「さんすうドリラー」は、さんすうパワーを武器に敵をたおしていく算数「ドリル」アドベンチャー。たし算・ひき算をつかって、次々と現れるドグゥたちに立ち向かおう。
「Unbound: Worlds Apart」は、「魔導士ソリー」を操作して、さまざまな世界へ通ずる力「ポータル」を集め、幻想的な世界を旅するメトロイドヴァニア風ポータル操作ADVだ。
「Death’s Door」は、多彩な攻撃とアビリティを組み合わせて戦うアクションアドベンチャーだ。死者のソウルを刈り取るために出勤した死神のカラス。あるとき、その大切なソウルが何者かに盗まれたことで退屈な日々は終わりを告げる。自然の法則を超越した巨大な強敵との戦いをぜひ楽しもう。
「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった… ~波乱を呼ぶ海賊~」は、TVアニメ化もされた人気ライトノベルをオトメイトが乙女ゲーム化した恋愛コメディアドベンチャーだ。
「海賊」が新たな“破滅フラグ”として登場し、ゲームオリジナルのIFストーリーが展開される。攻略対象は、原作でおなじみのジオルド、キース、アラン、ニコルの4人に、オリジナルキャラクターのロジーとシルヴァを加えた6人となっており、彼らとの恋愛模様が楽しめる。
「DYSCHRONIA: Chronos Alternate」は、犯罪発生率0.001%というあらゆる犯罪が“夢”によって未然に防がれる海上都市「アストラム・クローズ」が舞台のVRノンストップ捜査アクション。しかし、そんな“楽園” と呼ばれる都市で起こるはずのない殺人事件が発生する。
プレイヤーは、都市からの要請を受け、特別監察官に着任したハルとして、この異常事態を解明すべく、「現実と夢」二つの世界を行き来しながら隠された謎を解き明かしていく。
VR版は三部作で構成、Nintendo Switch版は、これらのエピソードをすべて収録したNON-VRのシネマチック捜査アドベンチャーとして展開される。

「Finding Paradise」は、「To The Moon」の続編となるアドベンチャーゲーム。人の記憶を書き換える技術を用いて死の床にあるクライアントの記憶を修正し、最期の夢を叶えることが可能となった世界で、いかにも幸せそうな老後を送る主人公コリンの物語となっている。
「すすめ!じでんしゃナイツ」は、Foam Swordが手掛けた2人協力プレイが可能な冒険アドベンチャーゲーム「Knights and Bikes」の日本語版。舞台は夏の終わりの1980年代イギリス、コーンウォール地方がモデルの「ペンファージー島」という騎士(ナイツ)や財宝についての伝説が残る島となっている。
主人公は9歳の天真爛漫でやんちゃな少女デメルザ。船で突如島に現れた少女ネッサと知り合ったことを切っ掛けに、友情を育みながら、カスタマイズした「じでんしゃ」で島中を巡りお宝を探していく。
ゲームの進行には、デメルザとネッサが持つ能力の使い分けが重要だ。2人はそれぞれ3つの異なるスキルを持っており、チャージすれば、さらに強力なスキルも発動できる。1人プレイだけでなく、ローカル/マルチプレイにも対応しているので、2人のスキルを組み合わせて解く謎解きを友人とワイワイとプレイしながら解いていくのもおすすめだ。
「アーキタイプ・アーカディア」は、終焉と再生を描いたノベルアドベンチャー。謎の病「原罪病」によって崩壊した世界で病を発症してしまった妹の命を救うため、主人公・ルストは症状を抑えられる唯一の手段であるフルダイブ型オンラインゲーム“アーキタイプ・アーカディア”にログインする。
アーキタイプ・アーカディアの中に生きる人々は、自身の記憶をアバターに変えて戦いを繰り広げていた。彼らと同じ戦いに身を投じるうちに、ルストは、出会うさまざまな仲間たちの秘められた過去にも直面することになる。
現実と直結した仮想世界で待ち受ける希望、嘆き、喜び、裏切り、そして逃れられぬ“死”。失ったはずの記憶が導く凄惨な物語を体験しよう。
「ヴァンパイア:ザ・マスカレード スワンソング」は、テーブルトークRPG「ヴァンパイア・ザ・マスカレード」第5版に基づき制作されたボストンが舞台のオープンシナリオ・アドベンチャーゲーム。100年以上生きてきた3人のヴァンパイアを操り、それぞれの独自能力を駆使して謎に包まれた事件に挑む。プレイヤーの選択によって、展開と結末も変わるスリルに満ちたヴァンパイア達の物語に注目だ。
「AI: ソムニウムファイル ニルヴァーナ イニシアチブ」は、2019年に発売された「AI: ソムニウムファイル」の続編となるアドベンチャーゲーム。現実世界で現場検証などを行う「捜査パート」と、重要参考人の夢に侵入して真実を探る「ソムニウムパート」の二つのパートで構成されているのが特徴となっている。
中心からまっぷたつに切り裂かれた死体の「右側」のみが発見されてから6年後、行方がわからなかった「左側」が発見されたところから物語が展開されていく。
6年が経過しているにもかかわらず、全く腐敗しておらず、まるでついさっきまで生きていたかのような死体を巡る「ハーフボディ連続殺人事件」を解き明かすべく、プレイヤーは、特殊捜査班ABISの新人捜査官「みずき」と「龍木」や、パートナーの眼球型AI「アイボゥ」と「タマ」を操作して、事件の真相に迫っていこう。
前作から成長した姿で登場する「みずき」や、前作の主人公だった「伊達」など、本作でも引き続き登場するキャラクターたちの姿にも注目だ。
人狼ゲームやテーブルトークRPGのように物語の登場人物になりきり、探偵役と犯人役に分かれて進行する多人数参加型のゲーム「マーダーミステリー」がスマートフォン向けに登場。プレイヤーの手で真相を掴み、比類なき名探偵を目指そう。
「マダミス」では、ミステリーの各ジャンルを網羅した多くのシナリオを遊ぶことができる。無料シナリオが毎週追加されるほか、有料シナリオも登場。同じ事件に居合わせたプレイヤー同士で友達になったりグループを作れるほか、一人で遊べるシナリオも用意されている。




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