「KILLZONE SHADOW FALL」は、惑星ヘルガーンの壊滅から30年。未曽有の発展を遂げたヴェクタ市を舞台に、その中で対立する「ヘルガスト」と「ヴェクタ市民」による争いを主題とした近未来FPS「KILLZONE」シリーズのPS4ローンチタイトル。
ゲームでは、ヴェクタ安全保障局の切り札であるシャドーエージェント“ルーカス・ケラン”を操作し、惑星ヴェクタを滅亡の危機から救い出すため、ヘルガスト自治区への極秘潜入ミッションから総力戦まで悪化してゆく戦況を体験することが可能だ。
さらに今作では、多機能飛行戦闘ドローン「OWL」と呼ばれるパートナーが登場し、プレイヤーは戦力の大幅な向上と豊富な戦術上の支援を受けられることが特徴となっている。
また、お馴染みのオンラインマルチプレイには、最大で24人までが参戦可能な8種類のミッションが搭載。マルチプレイ用のルール「ウォーゾーン」のカスタマイズ要素も追加されているので、3種類のクラス(兵種)の運用がより戦術のカギを握ることとなるぞ。
「ウルフェンシュタイン:ザ ニューオーダー」は、これまでの王道的シューター要素と革新的要素が融合した、異色のアクション・シューターゲーム。個性的なキャラクターや重厚なストーリー、作り込まれた世界観、手に汗握るかつてない豪快なゲームプレイが本作の魅力となっている。
ゲームの舞台となるのは、1960年代のヨーロッパ。第2次世界大戦でナチスドイツは謎の高度技術を用いて枢軸国側に勝利をもたらし、その勢いのままに世界征服を成し遂げた。プレイヤーは弾圧政治を敷く“最凶の軍隊”に立ち向かう1人の男、アメリカ人の兵士「B.J.ブラスコヴィッチ」となり、再び世界に自由を取り戻すため立ち上がることとなるぞ。
「コール オブ デューティ ゴースト」は、無政府状態におかれたアメリカを舞台に、その原因となった強大な組織への反撃を試み、奮戦する精鋭部隊「ゴースト」の戦いが描かれたFPS。シナリオには映画「トラフィック」「シリアナ」などで監督や脚本を手掛けたスティーヴン・ギャガン氏が起用されており、「ゴースト」部隊に所属するベテラン兵士1人1人に焦点をあてた重厚な物語が展開していく。
今作では、新要素として「軍用犬」が登場。これまではキルストリークなどで呼び出すことができたが、今回はメンバーの一員として編成されている。鋭い嗅覚による爆発物の発見など、人にはできなそうもない様々な方面での活躍を見せてくれる、心強い仲間だ。
また、今作のマルチプレイヤーモードでは、プレイヤーが関与することにより、対戦マップに様々な影響を及ぼせるようになっているので、同じマップであっても、一戦毎に波乱の展開や想定外の事態に直面することがあるぞ。
さらに、今作にてキャラクターカスタマイズが可能となり、ヘルメットや装備など好みのアイテムを選択することで、自分だけの個性的なキャラクターを作り出すことができるようになっている。
「ブリッツ・ブリゲード」は、枢軸国軍と連合国軍に分かれて戦うFPS。スキルに長けた個性的な5人の兵士の1人となり、他のプレイヤーとチームを組もう。本作ではプレイ中、相手を挑発したり、決め台詞を披露することができるぞ。
また、マルチプレイモードでは最大12人まで同時にプレイが可能。5種類のクラスと3種類の乗り物を自在に操り、チームを優位に導こう。
「撃て!ヒーロー!!」は、悪事をたくらむロボット軍団から街を守るため、画面タップで銃を撃ち、街中のいたるところで白熱のガンバトルを繰り広げるFPSアクション。
8つのミッションに分かれたステージは難易度別に全部で5つあり、与えられたミッションを進めながら、ステージをクリアすることで強力なスペシャル銃が手に入る。
爽快感抜群の「マシンガン」や、全てのものを吹き飛ばす「ロケットランチャー」、SFに登場するような「レーザービーム」など、最強の銃を手に入れて伝説のスーパーヒーローを目指そう!
「ガンゾンビ:ヘルゲート」は、PNIX GAMESが開発した、ゾンビ相手のスマートフォン向けFPS。
多様なステージ&ミッションや、敵がだんだん強くなる無限地獄ウエーブなど多様なゲームモードを搭載。さらに、用意された多数登場する銃は、挙動のリアルさを追及するとともに、自分好みにカスタマイズすることができる。
「シバルリー メディーバル ウォーフェアー」は、FPSのように操作するスキルベースゲームだが、手にするのは銃や手榴弾ではなく剣、盾、メイス、バトルアクス、ロングボウといった武器の数々となっている。
リアルで臨場感あふれる架空の世界を舞台に、城を攻めたり、村々を襲撃したり様々なプレイングが可能となっている。さらに、競技場ではスピーディーなオンラインバトルを最大32人で楽しめるので、生き残れば輝かしい勝利になるぞ。
また、オフラインプレイも用意されているため、操作とゲームプレイに慣れてからオンラインバトルに参戦することも可能だ。
「近未来FPS-トータルリコール」は、原作SF映画をリメイクし、映画の世界観そのままに、リアルな興奮や恐怖、緊迫感をいざなうストーリーと独特の世界観が特徴のFPS。2084年の近未来の都市を舞台に、謎の襲撃者との銃撃戦が繰り広げられる。
ストーリーモードは全部で12ステージ。各ステージにはクリアタイムなどのチャレンジ項目があり、それらをクリアすることでボーナスとしてコインが獲得できる。全ての項目をクリアするとゴールドバーが手に入り、ゴールドバーを使って強力な武器などを購入することができる。
登場する武器は全部で10種類あり、それぞれリロードの時間や弾薬の数などが異なっている。もちろん値段が高くなるごとに威力も強力になるが、リロードの時間が長いなど欠点もあるため、自分に合った武器を探そう。
「KILLZONE: MERCENARY」は、「KILLZONE」と「KILLZONE 2」の間に起きた物語を描くFPS。傭兵としてヘルガストへの反撃の指揮を執るためにISAに雇われ、ヴェクタ星に配置された主人公・アラン・ダナー。任務は、ヴェクタ星の大使とその家族を避難させるという簡単なものだった。
しかし、物語が進展するにつれ、大使の息子の運命が戦局のカギとなり、ヘルガスト、そしてISA軍の両側はあらゆる手を使い、少年を捕らえようとする。「報酬以外の戦う理由ってある…?」、正義か、悪か、予測不能なストーリーが展開していく。
本作では敵の倒し方で報酬が増減するシステムを採用。積極的にヘッドショットやステルスを狙っていくと、武器・装備などを購入するための資金が多く獲得できる。
さらに、PS Vitaならではのシステムとして、リストバンドを操作して特殊武器を使い分ける「VAN-Guard」や、タッチスクリーンを使った多彩なナイフさばきなども搭載している。
「コール オブ デューティ ブラックオプス ディクラシファイド」は、「コール オブ デューティ ブラックオプス」シリーズの、PS Vitaだけで遊べる完全新作。
Wi-Fiを利用したマルチプレイヤーモードや、Co-opモードなどを搭載し、「携帯ゲーム機で遊べるコール オブ デューティ」にふさわしい内容となっている。
「フロンティアガンナー」は、C24と呼ばれる惑星を舞台に、最大4人で協力して戦うオンラインガンアクションシューティングゲーム。
プレイヤーは傭兵ギルドから請けられるミッションをクリアしていくことで経験を積み、より難度の高いミッションに挑戦する。
ミッションを達成することで得られる報酬や成長ポイントでキャラクターや武器を強化し、自分だけの最強キャラクターに育てていこう。
「ファークライ3」は、世界の最果てにある文明から切り離された地で、プレイヤーの望む形でストーリーを進めることができるインタラクティブ性を重視したファーストパーソンアドべンチャーゲームだ。
シングルプレイの他に、コープストーリーモード、マルチプレイモードが存在し、オフラインでもオンラインでもゲームを楽しむことが可能。マルチプレイでは、拠点を確保したり、物資を破壊するなど3つのゲームモードから選んで2~14人で対戦が可能。さらにマップエディターでマルチプレイ専用のオリジナルマップを作成することもできる。













