「モダンコンバット:ドミネーション」は本格マルチプレイが楽しめるFPSゲーム。
フラッグ奪取から新たに加わったエクストラクションやエスコートなど、多種多様な6つのモードで最大16人での銃撃戦が繰り広げられる。
ミッションをクリアしたり敵を倒すことで昇級し、新しいアイテムをアンロックしたりスキルアップをはかってオンラインランキングの首位を目指そう。
「モダンコンバット2:Black Pegasus」は、本格ミリタリーFPS。
操作が苦手な人にも安心のエイムアシスト機能が搭載されており、操作方法を3種類から選べるだけでなく、インターフェイスのカスタマイズも可能となっている。
グラフィックは前作よりもさらに精細になり、カットシーンではキャラの表情も読み取れるようなった。15種類の武器もほぼすべて実在のものを使用。倒した敵から奪うことも可能だ。
充実のマルチプレイモードでは、最大10人まで同時にプレイでき、ゲームモードも参加者全員で戦い合う「バトル」や、旗を奪い合う「フラッグ」など計4種類が用意されている。
マルチプレイの成績で階級が上がるランクアップシステムやアンロック機能も搭載。「Gameloft LIVE!」にも対応しているので戦友とも気軽にコミュニケーションを取ることもできる。
「ゴーストリコン フューチャーソルジャー」は、アメリカ特殊部隊「ゴースト」の戦いを描く、アクションシューター。
近未来ならではの最先端の兵器を装備したゴーストのメンバーとなり、テロ組織壊滅を目指す。
圧倒的なグラフィックと映画のような演出が極限まで臨場感を高め、まさに戦場のリアルを味わうことができる。さらに、現実空間にデジタル情報を表示させ「AR(拡張現実)」がゲーム内でも再現されている。
また、最大4人で楽しめるオンライン協力プレイでは、ストーリーを進めるキャンペーンモードとゲリラから陣地を守るゲリラモードの2つがプレイ可能。
プレイヤーは、操作キャラクターを「ゴースト」またはロシア特殊部隊「ホダーク」から選んで対戦できる。攻撃側と防御側に分かれてミッションの達成や阻止を目指して攻防を繰り広げたり、相手陣地に爆弾を仕掛けるなど、さまざまなルールで対戦が楽しめる。
「OPERATION FLASHPOINT: RED RIVER」は、派手な演出を排除して戦場の空気感を緻密に描いた、ミリタリーアクション(FPS)ゲーム、「OPERATION FLASHPOINT」シリーズ作品。
舞台は2013年、中国とアフガニスタンの国境に位置するタジキスタン。同国内での抵抗勢力による紛争に介入するアメリカ海兵隊、そして侵攻する中国人民解放軍が領土を巡って対立し、架空の現代紛争へと発展していく。
プレイヤーは、アメリカ海兵隊員に属し、シングルミッションモードでは、部隊の隊長として、マルチプレイヤーモードでは、最大4人で臨むオンラインの協力プレイを通じ、様々なストーリーのあるキャンペーンに参戦していく。
「スナイパー ゴーストウォリアー」は、スナイパーとしてのプレイが中心となるFPS。
要人の暗殺、仲間の支援、敵軍の殲滅などさまざまなシチュエーションで狙撃を行い敵を排除していく。
自身の息遣いや手ブレを考慮した着弾地点の予測や、雨風や霧の状況が実際に弾道に影響してくるので複雑な狙撃が楽しめる。また、姿勢を安定させたり、呼吸をコントロールすることで、スムーズな狙撃が可能になる。
マルチプレイモードでは最大12人の対戦が可能で、モードは個人戦の「デスマッチ」、チームに分かれての対抗戦となる「チームデスマッチ」、2チームにわかれてマップ上にある自チーム用の旗を多く回収する「キャプチャー・ザ・フラッグ」、それぞれのチームに一人だけVIPを割り当て、互いのVIPを狙うことになる「VIPモード」が用意されている。
「バトルフィールド2」は、近未来のアジアにおける戦争をモチーフとしたFPSだ。
本作では階級システムの導入によって戦略面が強化。階級を上げれば部隊を任されミッションを与えることができる。
最新の軍事兵器を装備、30を超えるビークルを操って、リアルなフィールドでのバトルに挑もう。













