「Ghost of Tsushima」は、日本を舞台にしたオープンワールド時代劇アクションアドベンチャー。
文永(十三世紀後半)、モンゴル帝国(大元)は東方世界の征服をもくろみ、立ちふさがるすべての国を蹂躙していた。東の果て、日本に侵攻すべく編成された元軍の大船団を率いるのは、冷酷にして狡猾な智将、コトゥン・ハーン。ハーンは、侵攻の足掛かりとして対馬に上陸する。
これを防ぐべく集結した対馬の武士団は、初めて見る元軍の兵略によって初戦で壊滅。島はたちまち侵略の炎に包まれる。だが、かろうじて生き延びた一人の武士がいた。
境井仁(さかいじん)。仁は、境井家の最後の生き残りとして、たとえ侍の道に反した戦い方に手を染めることになっても対馬の民を守ろうと決意する。冥府から蘇った者「冥人(くろうど)」として、あらゆる手段を使って故郷を敵の手から取り戻すのだ。
「その花びらにくちづけを ミカエルの乙女たち」は、女の子同士の特別な関係を描く“百合”をテーマに、思春期の少女たちの恋愛模様を描く人気恋愛アドベンチャーだ。シリーズ初登場「璃紗・美夜」コンビを主軸に、これまで登場してきたカップルたちのらぶらぶで百合ん百合んな学園生活を描く。
6組のカップルたちのさまざまな百合模様を堪能できる。イラストはすべてイラストレーター・ぺこ(かにビーム)氏が手掛けており、総勢13名のメインキャラクターたちはもちろんフルボイス仕様だ。
甘く切なく、時にはちょっぴり刺激的な少女たちの秘密の恋愛模様をスマートフォンで楽しもう。
「Amenity's Life」は、モノが女の子になることで始まるドタバタな恋愛模様が描かれた学園純愛ADVだ。
スマートフォンやヘッドホン、ロボット掃除機など、さまざまな“モノ”が女の子になるという非日常が楽しめる。
また本作では“直球勝負の恋愛”をテーマに、1対1の当事者同士の恋愛模様にこだわったシナリオや演出が特徴。お互いに気持を通わせるところから、告白、交際後の恋人にしか見せない表情まで、初心な恋愛とストレート勝負だからこそ魅せることのできる幸福感が体感できる。
「操:Definitive Edition」はひとでなしの空間・せん氏による、行方不明となったクラスメイトを救うためにさまざまな怪現象が起こる学校を探索していくホラーアドベンチャーゲームだ。
三ヶ月前、ひとりの少女が行方不明になった。少女の名は「操」。主人公のクラスメイトだった。物静かで目立たず、地味な存在だった彼女はクラスメイトたちの虐めの的となっていた。
少女が消えた日から、学校内では度々怪現象の噂が囁かれていた。クラスメイト達は言う――「操の呪い」だと…。
「テンカウント another days」は、BL漫画「テンカウント」を題材としたアプリゲームだ。無愛想なカウンセラーと潔癖症の社長秘書がストーリーを繰り広げていく。
原作・宝井理人氏が描き起こしたオリジナルキャラクターが登場。オリジナルストーリーが楽しめるほか、キャラクターたちのアバター着せ替えで自分だけの「テンカウント」をデコレーションできる。
「The Town of Light」(タウンオブライト)は、イタリアに実在した精神科病院と実際の出来事から着想を得て製作されたアドベンチャーゲーム。
プレイヤーは16歳の少女レネーの視点を通して、かつて彼女が入院していた病院を探索し、過去に隠された秘密と真実を解き明かしていく。
「殺し屋とストロベリー」は、殺し屋に護衛されることになった主人公が、秘められた真実にせまる恋愛ADVだ。
究極の選択の中で起こる恋と謎に満ちたシリアスな物語はもちろん、コミカルなキャラクターパートも充実。カズキヨネ氏によるデザインのキャラクターたちが織りなすストーリーが、マルチエンディング方式で楽しめる。
「ネクサスコード」はシナリオチケットを消費しながら読み進めるノベルタイプのゲームだ。ストーリー中に出てくる選択肢によって、カレたちとの恋愛関係が変化していく。
カレの好感度を上げると美麗なスチルつきの特別シナリオが発生し、ドキドキのストーリーを楽しむことができる。オシャレでかっこいいアバターでアナタの分身を着飾って、カレとのハッピーエンドを迎えよう。
「マインクラフト ストーリーモード シーズン2」は、サンドボックス型ゲーム「マインクラフト」の世界を舞台に描かれたストーリーに沿ってプレイヤーが仲間との会話を選択しながら、冒険の物語をつくりあげていくアドベンチャーゲーム。
「シーズン2」のエピソード1からエピソード5までのすべてのエピソードが入った完全版となっており、シーズン1を遊んでいなくても楽しむことができる。
冒険の途中では、クイックタイムイベントで行く手を阻むモンスターとの戦闘シーンを切り抜けたり、「マインクラフト」でもおなじみのレシピを使った簡単なクラフティング要素で登場キャラクターの手助けをするなど、小さな子どもから、冒険が好きな「マインクラフト」のファンまで、誰もが楽しめる仕様となっている。













