「ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団」は、“奇品”と呼ばれる奇妙奇怪で正体不明の美術品が収蔵された広大な地下迷宮“ガレリア宮”を舞台としたRPGだ。プレイヤーは、魔女“マダム・マルタ”によって召喚された“彷徨える魂”。魔法のランタン“降霊灯”にその身を宿しながら、探索助手の少女“ユリィカ”の手を借りつつ、不死身の人形兵たちを率いて地下迷宮の攻略に挑む。
「不思議の幻想郷 –ロータスラビリンス-」は、ローグライクの常識を破る超人数パーティー制のダンジョン探索RPG。従来から更に快適になって夢中になれる操作性やシステムに加え、本作ではなんと何十人もの仲間を連れダンジョンに挑戦することができる。圧倒的な数の力で敵を蹴散らそう!
「百鬼城公儀隠密録」は、グリッド(方眼)型のフロア構造の中で移動し、ターン制の戦闘ではなくリアルタイム形式で戦闘が進行するリアルタイムダンジョンRPG。さらに空腹度の管理も存在し、道中で手に入る食料を食べなければ空腹ゲージが減少、ゼロになるとステータスが下がる。
妖怪とのリアルタイムバトル・空腹度の管理によって、より緊迫感溢れる探索・戦闘を楽しめる。道中に巣食う妖怪を殲滅し、一定階層ごとに強力なボスが出現する城を上りつめ、城主の待つ天守閣を目指そう。
「迷宮の塔 トレジャーダンジョン」は、ウォリアー、ローグ、メイジなどの8つのクラスから4人の冒険者をでパーティーを編成して進むリアルタイム3DダンジョンRPG。探検を進めると、経験値や知性、マナーなどがレベルアップしていく。
クラスで装備できるアイテムは異なり、各メンバーは、「帽子」「盾」「剣」「鎧」「指輪」をはじめとしたバリエーション豊かな7つのアイテムを同時に装備可能。右手と左手それぞれに効果の違う武器を装着できるので、場面や敵の種類に合わせて選択しよう。
各メンバーは、グリッドベースを1マスずつで前後左右を移動。装備するアイテムや武器を拾い、罠を避け、突然現れる敵を倒しながら、冒険を進行していく。まるで迷路のように複雑に入り組んだダンジョンに挑もう。













