「ghostpia」は、絵本のような温かみのあるヴィジュアルと、グリッチとノイズに彩られたノスタルジックな表現が特徴のヴィジュアルノベル。欧米ではメジャーなグラフィックノベルの表現が取り入れられている。
ゲーム性や選択肢によるシナリオ分岐の一切を廃し、その分の開発リソースを一本のシナリオを徹底的にブラッシュアップするために注ぎ込むことで、まるで一本の長編映画のような濃厚な物語体験が可能。どこにも行けない“幽霊の街”で繰り広げられる、優しいアートワークと優しくないシナリオのノベルゲームを楽しもう。
「Sheep -A beautiful world」は、勝手気ままな羊飼いの娘と頑張り屋の牧羊犬たちが、絶景を旅するパズル風アドベンチャーゲーム。「可愛らしいキャラクターたち」「世界を旅する気分になれるさまざまな美しい景色」「タップと長押し操作だけで遊べるシンプルさ」が特徴で、子供から大人まで楽しむことができる。
「Neversong&Pinstripe」は、Thomas Brush氏(Atmos Games)とSerenity Forgeが贈る、インディーアドベンチャーゲーム「Neversong」および「Pinstripe」を収録した日本限定特別パッケージだ。
「Pinstripe」は、牧師だったテディーというキャラクターが、神を名乗る謎の人物にさらわれた娘のボウを助け出すために地獄へおもむく2Dアドベンチャー。一風変わったパズルやショットガンで撃退できる奇妙なモンスター、地獄を進む中で出会うユニークで愛らしいキャラクターが特徴だ。
「黄昏ニ眠ル街」は、オリエンタルファンタジーな世界を探索する3Dアドベンチャーゲームだ。故障してしまった飛行船を修理するため、プレイヤーは、少女ユクモを操り美しい世界に隠された”大地の源”を探しだし、さらなる街を目指していく。
「トリッキーS」は、緑の鳥の冒険者トリッキーとなって、陸海空、昼夜も問わず、360度自由に飛び回る痛快飛行アクションアドベンチャー。ピグレーツ海賊団によって奪われたクリスターを回収して、クリスター宮殿を解放しよう。
Nintendo Switch版の追加要素として、回収できるクリスターの数が約2倍に増量。ステージ進行中での「回収可能なクリスター一覧」と「チェックポイントの間の転送機能」が追加され、冒険がより快適になっている。
「Ghostwire: Tokyo」は、三上真司氏率いるTango Gameworksが開発する一人称アクションアドベンチャー。超常の存在に支配され人が消えてしまった現代の東京を舞台に、プレイヤーは数少ない生存者のひとり・暁人となり、人体消失事件の謎や般若面の男、失った家族を追うこととなる。
「アノダイン2:ダストへの帰還」は、3Dゲームのスケールとスリル、そして映画のようなストーリーテリングに、2Dゲーム特有のタイトなゲーム性と遊びやすさが融合したアクションアドベンチャーゲーム。
哀愁さが心に残る不思議な世界が広がるニューザランド島に住人の感情と欲望を歪める“ナノダスト”が蔓延している。主人公ノヴァは“ナノクリーナー”として感染した住人の身体に入り込み、掃除機を駆使して病の元凶「ナノダスト」を排除していく。
神秘的で広大な世界を探索するノヴァは、行く先々で個性豊かな住人達に出会う。ナノダストの感染によって苦しむ住人達を救うため、ノヴァは様々な困難に直面し選択を迫られる。しかし、困難を乗り越えることで、ノヴァはかけがえのない思い出を送ることになる。
「Reversing Caste ―オメガバース―」は、おとめ堂が贈るBLノベルゲーム。シナリオチケットを消費しながら読み進めるノベルタイプのゲームで、ストーリー中に出てくる選択肢によって、カレたちの恋愛関係が変化していく。
「アイキス」は、イマドキ女子校生なヒロインたちとの恋愛が楽しめるイチャラブコミュニケーションADV。コンシューマ版では新たに青海真珠のルートが追加されている。
「アイカギ2」は、オタクで自堕落な幼馴染とのイチャラブ同棲生活が楽しめる恋愛アドベンチャー。ガードの甘いヒロインにドギマギしながら、一緒にゲームをしたりご飯を作ったりしながら恋心を育んでいく。自分だけに見せるヒロインの姿にドキドキしよう。
「TETRA for Nintendo Switch」は、4つの扉の先に広がる世界を旅する謎解きアドベンチャーゲーム。幻想的で美しい世界の謎を解き明かそう。また、「謎」につまってもヒントを見ながら進めることが可能。さらに、Nintendo Switch版の追加要素として新しい謎が追加されている。
「キュビ(QV)」は、次元の安定とバランスを守る少女「キュビ」が色んな遺跡の謎を解けながら冒険するアクションアドベンチャーゲーム。
プレイヤーは「キュビ」になって遺跡を探検。遺跡の中には襲ってくる色んな敵とゴーレムなどが祭壇を守っていて、各種機械装置と障害物が「キュビ」に立ちはだかる。
「キュビ」の次元を扱う力と遺跡の中にある色んな装置を使用して、次元の扉を開いたり、水の上を走ったりなどの多彩で独特なアクションで遺跡を探索していく。













