「The Talos Principle 2」は、独自の世界観とチャレンジングなパズルが魅力のパズルアドベンチャー「The Talos Principle」の続編となる作品だ。さらに深みを増したパズルはもちろんのこと、より進化した美しい環境や哲学的なテーマを堪能しよう。
「ねこだすけ:猫好きのためのお絵かきパズル」は、お題イラストに線を描いて謎を解くカジュアルゲームだ。さまざまなシチュエーションが描かれたイラストに自由に絵を描きこみ、困っている猫を助けてあげよう。
「SPACE STORESHIP」は、OTAKESAN氏が制作した画面固定型アクションパズルゲーム。荷物を押してゴールまでの道を切り開く古典的パズルゲームに、“重力”の要素を取り入れたユニークな作品で、2021年にSteamにて発売された同名作品の移植版となっている。
部屋の重力を切り替えると役割が変わるギミックを利用するのがステージ攻略のミソ。コンテナを階段のように積んだり、金網床を梯子のように昇ったり、穴あき床をコンテナで埋めたりしながら、各部屋の攻略を目指す。
誰もいない宇宙船で目覚めた羊の女の子・メリーを導き、船内にある50以上の部屋を進もう。果たしてメリーは宇宙船を無事に脱出することができるのだろうか……。
「ガッタンゴットン」は、1982年にKONAMIから発売されたパズルゲーム。線路が敷かれたパネルをスライドして機関車を導き、ステージ上の全ての駅を通過させることが目的だ。
「ウォーキングデッド:マッチ3」は、「ウォーキング・デッド」の原作コミックをベースに、Com2uSグループのNovaCoreが開発を担当するパズル型RPGだ。マッチ3パズルと収集型RPGの面白さがひとつになった作品となっており、原作キャラがゲームにそのまま登場し、その物語をコミック形式で体験できる。
「△とXのナゾトキ」は△とXの2つの図形を使って謎解きにチャレンジする脳トレゲーム。イラストの中のキャラクターを助ける問題や漢字の意味を変える問題など、問題はすべて図形を1つ使うことで直感的に解ける問題になっている。ルールがシンプルなので大人から子供まで、謎解きや脳トレが初心者の人でも気軽に遊べる作品だ。
1人でじっくりプレイするのはもちろん、友達や家族で遊んだり、ゲーム配信で配信者と視聴者が⼀緒に考えながら盛り上がることもできるタイトルになっている。
「Super Crazy Rhythm Castle」は、イギリスの制作会社Second Impact Gamesが手掛けた最大4人までの協力プレイが可能なリズムゲームとパズルゲームが融合したリズムアドベンチャー。ステージでの演奏中に出てくるさまざまなギミックを突破して、イジワルな王様が治めるイタズラだらけの城を冒険しよう。
マリオとドンキーコングによる知恵比べがGBAからNintendo Switchに舞台を移して復活。新たなグラフィックで描かれたステージに散りばめられた仕掛けを、ひらめきとアクションを駆使して攻略し、ドンキーコングに盗まれたおもちゃのミニマリオを取り返そう
本作では新たに2人プレイにも対応。2人で役割分担することで新たな道筋が見つかることも。

「探偵死神は誘う」は、探偵死神となってランダムに生成される殺人事件の犯人を見つけ出し、執行するローグライト推理ゲームだ。手がかりは容疑者の証言。犯人は必ず嘘を吐き、犯人でないものは必ず真実を述べる。
推理のサポートをしてくれるのは、さまざまな効果を持つカード。カードを使用することで、新たな証言を引き出すなど推理を有利に進められる。しかし、使いすぎはご用心。さらなる難問で犯人を絞り込めなくなるかもしれない。知の限りを尽くし、犯人を暴き続けよう。
「PUZZUP AMITOI」は、一般的なマッチ3パズルに、上下左右にブロックの方向を自由に操作する要素が加わえられたゲーム性が特徴のパズルゲーム。プレイヤーは方向キーを上下左右に操作し、パズルが落ちる方向を変更できるため、戦略によって自由自在にさまざまな方法でゲームをプレイが可能だ。
「ルナのケーキショップ」は、片手で簡単にプレイでき、無限に遊べるスライドパズルゲーム。食材や同じ種類のケーキを合体させてアップグレードし、出来上がったケーキをかわいい猫のスタッフがお客さんのもとへ運ぶ。新しいケーキを作ったり、お客さんの評価を受けて成長してハイスコアを目指そう。
ゲームを進めると獲得できる7つの戦略的なアイテムを駆使することで手詰まりを回避でき、ライトにもディープにも遊べるタイトルとなっている。
「ニコリのパズル カックロ」は、あかされている合計の数を分解してマスを埋めていく「カックロ」というパズルゲームが楽しめる作品だ。数を分解といっても本作では、ほとんど計算が必要ないため、気軽にプレイ可能で、計算力よりも注意力や推理力の必要なパズルになっている。
「The Star Named EOS」は、手描きによるアートと360度パノラマ技術が採用され、カメラ撮影と謎解きをゲームシステムとして融合させた、全く新しいタイプのストーリーテリングパズルアドベンチャーゲームだ。
物語は、写真撮影と謎解きを組み合わせたゲームシステムを通じて紡がれていく。プレイヤーは、過去の記憶の断片から想い出のひと時を再現し、それをカメラで撮影していくことで、家族の謎を解き明かし、長い間明らかになることのなかった本当の愛の姿を取り戻していく……。

「世界の中心で回る」はステージを回転操作し、ボールを動かしてスイッチを押す、わかりやすいゲーム性のアクションパズル。ステージは200以上用意されており、さらにエディットステージで自らが制作することもできる。また、画面分割により友達や家族とも対戦が可能だ。
「Killer Frequency」は、一人称視点でプレイするブラックコメディホラーアドベンチャーゲームだ。プレイヤーはラジオ局を舞台に、リスナーからの電話を受けて手がかりを集め、最終的にパズルを解いてリスナーを救出していく。













