「神々のふんわり育成日誌!」は、美少女化した神々とともに、混沌と化した神話世界を冒険するカオスでキュートな放置系育成RPGだ。ギリシャ神話から北欧、東方の神々まで、200体以上の個性豊かな神々が登場。セーラー服のゼウスや配信者になった八岐大蛇など、突き抜けた設定とギャグ満載のストーリーが展開される。
ゲームは基本放置で進行し、素材や経験値は自動で獲得。オフラインでも神々は成長を続けるので、忙しい日常の合間にも遊べるのが特徴だ。自分好みにアバターや衣装をカスタマイズして、お気に入りの神を「推し活」しながら育成しよう。バトルはオートと戦略の両方に対応し、ギルド戦や配信ランキングなど、多彩なやりこみ要素も完備されている。
「マブラヴ ガールズガーデン」は、「マブラヴ」シリーズの世界観をもとにしたフルオート放置系RPGだ。プレイヤーは記憶を失った指揮官となり、巨大地下空間《メイズ》へ挑む少女たちを率いながら、世界に隠された真実へ迫っていく。
拠点となるザルトゥーム学園で少女たちと行動を共にしつつ、巨大人型機械「メイズガーダー(MG)」を運用してメイズを探索する。重力異常が発生する地下空間で未知の脅威と対峙し、資源《タツミヤ鉱》を巡る戦いを重ねながら物語を追っていく。

ザルトゥーム学園で仲間と歩む
物語の拠点となるザルトゥーム学園は、教育機関であると同時に居住区や商業エリア、工場地域まで備えた学園都市だ。地底世界へ挑むパイロット科の少女たちを率い、指揮官として行動をともにする。

巨大地下空間《メイズ》を探索
地下に広がる《メイズ》では、重力異常による未知の脅威が待ち受ける。起源が明かされていない空間を探索しながら、希少資源《タツミヤ鉱》を巡る任務へ挑み、世界の謎を追っていく。
メイズガーダーを運用して戦う
巨大人型機械「メイズガーダー(MG)」は、複雑な地形への対応力と未知の敵に対抗する性能を備える。少女たちがMGを操縦し、多様な局面へ対応しながらメイズでの戦いを進める。


「ヒーローシーカーズ」は、勇者の名が忘れ去られた世界を舞台に、唯一かつての戦いを覚えている主人公「リュネット」が封印された魂と失われた記憶を取り戻す旅を繰り広げるファンタジーRPGだ。
基本はオーソドックスなJRPGスタイルの作品だが、悪夢から解放して仲間にした勇者を編成できるシステムや、気軽にゲームを楽しめるサポート機能など、ゲーム性とシステム面も魅力の作品となっている。
「三国XATSU!!」は、本格的でありながらもどこかファンタジーな「三国志」の物語を描くスマホ向けRPGだ。曹操、劉備、孫権をはじめとした「三国志」を彩る名将が100人以上登場する。
「連携攻撃」システムで爽快でダイナミックな戦闘を楽しめるのも特徴だ。友人や気の合う仲間と軍団を結成し、共に強敵に立ち向かい、サーバーの頂点を目指そう。
「グラナド・エスパダM」は、PC版「グラナド・エスパダ」の要素を受け継ぎつつ、モバイル向けにゲームシステムを再構成したMMORPGだ。フルボイスで展開するシナリオを楽しみながら、多彩な英雄たちと出会い、仲間を増やして冒険を繰り広げる。
複雑だった装備システムは見直され、モバイル向けの操作性へ最適化。英雄を仲間に迎えるスカウトシステムや、新たなペット、相場を見極めて取引する貿易システムなど、スマートフォン版ならではの要素を活用しながらプレイを進めていく。

英雄を仲間に迎えるスカウト
冒険の途中で出会う英雄たちは、スカウトシステムを通じて仲間に加えられる。個性豊かなキャラクターを集めながら、自分の編成を整え、新たな冒険へ踏み出していく。
遊びやすくなった装備システム
装備システムを刷新し、モバイル環境に合わせて操作性を改善。従来の要素を取り入れながら、スマートフォンでも装備の管理や強化を行いやすい仕様となっている。
貿易とペットで広がる冒険
モバイル版独自の貿易システムでは、相場を見ながら貿易品を売買できる。さらに、新たなモバイル限定ペットも登場し、冒険をともにしながらさまざまなコンテンツへ参加していく。
「東京リベンジャーズUNLIMITED」(以下、「アンリベ」)は、TVアニメ「東京リベンジャーズ」の物語を追体験できるメインストーリーや、100話を超える本ゲーム書き下ろしのキャラクターストーリーを、フルボイスとLive2Dモーションで楽しめる東リベRPGだ。
「猛将三国」は、後漢末期の黄巾の乱直前(西暦182年)を舞台に、プレイヤーが歴史の狭間で勢力を築いていく“個人視点”の三国世界を描くサンドボックス型戦略RPGだ。
プレイヤーはオリジナルキャラクターまたは世に台頭する前の曹操や関羽といった史実武将となり、まだ王朝体制が残る時代で一人の武芸者として生きたり、有望な武将を仲間に引き入れて時代を動かしたりと、さまざまな生き方を見出すことができる。
「シルバー・アンド・ブラッド」(シルブラ)は、不死の力を得た“血族”たちと共に、黒血獣が跋扈する大陸で真実を追い求めるダークファンタジー戦略RPGだ。中世ヨーロッパを思わせる重厚な世界観とゴシック調の美麗なアート、そして緻密な戦略性を備えた戦闘システムが絡み合い、幻想と陰謀が渦巻く叙事詩が描かれていく。
戦場では地形や環境を読み解く戦略性が求められ、陣営の選択や眷属たちの編成が勝敗を左右する。育成、建設、探索、PvPなど多彩なコンテンツが揃い、プレイヤーは自らの判断で物語を切り拓く。50名を超えるキャラクターたちはそれぞれに秘密を抱え、戦いを超えて深い絆を築いていく。声優陣と西木康智氏による音楽が、物語の深みと余韻をさらに引き立てる。
「転生したら剣でした ブレイブラッシュ」は、アニメ「転生したら剣でした」を題材としたローグライクRPG。簡単操作で楽しめるアクションや、スキルや装備を強化して自分だけの育成を楽しむことができる。
「Mirage: Ignis Fatuus」は、4つのアングルから世界を俯瞰し、視点を切り替えながら複雑な空間パズルに挑む3D空間パズルRPGだ。
プレイヤーはミニマルなアートスタイルで形作られた世界で、視点を切り替えることで環境そのものを操作して、足場を見つけ出し、先へ進んでいく。また、パズル要素だけでなく、インベントリでアイテムを管理したり、これからの旅路を形作る選択を迫られたりなど、RPG要素も取り入れられているのが特徴となっている。
キューボイドを操作して、一見クリア不可能なさまざまな地形や障害物を乗り越え、ミラージュを破滅から救いだそう。
狩れば ワクワク 勇者(ハクスラ)ライフ
「モンカルファンタ~勇者と水晶の少女~」は、モンスターを狩って装備を整えて強くなっていくハクスラ要素と、どこか懐かしさを感じさせるレトロスタイルを兼ね備えた王道ファンタジーコマンドRPGだ。

日向悠二氏がキャラクターデザインを担当しており、プレイヤーは一緒に冒険する仲間をキャラメイクしてパーティを編成。トップビューで表現された、古き良きRPGの雰囲気を醸し出すフィールドを探索しながらモンスターと戦い、装備を収集してパーティを強化していく。洞窟や塔に仕掛けられた罠や謎を解き明かしながら、立ちはだかる強力なボスを打ち破り、魔王城を目指そう。

日向 悠二氏が描く温かみのある世界
物語を彩るNPCや、プレイヤーがキャラメイクで選択できるポートレートは、イラストレーター“日向 悠二”氏による描き下ろし。温かみのあるタッチで描かれたキャラクターたちが、ファンタジーの世界に生命を吹き込む。

戦略が試される奥深いパーティ編成
戦士や魔法使い、盗賊など、個性豊かな8つの職業から仲間を選び、自分だけのパーティを編成できる。状況に応じてスキルや職業を柔軟に組み替える戦略性が、強大な魔王軍団との戦いを有利に進める鍵となる。

モンスターを狩って探索するのが冒険の醍醐味
冒険の基本は、モンスターを狩って装備を集めながら、少しずつ強くなっていくこと。フィールド探索はもちろん、罠や謎が待ち受けるダンジョンを解き明かし、最深部のボスに挑む達成感を味わえる。
「Aniimo」は、広大なアイディル大陸を探索し、多彩なモンスター「アニモ」を収集するオープンワールドRPGだ。プレイヤーはアニモとリンクして一体化し、それぞれが持つ能力を駆使しながら、各地の謎や戦闘、捕獲に挑んでいく。
冒険では新たなアニモとの出会いや育成、分岐フォームへの進化を重ね、図鑑の完成を目指す。リアルタイムの捕獲バトルや他プレイヤーとの交流に加え、モーターホームを拠点とした作物栽培、建築、装飾なども行える。

アニモとリンクして謎や戦闘を攻略
プレイヤーはアニモとリンクして一体化し、人間とは異なるスピードや視界、能力を獲得する。各アニモの力を使い分けながらフィールドに点在する謎を解き、戦闘を乗り越えて未知の場所へ踏み込んでいく。


環境や育成で変化する分岐フォーム
アニモは生息地域や天候、育成方法、成長ルートによって異なるフォームへ進化する。さまざまな環境に適応した姿を収集し、それぞれを育成・研究しながら、自分だけのアニモ図鑑を完成させていく。


捕獲バトルとモーターホームでの暮らし
捕獲バトルでは背後からの奇襲や連続投擲、タイミングを見極めた捕獲を駆使する。冒険の合間にはモーターホームをキャンプ地に停泊させ、アニモと作物を育てたり、建築や装飾で自分だけの空間を築いたりして過ごす。

「シー・オブ・レムナンツ」は、記憶を失った船乗りが出自不明の少女と航海し、自らの過去を探る海洋オープンワールドRPGだ。木偶たちが暮らす世界で仲間を集め、船を整えながら、すべての記憶が流れ着くという海を探していく。
航海では未知の海域や島々を探索し、海戦や白兵戦、ターン制バトルに臨む。拠点となるオーブトピアでは交易や店の経営、釣りなどにも取り組める。会話や戦闘で下した選択が人間関係や勢力、街並みに影響を与え、変化する世界を渡り歩く。


船と仲間を整える航海準備
300人を超える仲間から航海チームを組み、それぞれの特技や職業、隠れたスキルを生かして編成する。火砲や艦船パーツを集めて船を強化し、交易や探索の目的に応じて装備と船員を整えて出航する。

海戦とターン制で敵を攻略
海上では敵船を襲撃するリアルタイム海戦や海獣との戦闘が発生し、陸上では白兵戦やターン制バトルに移行する。仲間同士のシナジーを考えて行動を選び、フィールドボスや各地の脅威へ挑む。

オーブトピアで築く海賊生活
海賊の都オーブトピアでは、艦船の整備や航海支援の手配に加え、釣り、料理、楽器演奏、麻雀、薬作りに取り組める。仲間と店を営み、衣装を用意しながら街での生活を重ね、次の航海へ備える。

「百陽師」(ひゃくみょうじ)は陰陽術を失った異端の陰陽師が、100体もの個性豊かな妖怪を仲間にし、最強の百鬼夜行を編成して戦う和風戦略RPGだ。古き良きコマンドバトルに戦略性を融合させ、奥深い読み合いとリソース管理の醍醐味を凝縮しており、探索やミニゲームを敢えて削ることで、純粋な戦闘の面白さを追求した戦略特化型のコマンドバトルが堪能できる。
「日本の豊かな和の世界観と妖怪伝承を、現代のプレイヤーに響く唯一無二のゲーム体験として再構築したい」という情熱から開発がスタートしており、その結果として「戦うこと」に全振りした作品になったとのことだ。
奥深い戦略性、限られたリソースの中での緊張感ある選択、そして多面的な魅力を持つ“妖”(あやかし)たちの存在を最大限に活かしながら、プレイヤーに純粋なバトルロマンが提供される。
テーマの一つは「百鬼夜行」となっており、百種類もの個性豊かな妖怪の中から、自分だけの最強軍団を編成する尽きない楽しみがプレイヤーを待っている。
「黄金の星へようこそ!」は、経営シミュレーション要素と横スクロール型ダンジョン探険要素が融合したピクセルアートRPGだ。
プレイヤーは地球出身の少女ルイーズとなり、宇宙の果てにある「黄金の星」を舞台に、昼は地下に棲む外星生物を狩って素材を集めながら、夜は姉が残した食堂で客に料理を振る舞うことになる。そうしたお店での客との会話などからストーリーが進行していき、姉の失踪の真相に迫っていく。
「リメメント—ホワイトシャドウ」(ReMemento: White Shadow)は、アニメ調カートゥーンレンダリングで描かれた世界を冒険するターン制RPGだ。開発は韓国のスタジオBLACKSTORMが手がけており、元「Summoners War」企画者のホ・グォン氏率いる約100名のチームによってUnreal Engine 5を用いて制作されている。








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