「ナイトブレイド:サバイバル」は、吸血鬼とダークゴシックな世界観をテーマにしたサバイバーライクゲーム。プレイヤーは何度も闇の世界へ踏み込み、押し寄せる怪物の群れに立ち向かいながら、かつての仲間たちの力を借りて、真の吸血鬼の王へと成長していく。
各地の遺跡を探索して戦いを続け、敵が落とす精血を吸収することで、さまざまな眷属ユニットを召喚可能だ。それぞれの才能と特性を活かしながら、40種類以上のアクティブスキルと20種類以上のパッシブスキルを組み合わせて、ダークなビルドを構築し、画面を覆い尽くす殲滅コンボを叩き込もう。
「Nientum - Op.ZERO」(ニエンタム - オプス・ゼロ)は、ステージを駆け抜けながら、「宝石」の姿で並ぶ音符をタイミングよく叩いて音楽を奏でていくランアクション型のリズムゲームだ。
記憶を失った少女二人が舞台公演を完成させることで劇場が再び命を取り戻し、秘密が明かされていく。
「焼け!ピザマスター」は、注文通りにトッピングした美味しいピザを焼きあげて、お客さんに提供していくピザ作りアクションゲームだ。
注文を受けたらピザ生地を伸ばして、注文通りにトッピングを乗せてオーブンで焼き上げよう。焼いたピザはカットして、ストックしておき、注文通りに箱に入れればお客さんに提供できる。
ストックの残り具合や焼き加減に気を配りつつ、ピザをどんどん作って、ハイスコアを目指そう。
最大4人で対戦することも可能だ。
「ざこのあひる」は、プレイヤーがあひるを操作し、隣に住む少女「須垣メアリー」の辛辣な煽りを受けながら、高難易度登山ゲームのクリアを目指すイライラ登山アクションゲーム。回転とジャンプのみのシンプル操作で、やり応えのある骨太な登山体験を味わえる。
「ぶちかませ!パンチチャンピオン」は、ゲームセンターではおなじみの「パンチングマシン」がJoy-Conのモーション操作で再現されたアクションゲームだ。プレイヤーが実際に腕を振り抜くことでパンチの強さをスコア化し、アーケードさながらの爽快感が自宅で楽しめる作品となっている。
パンチのタイミングと威力を競う「スコアアタック」に加え、Joy-Conをおすそわけすることで最大4人まで対戦可能な「対戦モード」が収録されているため、ひとりはもちろんみんなで楽しむことも可能だ。
また、10人以上のキャラクターから「パンチを受け止めるパートナー」を選べるのも特徴なので、好みに合わせたキャラクターを選択しよう。
「RUSHING BEAT X: Return Of Brawl Brothers」は、ジャレコが90年代に家庭用ゲーム機でリリースした「ラッシング・ビート」シリーズの流れを汲む作品となり、シリーズ2作目「ラッシング・ビート乱」と3作目「ラッシング・ビート修羅」の間をつなぐストーリーが描かれる横スクロールアクションゲームだ。
個性の異なる6人のキャラクターが操作可能で、簡単操作のオートコンボを軸に、テクニックを磨くことで、さまざまなコンボを繋ぐことができる爽快でやり込み甲斐のあるアクションが特徴となっている。
「The Awakener: Forgotten Oath」は、高い自由度が魅力のアクション・ローグライクゲーム。プレイヤーは神に選ばれし「覚醒者」として、三人称視点で広大なダンジョンを探索していく。虚無界と呼ばれる異空間を舞台に、剣や魔法を駆使して悪魔の群れを討ち倒し、最奥に潜む魔王の討伐を目指す。
本作では、3人のキャラクターを操作することができる。防御とカウンターを得意とする剣盾戦士「ジェラソ」、高速の斬撃で敵を翻弄する剣舞者「ヘンリク」、空中戦を得意とする「ソラ」。戦闘を通じて入手できる聖遺物や法器などを装備し、キャラクターの特性に合わせたビルドを組み立てることで、自分だけの戦闘スタイルを作り上げることができる。
「The Last Caretaker」は、海に飲み込まれてしまった地球を舞台に、人類の未来を救う使命を与えられた最後の機械「ケアテイカー」として、広大な海洋世界を探索し、限りある資源の中で奥深いクラフティングシステムを活用しながら、人類を救うための道を切り開く道具を作り上げていくSFサバイバルクラフティングゲームだ。
サバイバルクラフティングというジャンルに思考的なアプローチを取り入れた作品となっており、モジュール式クラフティングシステムと、奥深いリソースベースの戦闘が採用されている。
「サイヴァリア3」は、敵の弾をかすらせることで自機が成長(ショットなどが変化)するシリーズの代名詞でもある「BUZZシステム」が特徴のシューティングゲームだ。
シリーズ25周年を記念したタイトルとなり、シリーズナンバリングとしては実に22年ぶりとなる完全新作となっている。
最大7エリアを攻略していくメインモードの「アーケード」のほか、最大強化された自機で遊べる「アレンジ」、短いステージで特定の目標を攻略していく「ミッション」など、6種のゲームモードが搭載されているため、さまざまな遊び方で繰り返し楽しめる。
「Easy Delivery Co.」は、ローポリの可愛いネコちゃんがしんしんと雪が降る山道で軽トラを走らせ、お客さんに荷物を届けていく配達ドライブゲーム。給料は最低賃金にまるで届かないし、時々逃げ出したくなるものの、まったりとプレイできる作品だ。
少し変わったお客さんたちとの交流も醍醐味の作品となっている。なにもおかしなことなんてない住人たちとの物語を見届けよう。
「Jester: A Foolish Ritual」は、仲間と共に出口のない古城から生還を目指すマルチプレイ型サバイバルホラーゲーム。静寂のなかに響く道化師ジェスターの笑い声――それは“死”の合図だ。
脱出するためには道化師ジェスターを退けるための聖なる儀式を行わなければならない。呪われた城を探索し、ジェスターから逃げ隠れながら儀式の完遂を目指そう。オンラインマルチプレイに対応しているので、最大4人で協力してプレイすることもできる。
「バカなポリーは鬼となって」(SILLY POLLY BEAST)は、サバイバルホラー要素を持つストーリー重視のシューターゲーム。異世界を舞台に、激しい銃撃戦や恐るべき怪物たちが、不運なポリーを待ち受ける。悪夢のような孤児院から逃げ出したものの、彼女を待っていたのは冥界への旅だった。
彼女は不気味な領域を探索し、過去から現れる亡霊と対峙しながら、自由のための戦いに身を投じていく。果たしてこの冥界から無事に脱出できるのか。それとも悪魔にその身を奪われてしまうのか。
「ホロライブファンタジーバトル」は、ホロライブ3期生の宝鐘マリンさん、白銀ノエルさん、不知火フレアさん、兎田ぺこらさんの4人が登場する2.5D対戦アクションゲームだ。
願いがひとつ叶う“女王の座”をめぐり、プレイヤーはタレントを操作して勝利を目指すことに。個性豊かな武器とスキル、フィールドごとに異なるギミックを駆使して、推しのタレントで勝利する最高の体験“推し勝”を味わおう。
「極めろ!うどん職人」は、温かいうどんや冷たいうどんを、注文通りに素早く・正確に仕上げて提供していくアクションゲームだ。操作はシンプルなので、気軽に最大4人での対戦も楽しめる。
麺をゆでて、出汁を注ぎ、天ぷらやネギなどを正確にトッピングしていこう。うどんの種類や麺の量に注意したり、麺の水洗いや湯通しなど、一連の作業を如何にミスなくスムーズに行えるかが重要だ。
対戦で腕を競い合うのはもちろん、ハイスコアを競うスコアアタックで世界中のプレイヤーとNo.1うどん職人の座をかけて競い合うこともできる。













