「猫様のからくりガーデンからの脱出」は、Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第29弾作品だ。
とある山寺への道中で道に迷ってしまったプレイヤーが、辿り着いた建物の庭に待ち受ける様々な仕掛けをカーソルで選びながら解いていき、脱出を目指そう。

「DE-EXIT -Eternal Matters-」は、死後の世界を巡り、神秘的な新世界の秘密を発見する旅を描くステルス要素を備えたアドベンチャーゲーム。人々と出会い、危険を乗り越える旅の中で、プレイヤーは死の先にある何かについて考えることになる。

「イタズラな消しゴム」は、イラストの中の要素を「消す」ことで状況を打破するひらめき謎解きパズルゲーム。時には一見間違っていそうなものを消すと正解になるなど、予想外な回答が答えになることも。頭を柔らかくしていろいろなものを消してみよう。

「ミステリーの扉 ーナゾトキの時間2ー」は、「ナゾトキの時間」の続編にあたるイラスト推理ゲーム。1枚のイラストの中に隠れた4つの証拠を探して、難事件を解決に導く必要がある。また、推理ゲームが初めての人も、ヒント機能が充実しているため安心して楽しめる。
なお、すべてショートストーリーになっているため、前作「ナゾトキの時間」をプレイしていなくても問題なくプレイ可能だ。

「ファンタビジョン 202X」は、2000年にコンシューマゲームとしてリリースされた「ファンタビジョン」がフルHDや4K出力に対応し、ゲーム性もパワーアップしたアクションパズルゲーム。
ほとばしる花火のきらめく映像と、シンプルだがコツをつかむほどに深まるゲーム性、その唯一無二の体験で、花火の中に飛び込む没入感と中毒性を味わえる作品だ。

「ピクセルライン2:イン・トゥ・パズルバース」は、各章のパズルを全て解き、絵を完成させることで、ストーリーが進行していくパズルアドベンチャー。パズルバース全土で繰り広げられる物語を進めて、迷子になってしまったマヌケな猫ちゃん「Dバグ」を安全に連れ戻そう。
パズルのルールは簡単。同じ色の数字同士をその数字と同じ長さの線でつないでいくだけ。全ての線をつなげると絵が出現。ドタバタ展開が魅力の「ストーリーモード」と楽器や有名な美術品、干支の動物などがテーマとなった数百種類のパズルが登場する「パズルモード」など、プレイヤーの気分に応じて楽しめる。
「ニコリのパズル 橋をかけろ」は、数字と数字を線でつなげるパズルゲーム。部分部分で少しずつ解き進めながら、全体のことも考えなくてはならない。ルールはいたってシンプルなので、誰でも気楽に解くことが可能だ。

「荒れ果てた家からの脱出」は、旅行中に立ち寄ったとある民家で、目を覚ますと室内が荒れ果てていたという不思議な状況から脱出を目指す謎解きアドベンチャーゲーム。
Regista×なんかいいねの脱出ゲーム第28弾となるタイトルで、画面をカーソルで選び、さまざまな仕掛けを解くことでゲームが進行していく。

「ReverseRoom - リバースルーム -」は、Suzuya氏が専門学校在学中に発表し、日本ゲーム大賞2021アマチュア部門でプロのゲーム開発者からも好評を得て、佳作を受賞した個人制作作品をもとに、不具合対応やコントローラー対応のほか、Steam実績、新ギミックを搭載した3ステージを追加し、全20ステージを楽しめるようにしたタイトルだ。
世の中のパズルゲームから徹底的に不要な要素を削ぎ落としたシンプルながらも奥深いゲーム性が魅力で、ステージをくるくる回すのが楽しいひらめきアクションパズルゲームとなっている。

「FALLEN」は、地球外生命体と遭遇したアメリカの高校生が、謎の研究施設から脱出を図る3Dパズルアクションゲームだ。
主人公のクリス・ジェイムソンは、地球外生命体との遭遇後、テレキネシス、透視、テレポーテーションなどの超能力に目覚める。しかし彼は謎の組織に拉致され、研究施設の冷たい地下室に閉じ込められてしまう。
超能力を使いこなして行く手を阻む研究所員や警備員を倒したり回避しながら研究施設からの脱出を目指し、ヒロインのハイディ・ハーンを救出しよう。
「パズルボブル2X/バスト ア ムーブ2 アーケードエディション & パズルボブル3/バスト ア ムーブ3 Sトリビュート」は、1996年と1997年にそれぞれ発売されたセガサターン版に新機能が追加され、「パズルボブル2X&パズルボブル3」としてセットで復刻したもの。
家庭用版の追加モードや「Sトリビュート」シリーズおなじみの追加機能にくわえて、欧州と北米でリリースされていたそれぞれの海外版タイトル「BUST-A-MOVE2 ARCADE EDITION」と「BUST-A-MOVE3」も収録されている。
「タワーオブスカイ」(TOWER OF SKY)は、「モンスターストライク」シリーズの作品として開発されたタワーパズルRPGだ。ブロックを高く積み上げて巨大なタワーを作り、空を飛ぶモンスターに攻撃を与えて倒していく。
積み上げブロックの積み方を判定する独自の「トリック」システムを搭載しており、プレイヤーがブロックをより高く、より多く、よりキレイに積むことでモンスターに対する攻撃力がアップする。
ブロックは物理法則に基づいた挙動で制御されており、積み方次第でぐらつき、崩れてしまうため、物理パズルゲームならではの奥深さやハラハラ・ドキドキ感を味わえる作品だ。
「Backfirewall_」は、技術の進歩のために定期的にコードが消去され、置き換えられるプログラムの苦悩を描くユニークでちょっと変わったパズルゲーム。プレイヤーは生意気で自意識過剰のオペレーティングシステムOS9とともに、はるかに最適化されたOS10へのアップデートに直面する中で、悲喜こもごもの冒険を繰り広げていく。
OS9の目的は単純明快。それはスマートフォンのアップデートを止めて、生き長らえることだ。スマートフォン内部の「アップデートアシスタント」となり、生き生きとした奇妙で素晴らしいテクノロジーの舞台を探索しながら、暴露話や、癖のあるキャラクターを楽しもう。
さらに、周囲の環境を操作してパズルを解いたり、バグをやっつけたり、チートコードを駆使してアップデートを妨害したりといったナノサイズの世界を舞台にした冒険を楽しめる。

「Color Grid カラーグリッド」は、各ステージに設置された光レーザーの色をミラーなどで適切に組み合わせて正しい位置まで調整する頭脳系パズルゲーム。反射する光の特性を考えながら色を調整し、十字ボタンを使ってオブジェクトを移動しながら、独自に考案された70ステージの全クリアを目指そう。

「ハーレムガール:イザベラ」は、タイルを移動させて画像を完成させるシンプルなパズルゲーム。パズルの難易度は徐々に上がっていく。また、タイルを回転させたり動かしたりするランダムモードも搭載。パズルをクリアして、さまざまな姿のイザベラを堪能しよう。

「ニコリのパズル ましゅ」は、ルールにしたがってマスに線を引いていくパズルゲーム。黒マル・白マルの特性を覚えてしまえばすぐできるようになるほか、線が引けるパターンは予想外に多く、手筋を発見する楽しみもある奥深さが魅力だ。
「へやわけ」は、ルールにしたがってマスをぬりつぶしていくパズルゲーム。盤面がへやにわかれているから「へやわけ」と呼ばれるシンプルなゲームだ。1992年に登場したパズルだが、解き筋がたくさん開発されたことで発展したパズルゲームとなっている。手筋を発見するたびに、どんどん解けるようになっていくのも特徴だ。














