「コール オブ デューティ ブラックオプスII」は、史実の裏に隠され、決して表舞台には出ることのないミッションに参加したアメリカ中央情報局 元工作員たちの戦いを描いた「コール オブ デューティ ブラックオプス」シリーズ第2作。
前作の1960年代から舞台を2025年という近未来に移し、変貌した世界情勢の中で勃発する新冷戦下での、表舞台では語られることのない戦いが描かれる。
また、本作には前作にはなかった近未来兵器なども多数登場するので、1960年代に使用されていた旧式の兵器とは異なり、戦闘方法の幅も広がっている。
「スナイパー エリートV2」は、第二次世界大戦未期のドイツ・ベルリンを舞台に、スナイパーと狙撃にスポットを当てたタクティカルシューターゲーム。
ナチスの開発したロケット兵器の技術がソ連に流出するのを防ぐため、一人のスナイパーが孤独な侵入ミッションを展開する様子を緊張感あふれる描写で描く。
本作では、風や重力、銃口速度など様々な要素が複雑に絡み合い、それらを完璧に読み切ることでスナイパーの醍醐味でもある、誰にも悟られずに静かに、一撃で敵を撃ち殺するという狙撃が成功させられる。
「N.O.V.A. 3 - Near Orbit Vanguard Alliance」は、SF系FPS「N.O.V.A.シリーズ」作品。
ステージは10種類用意されており、ビークルやメカなど敵を撃滅するための武器や兵器も多数登場。
マップ数6、モード数6、最大同時プレイ人数12の大規模マルチプレイが可能となっており、シリーズでは初となる仲間の運転するビークルに飛び乗むこともできる。
「メダル オブ オナー ウォーファイター」は、リアルな戦場と登場人物たちの英雄的な描写にこだわっている「メダル オブ オナー」シリーズの最新作。世界各地の紛争地帯で人知れず危険なミッションに参加する「Tier1」オペレーターの資格を持つ特殊部隊隊員たちの活躍が描かれる。
今作ではアフガニスタンだけでなく、世界各地で現実におこった紛争を題材にしており、実際に起きている事件や紛争に基づいたミッションでプレイヤーは敵と戦うことにる。その舞台はフィリピンの人質救出作戦からソマリアの海賊退治まで、グローバルなテロの脅威を取り上げるとのこと。これにより、プレイヤーは世界トップクラスの任務遂行能力と、精神力を兼ね備えた戦士達の生きざまが体験できる。
また、本作には同社の「バトルフィールド 3」で高い評価を受けたゲームエンジン「Frostbite 2」を採用しているとのことで、今作でもオブジェクトの破壊によるド派手な戦闘が楽しめそうだ。
「クライシス 3」は、人類とエイリアンが最先端の戦闘システムを駆使して戦う箱庭型FPSだ。
ドイツのゲームスタジオ・Crytek GmbHが独自に開発したCryENGINEが採用され、他に類を見ないビジュアルとダイナミックなシューティングプレイを実現することで、シリーズとして画期的な進化を遂げている。
プレイヤーは、強力なコンポジット・ボウ、強化されたナノスーツ、圧倒的な威力のエイリアン兵器を駆使して、地球上で最も危険で怒れるハンターとして復讐を遂げなければならない。プロフェットの報復はすべての者がターゲットとなる。
「シリアス サム3 BFE」は、「シリアス・サム ファースト・エンカウンター」よりも前の時代にさかのぼる。そこでは、メンタル率いる侵略軍の無数のケダモノや傭兵を相手に、人類が最後の死闘を繰り広げている。
古代文明の崩壊しかけた寺院や、22世紀エジプトの滅びつつある都市を舞台とし、クラシックなガンシューティングの爽快さと現代的なゲーム性が融合した作品になっている。
「ブラザーインアームズ2:Global Front Free+」は太平洋、ノルマンディー、北アフリカ、ドイツ、シチリアの5つのロケーションで繰り広げらる第二次世界大戦の戦場を、リアルに再現する衝撃のグラフィックと本格的な舞台設定で描いたFPS。
マルチプレイモードでは5つのマップ、3つの対戦モードで、最大5人を相手に対戦が可能になっている。
機関銃、バズーカ、スナイパーライフル、火炎放射器など、リアルで多彩な武器が勢ぞろい。戦車、4WD、グライダーの3種類の乗り物を操り、機関銃を使って敵の大群を蹴散らそう。
プレイ中に獲得できるドッグタグやEXPを使えば、様々な機能をアンロックしたり、兵士をカスタマイズすることができる。
「モダンコンバット3:Fallen Nation」は、優れたグラフィックと高いアクション性が魅力のFPS。
アメリカ防衛のために戦うキャンペーンモードでは、ロサンゼルスやパキスタンで展開する13のミッションでは、護衛や破壊工作、ヘリコプター、カーチェイスなどをプレイ可能。
最大12人であそぶことのできるマルチプレイモードでは、マップ6種、ゲームモード7種を楽しむことができる。
「N.O.V.A. Elite」は本格FPS
今作では4種類のマップを舞台に最大12人で白熱バトルが楽しめる。
カスタムプレイとクイックプレイから選べる2種類のゲームモード。カスタムプレイではバトルロイヤルとチームバトルロイヤルが選択可能。
また、マップとモード、プレイ時間やプレイヤー数も選択可能。クイックプレイではランダムにマップへ飛び、様々なプレイヤーとゲームをプレイできる。
アーマーをパーツごとに選んだり、武器をアップグレードしたり、自分のシンボルをデザインしたりして、最強の装備をカスタマイズできる。
ソーシャルゲームでは比類ない最高に美しいグラフィック。友達を招待して自分のチームを作り、チームワークで勝利をつかもう。
「N.O.V.A. 2 - Near Orbit Vanguard Alliance」は本格FPS。
宇宙のさまざまな場所を舞台に敵がひしめく全12ステージで構成されるストーリーモード、そして、10種類のマップに最大10人参加のマルチプレイなど、5種類のゲームモードを楽しめる。
ミッションはただ銃を撃つだけでなく、走り、ハッキング、時には落下、バイク、レーザー、果ては巨大メカに乗って戦うなど多様に用意されている。
そして、数々の武器とEMPショックウェーブ、ディスクパンチ、スロータイムなどのスペシャルスキルも実装されている。
「Halo 3」 の物語の終わりから約4年後、マスターチーフが全宇宙の命運を脅かす未知の脅威にふたたび立ち向かう新たな物語が幕を開ける。
「Halo 4」のキャンペーンでは、人類存亡の危機を脱した 「Halo 3」 の物語の終わりから約4年後、宇宙空間を彷徨う戦艦UNSC(United Nations Space Command:国連宇宙司令部)Forward Unto Dawnで眠る伝説の英雄マスターチーフがAIコルタナの呼びかけにより目覚め、全宇宙の命運を脅かす未知の脅威にふたたび立ち向かう。
また、革新的なマルチプレイヤー モードとして新たに導入される 「Halo インフィニティ マルチプレイヤー」には、「Halo」シリーズの開発で培った膨大な経験が集約されている。
プレイヤーは最新鋭の兵器と技術が集約された、史上最強の巨大艦UNSCインフィニティの一員となって、週ごとに配信されるエピソード形式の協力プレイミッション「Spartan Ops」で戦闘の腕を磨いたり、全世界のプレイヤーとのマルチプレイヤー対戦に挑むなど、ストーリーとマルチプレイが密接に結びついた新たなゲーム体験を楽しむことができる。
「コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア3」は、ファーストー・パーソン・シューティングゲーム「コール オブ デューティ」シリーズ8作目のタイトル。
前作の衝撃的なラスト直後から始まる本作では、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツといった世界の主要都市を巻き込んだ戦争に参加することになる。圧倒的なグラフィックと思いもよらないストーリー、手に汗握るゲームシステムにより、ひとりの兵士として大きな戦争に参加する臨場感を体験できる。
複数の兵士の視点から、ひとつの物語を体験する「シングルプレイヤーモード」のほか、世界中のユーザーと戦うことができるシリーズおなじみの「マルチプレイヤーモード」、2人同時プレイで様々なシチュエーションのミッションに挑む「Spec OPSモード」を楽しめる。
ICEの新しい最先端ゲームエンジンFrostbite 2のパワーを活用し、より精彩な画質、スケール感、大量破壊表現、ダイナミックな音響を可能にした「バトルフィールド3」。プレイヤーはエリート米軍海兵隊の一員となり、パリ、テヘラン、ニューヨークなど、あらゆる地域で息つく暇もないほど大興奮のミッションへと赴いていくのだ。
ゲームモードはシングルプレイ、マルチプレイ、協力プレイどのモードにおいても、陸・海・空に広がる国際紛争がライブ感をもって描かれる。カオスな戦場で銃弾が飛び、壁が砕け、爆発がプレイヤーをいやがおうにも戦場へ押し出すといった、リアルさが増したFPSを楽しもう!













