「マジシャンズデッド ~Force of the Soul~」は、超能力者(サイキッカー)と魔法使い(マジシャン)が壮絶な戦いを繰り広げるチームバトルアクション。
ユニークなバトルシステムやサイキッカーとマジシャンの間にある根深い確執などが魅力の本作。声優陣が息を吹き込む個性豊かなキャラクターたちにも注目だ。
2019年に登場したPC用レトロカンフーアクション「焔龍聖拳シャオメイ」が新要素を追加してNintendo Switchに登場。音楽はPC版と同じく、元ナムコのコンポーザー・中潟憲雄氏(「暴れん坊天狗」「源平討魔伝」「サンダーセプター」「超絶倫人ベラボーマン」など)が担当。色数も解像度もあえて制限し、16BITゲーム機をオマージュして制作された懐かしい作品となっている。
「バグアカデミー」は、ポーランド・ワルシャワのゲームパブリッシャーUltimate Gamesが発売したちょっぴりクレイジーなアクションゲーム。かわいい小さな昆虫(バグ)の群れを操作して、壁を破壊しながら冷蔵庫を配達したり、掃除機で幽霊を捕獲したり、チリソースを使ってロケットを宇宙に発射したりと、様々な課題に挑戦。すべての課題を攻略し、最終試験に合格して、バグアカデミーの卒業生を目指そう。
「Red Rope - 運命の赤い縄 -」は、イタリア・ローマのゲーム開発会社・Yonderが開発したパズルアクションゲーム。赤い縄で繋がれた2人のキャラクターを操作し、立ちふさがる謎や敵を乗り越えながら迷宮からの脱出を目指す。赤い縄は決して切ってはならず、二人の行動を阻害する。一方で縄は敵を囲い込んで締め上げると武器のようにも使用することができ、プレイヤーの発想が攻略の鍵を握る。
「くにおくんの三国志だよ全員集合!」は、群雄割拠の戦国時代、後漢王朝末期を舞台に関羽(=くにお)を主人公として乱世を生き抜くハチャメチャ痛快コメディアクション。お馴染みのキャラクターたちも武将や軍師として登場し、三国志の世界観をくにおくん一色に染め上げる。乱世の始まり「黄巾の乱」や有名な「赤壁の戦い」等をコミカルに描く物語や、三国志らしい、ド派手な「計略」による一発逆転要素も魅力だ。
ジャンルはシリーズお馴染みのベルトスクロールアクションが採用されており、細かく繋がったエリアが、広大な舞台を形成。戦場だけでなく、街や村などで買い物をすることもできる。
「PREDATOR AND WRECK 捕食者と崩壊」は、学生チーム「Snym」が開発し、ゲームクリエイター甲子園でユーザー大賞、企業賞、話題賞を受賞したステルスSFホラーゲーム。宇宙ステーションからの遭難信号を受信し、事故の調査と生存者の捜索のために宇宙ステーションへ乗り込んだプレイヤーは、そこで人間を捕食する未確認生物に遭遇してしまう。未確認生物から逃れながら、謎を解き明かし、閉鎖された宇宙ステーションから脱出しよう。
「ウルトラエージ」は、Unreal Engineで開発されたハイスピードアクションゲーム。敵の攻撃を回避すると同時に、各ブレイドに切り替えながら、リアルタイムでコンボをつなげていくというアクション性が醍醐味の作品となっている。
離れた敵に瞬時に近づく“量子ワープ”や、エネルギーを爆発させて自身を強化する“クリティカルレージ”のほか、ブレイドを破壊して強力なダメージを与える“ブレイクブレードアタック” など、さまざまなアクションを駆使しながら敵を倒していこう。
「地球外生命体と宇宙の旅」は、加速度センサーを使ってキャラクターを操作するアクションゲーム。宇宙に散らばる障害物をよけながら、どれだけ先に進めるかを競う。チェックポイントを通過するとスピードが増し、さらにスリリングな体験が可能だ。
「ジャック・アックス」は、1人でも複数人でも楽しめる爽快2Dアクション。斧を手にした少女ジャックとその姉妹たちとともに、北欧とフィリピン神話が融合した世界を探検しよう。
「白き鋼鉄のX 2」は、従来のゲームを大きく上回るスピード感とスタイリッシュなアクション性が特徴の2Dアクションゲーム「白き鋼鉄のX(イクス)THE OUT OF GUNVOLT」の続編タイトルだ。
主人公のアキュラに新アクション「ブレイクシフト」が追加され、従来の高速アクションに「破壊(ブレイク)」の快感がプラスされている。さらに、希望の歌姫「RoRo」がよりキュートに進化し、ゲーム内でもその歌で熱く盛り上げてくれる。
「この悪い子猫ちゃんめ!」は、全てのサウンドとビジュアルがステージBGMと自動的にシンクロし、バトルステージを華やかに演出するアクションシューティング。ステージ衣装をコーディネートして、音で攻撃するショットや音を奏でるユニットを使ってバトルを楽しもう。
「COGEN: 大鳥こはくと刻の剣」は、大剣を持ったヒロイン・こはく(CV:角元明日香)を操作し、戦いながら謎多きストーリーの核心に迫っていく2D横スクロールアクションゲームだ。
プレイヤーは、即死した瞬間から時間を最大3秒前まで戻せる能力「時間逆行(ウロボロスシステム)」を駆使して適度なタイミングに時間を戻しながら、その場でトライアンドエラーを繰り返すことでゲームを進行していく。
「フードデリバリーバトル」は、VRoidHub対応・収益化OK・低価格なVTuberやストリーマー向けの配信映えするゲームを開発テーマに掲げるSTP WORKによるデリバリーゲーム。自分のプレイキャラクターとしてVRoidHubに登録されたVRoidを使ってプレイできる。
フードデリバリーで貯めたマネーを使って自転車を強化し、ステージに配置されたギミックを駆使しながら各種ランキング1位を目指そう。
「Fallen Knight - フォールンナイト -」は、アーサー王伝説に登場する円卓の騎士“ランスロット”の子孫として、近未来で戦うアクションプラットフォーマー。かの英雄“ランスロット”の子孫となり、敵たちとの激しいバトルを戦い抜こう。
敵を倒さずに相手の戦力を奪うことも可能という独特のシステムの本作では、プレイヤーの行動によって、エンディングが分岐していく。アーケードゲームを彷彿とさせる BGM や、懐かしくも高精細なグラフィック、馴染み深いカスタマイズ要素も盛りだくさんとなっている。
「ココロクローバー」は、「カジュアル」と「日本の日曜日の朝アニメ」をモチーフに、子供やアクションが苦手な人でも楽しめる、ドット絵2Dアクション。「アクションゲームツクールMV」によって制作された本作は、精霊使いのトレフィの、属性や見た目が変わる「変身」や、仲間を召喚できる「アシスト」などの能力を駆使し、ステージを進んでいく。
30分アニメを意識した「ストーリーモード」、従来の横スクロールアクションらしい最奥でボスが待ち構える「チャレンジモード」、ステージで集めたコインやシールを使ったコレクション要素、「ライブラリモード」「ショップモード」など、多数のモードが実装される。
「ONI - 空と風の哀歌(エレジー)」は、鬼の空太が相棒の風丸とともに悪鬼・桃太郎を倒すべく試練に挑む3Dアクション。二人のキャラクターを同時に操作する新感覚「一心同体」アクションが特徴だ。
また、神出鬼没のバケモノから鬼ごっこさながらに逃げて体力を増強したり、群生しているキノコを集めることで新たな棍棒を購入するなど、少しずつ強くなるRPGのような楽しさも味わえる作品となっている。
「Grow: Song of the Evertree」は、洞窟を探検したり、パズルを解いたり、釣りをしたり、虫を捕まえたりしながら幻想的な世界を冒険するワールドクラフト・サンドボックスゲーム。最後の「エバーハート・アルケミスト」であるプレイヤーは、土地を育て、建物を土地に配置し、土地に住む人々と友情を築きながら、エバーツリーを守り育てていく。













