追加され、かすみやマリー・ローズなど5名のキャラクター用に計5着の新規コスチュームも追加されている。
「ゴッド・オブ・ウォー スパルタの申し子」は、若き日のクレイトスが、兄弟のデイモスとともに、軍事訓練制度である「アゴーゲー」の過酷な訓練を受けていた時代の物語を描く2Dアクションプラットフォーマーだ。
2Dアクションプラットフォーマーとなった本作では「ゴッド・オブ・ウォー」シリーズの激しい戦闘を新たな感覚で楽しめる。クレイトスは槍と盾を使った強力なスキルを習得していく。さらに”オリュンポスの恵み”と呼ばれる神々の遺物も駆使し、さまざまな強敵に立ち向かおう。
「TOKYO SCRAMBLE」は、絶望の地下都市で研ぎ澄まされた思考と一瞬の決断が、生か死かを分かつサバイバルパズルアクション。
「スーパーボンバーマン コレクション」には、1993年~1997年にかけて発売された「スーパーボンバーマン」シリーズの5作品が収録されている他、1985年に発売された「ボンバーマン」と、1991年に発売された「ボンバーマンII」も追加収録。
好きなタイミングでセーブできる「どこでもセーブ機能」、敵やボムに当たっても何度でも再挑戦できる「巻き戻し機能」などの便利な機能も実装されている。
「がんばれゴエモン大集合!」は、1986年に発売した1作目「がんばれゴエモン!からくり道中」をはじめ、「がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻」「がんばれゴエモン2 奇天烈将軍マッギネス」や、初移植4作品を含む、ファミリーコンピュータ・スーパーファミコン・ゲームボーイ作品13タイトルを収録。
巻き戻し、クイックセーブ・ロードはもちろん、ミュージックモード、当時の取扱説明書を閲覧できるモードなど様々な機能を搭載し、懐かしの作品のプレイを丁寧にサポートしてくれる。
「キャプテン翼2 WORLD FIGHTERS」は、「キャプテン翼」の世界を題材にしたサッカーアクションゲームだ。ワールドユース編をベースにしたオリジナルシナリオを収録し、日本代表の一員として世界大会に挑む。原作者・高橋陽一氏監修による「IF」ストーリーも描かれる。
試合ではシュートだけでなく、パスやドリブル、タックル、ブロックなどのスーパームーブを駆使して戦う。110体以上のプレイアブルキャラクターや22カ国のナショナルチームが登場し、多彩な必殺技とアクションを繰り広げながら勝利を目指す。
必殺技が飛び交う試合
シュートに加え、パスやドリブル、タックル、ブロックにもスーパームーブを搭載。ゴールキーパーとの駆け引きを楽しめる新システムも採用され、原作さながらの迫力あるプレイを体験できる。
ワールドユース編の新たな物語
ストーリーモードでは、ワールドユース編を基にしたオリジナルシナリオを収録。主人公として日本代表に加わる「NEW STARS ROUTE」のほか、原作とは異なる展開を描く「IF」ストーリーも楽しめる。
22カ国の代表チームが集結
22カ国のナショナルチームと110体以上のプレイアブルキャラクターが登場。前作に登場しなかった海外チームや本作オリジナルのチームも加わり、多彩な対戦カードで世界大会を戦い抜く。
「WWE 2K26」は、世界最大のプロレス団体であるWWEを題材としたプロレス・シミュレーションゲームである。カバーを飾るCMパンクをはじめ、ザ・ロック、ジョン・シナ、レア・リプリーといった現役スターからレジェンドまで、シリーズ史上最大となる400名以上のプレイアブルキャラクターが収録されている。
ゲームプレイ面では「アイ・クイット」「インフェルノ」「ダンプスター」といった特殊なマッチ形式が導入されており、リング内外で多彩な攻防を楽しむことができる。メインモードの一つ「2Kショーケース」ではCMパンクのキャリアに焦点を当て、象徴的な試合の追体験や、歴史の分岐を体験するファンタジー要素が盛り込まれている。
また、自分だけの選手を作成するカスタマイズ機能や、団体の運営を担う「マイGM」、自分だけの世界を構築する「ユニバース」など、プレイヤーの好みに合わせた多様なモードが展開されている。
「フィッシュ・ハンターズ」(Fish Hunters)は、釣りが持つであろう心穏やかという既成概念を覆す、アドレナリン全開の釣りシューティングアクションゲームだ。プレイヤーは釣竿だけでなく、マシンガンや重火器、そして冷えたビールを手に、魚を釣り上げ、撃ち落とし、狩り尽くしていく。
最大4人のオンライン協力プレイにも対応しているので、仲間たちと協力・競争しながら幻の獲物を追い求める、過激で爽快な釣りとシューティングを楽しもう。
「Astro Party EX」は、リビングでも、ランチテーブルでも、友だちが集まれる場所ならどこでも楽しめる、スピーディーで親しみやすいマルチプレイ体験が楽しめる宇宙乱闘ゲーム。
本作では、宇宙船が一方向にしか曲がれない仕様となっており、2ボタン操作と一方向旋回により、誰でもすぐに遊び方がわかり、ひと目で状況が読める一方で、極めようとするとたちまちカオスに。プレイヤーは完全破壊可能なステージで激突し、敵機を吹き飛ばし、取り残されたパイロットをひき、笑いが止まらない大乱戦を繰り広げる。
「GIGASWORD」は、巨大な剣「ギガソード」の重さを操り、知恵と力の狭間で戦うアクションパズル・メトロイドヴァニア。剣の力こそが、すべての運命を左右する。
飢饉と疫病に苦しむ都市「トーンハート」では、人類が最後の希望を一つの策に託す。それは、古代の塔「ネストリウム」へ侵攻し、ノクターンを討ち、神の結晶「グノーシス」を手に入れること。グノーシスは、手にした者に繁栄をもたらすとされ、何世代にもわたり人類が追い求めてきた存在だった。
しかし、その安息の地が荒らされたことで、太古の力が目覚め、現実そのものを破壊しかねない邪悪な存在が解き放たれてしまう。主人公エズラは、破滅的な結末を阻止するため、時間内にネストリウムの頂へ辿り着くことができるのか。それとも、人類の無知が世界を滅亡へと導いてしまうのか――。
西暦4026年、世界崩壊後の日本を舞台にした「Beast of Reincarnation」は、リアルタイムアクションとコマンド型RPGの要素を組み合わせたアクションRPGだ。穢れ人として疎まれてきたエマと腐蝕犬クゥは、世界に広がる穢れの元凶「輪廻の獣」を討つため、遥か西の地への旅に出る。
穢れによって変貌した腐蝕体や各地のヌシと戦い、その力を取り込みながら能力を開花させていく。エマは刀によるリアルタイムアクションを繰り広げ、クゥはコマンドで技を放つ。それぞれの役割を組み合わせながら戦いを切り抜け、穢れに覆われた世界を進み、一人と一匹に秘められた物語を追っていく。

エマとクゥが連携する戦闘
エマは刀を使ったリアルタイムアクションで敵と渡り合い、クゥはターン制RPGのようなコマンドで技を繰り出す。異なる戦闘スタイルを組み合わせ、状況に応じて行動を選びながら強敵との戦いを乗り越える。


ヌシを倒して力を受け継ぐ
旅の途中では穢れの森に潜むヌシと対峙する。巨大な敵を討伐するとエマとクゥの能力が開花し、新たな戦闘技術を習得。取り込んだ力を活用し、戦い方を変化させながら次の脅威へ立ち向かう。

穢れに覆われた日本を巡る旅
崩壊後の日本では、穢れが生物を腐蝕体へと変え、美しくも過酷な景色が広がる。刻々と移ろう情景の中を進み、穢れの森や各地に存在するヌシと遭遇。秘密を抱えた登場人物たちとの関わりを通じ、一人と一匹の旅路をたどる。


「エレバン シャドウ・レガシー」は、影を使ったステルス、独特なアートスタイル、ハイテンポなストーリー展開が魅力のステルスアクション。プレイヤーは、忘れ去られた種族の最後の末裔である「アヤナ」となり、破滅へと向かう世界を救うために巨大エネルギー企業「ヘリオス」に立ち向かう。
敵を避けるか、それとも仕留めるか。救うか、奪うか。決断はプレイヤーに委ねられる。













