「違う星のぼくら」は、プレイヤー同士が会話をしながら協力してパズルを解き、旅を進めていく“2人プレイ専用「目的秘匿型」パズルアドベンチャーゲーム”。プレイヤーたちはそれぞれ別の目的を与えられており、その内容を相手に隠しながら協力してステージを進めていくことになる。
「ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー」は、プレイヤーが航空管制官になって離着陸する航空機に的確な指示を出していく航空管制ゲーム。コマンドを選ぶだけのカンタン操作で、空と地上の航空管制パズルを楽しめる。
今作の舞台は、2025年2月に開港20周年を迎える、中部地方を代表する空の玄関口「中部国際空港セントレア」。一本の滑走路とタイプ違いの航空機たちによる、シリーズ最難関の航空管制に挑戦しよう。
「対称ロジックパズル1000」は、「宝石は各部屋に1つしか置けない」、「部屋は宝石を中心に点対称にしなければならない」という2つのルールをもとに、すべての宝石を別々の色の部屋に分けていくパズルゲームだ。難易度は4段階、合計1000ステージが用意されている。
「幻想~ゆめごこち~」は1980年代のアーケードを沸かせた陣取りゲームをオマージュした作品だ。和の世界観を取り入れた美麗な映像が魅力のタイトルになっている。
陣取りゲームは、占領域を広げて各ステージのノルマを達成したらクリアというシンプルで分かりやすいルールなので、気軽にプレイできる。また、こうした陣取りゲームの魅力はそのままに、一発逆転が狙える無敵の「越神化」や、スピードアップ・スローなどの多彩なアイテム、妖怪たちとたわむれる「ごほうび」など、さまざまな要素が加えられている。
「鉄槌パズル はんまーさん」は、ハンマーひとつで障害物を壊しながらゴールを目指すアクションパズルゲーム。操作方法は方向キーとボタンひとつだけとシンプルなので誰でも気軽に挑戦できる。
全300ステージが収録されるほか、ステージを自由に作ってシェアできる「エディット機能」も搭載しているため、ユーザー間で遊びの幅を拡張することも可能だ。
「サーカスクラッシュ」は、パネルを回転させることで繋げて消していく対戦パズルゲームだ。光るパネルに繋げれば、さらにパネルを繋げることができる。たくさん繋げて一気にパネルを消すことができた時の爽快は抜群だ。
1人で遊べるCOM対戦はもちろん、2人での対戦プレイにも対応しているので、友だちや家族と一緒に対戦モードで盛り上がろう。また、1人で遊ぶ際は制限時間内にどれだけスコアを獲得できるかを狙うスコアモードも搭載されているため、じっくりとハイスコア目指して楽しめる。
「蛇口からカプチーノ1000」は、バラバラになった水道管を回転させてつなげるパズルゲーム。全ての水道管がつながるとカップにカプチーノが注がれてクリアとなる。パズルは4つの難易度があり、全部で1000問が収録される。シンプルながらも奥深いパズルゲームが楽しめる。
「ピクロス 盾の勇者の軌跡」はパズルゲーム「ピクロス」とTVアニメ「盾の勇者の成り上がり」シリーズのコラボレーション作品となっており、「エピソード」モードでは、尚文やラフタリア、フィーロらの冒険譚がパズルを解きながら追体験できる。
ピクロスSシリーズでおなじみの「ピクロス」「メガピクロス」「カラーピクロス」が遊べるのはもちろん、「クリップピクロス」「エクストラ」では大きなパズルで名シーンが再現されるなど、見応えも十分だ。
問題数は「ピクロス」と「メガピクロス」がそれぞれ167問、「クリップピクロス」は4問でピース問題はそれぞれ40問以上の合計175問、「カラーピクロス」47問、「エクストラ」8問となっている。













