「Runeborn」(ルーンボーン)は、デッキ構築とスロットマシンのメカニクスを融合したローグライトゲーム。プレイヤーは複数のルーン秘典を手に、元素のルーンを組み合わせて繋げることで、腐敗した闇の手下を粉砕していく。
「HEART of CROWN - ハートオブクラウン -」は、FLIPFLOPs.が制作・販売するアナログカードゲーム「HEART of CROWN」をもとに、「幻走スカイドリフト」や「A Magical High School Girl / 魔法の女子高生」を手掛けてきたインディーゲームスタジオilluCalabがデジタル化したデッキ成長型カードゲームだ。
「Decktamer」は、デッキ構築とモンスター捕獲を組み合わせたローグライク式デッキ飼育ゲームだ。
本作のカードデッキはただのカードではなく、すべてが「生き物」であり、それぞれが個性を持って生きており、戦闘中に捕獲することもできる。それは死んでしまった場合、そのクリーチャーは永久に失われてしまうというシビアさも意味している。
“深淵”と呼ばれる毎回展開が変化するダンジョンで、カードを捕獲しながら最奥を目指そう。
「代償少女」は2025年春にunityroomで公開され大好評を博した同名のゲームをベースとした完全新作となるデッキ構築型ローグライクアドベンチャーゲームだ。デッキ構築型ローグライクをベースとしながらも、従来の同ジャンルの枠を超えた、ユーザー体験を直接揺さぶる演出と、物語性が融合した新しい世界が描かれる。
「Destiny Code」(デスティニー・コード)は、「先史文明中央情報管理局」のエージェントとして、教務機関「アカデミー」に潜り込むことになった元少年傭兵のハルト・グランセルが美少女キャラクターたちと学園生活過ごすことになるカードバトルRPGだ。
ハルトはワケあり少女たちを指導しながら、管理局からの任務にあたることになるのだが、ある日与えられた新たな任務「グリムフォージ」の発見と回収から、巨大な陰謀に巻き込まれていく。
「蟲神器 めざせ!最強の蟲主」は、大創産業が運営する100円ショップ「DAISO」で販売されているオリジナルトレーディングカードゲーム「蟲神器(むしじんぎ)」を原作としたデジタルカードゲームだ。
2022年11月7日に発売開始された「蟲神器」のスターターセットをはじめ、2025年8月上旬発売予定のブースターパック第6弾までの全437枚のカードが収録されており、バリエーション豊富なカードで、プレイヤーの思い描く必勝カードデッキ作りを楽しめる。
また、「蟲神器」の世界観をじっくり楽しめる一人プレイ用の完全オリジナルとなるストーリーモードも搭載されており、初めて「蟲神器」をプレイする人でも少しずつゲームを理解していく入門ソフトとしてプレイ可能だ。
もちろんローカルとオンライン通信での対戦にも対応しているので、上級者同士での熱い対戦も思う存分堪能できる。
「トリッカル・もちもちほっペ大作戦」は、思わずつまみたくなってしまうもちもちなほっぺのキャラクターたちのほっぺを実際につまむことができるもちほっぺ収集RPGだ。
メイン、ストーリー、ローディング、キャラロビーなど、あらゆる画面でほっぺをつまむことができるとのこと。可愛い顔をパン生地のようにもみくちゃにしているだけで不思議と癒やされるはずだ。
ゲームにはターン制のカードバトルシステムが採用されており、独自要素やオートバトルを取り入れつつも、自動ステージクリアとスキップ機能を駆使することで、ゲームの負担は非常に軽く、「3分デイリー」という手軽なゲームサイクルを実現している。
コミカルなキャラクターが繰り広げる愉快なストーリーを楽しみながら、家具やキャラなどを配置することで、好きなキャラクターと交流できる宿舎など、さまざまなコンテンツも用意されている。
「戦国婆伽羅」(Sengoku Baccarat)は、天が定めた運命に、時には身を任せ、時には抗いながら、襲い来る魑魅魍魎を撃破していくデッキ構築バカラバトルゲームだ。
カジノの定番ゲーム「バカラ」をベースにした戦闘システムとなっており、自分のハンドが勝っていれば自分が攻撃、負けていれば敵が攻撃していく。しかしハンドが負けていてもスキルやアイテムを使ってハンドを書き換えたり、攻撃力や防御力を強化してピンチを乗り切ることもできるなど、戦略的なバトルを楽しめる。













