「逆水寒(Justice)」は、北宋末期を背景にしたオープンワールドMMOだ。江湖、町、朝廷、外敵、魔教といった勢力が交錯する中、プレイヤーは奇妙な陰謀に巻き込まれ、侠客たちとともに十三元凶へ迫る。
プレイヤーは戦闘や探索を行うだけでなく、農業、釣り、商売、観光、考古学などの江湖身分を選び、もう一つの人生を送る。数百種類の江湖スキルや装備を集めながら、自分の遊び方に合わせて成長していく。

五行を使う江湖探索
山河や洞窟、隠し通路を巡り、金木水火土の五行属性を用いて謎を解く。失われた神兵や秘技、隠された宝物を探し、巨大生物や盗賊との戦闘を経て戦利品を集める。


AI NPCと親友団
AI NPCはプレイヤーの言動を記憶し、江湖での交流に反応する。NPC親友団により、ソロでも団体コンテンツへ参加しやすく、チーム編成に縛られず迷城やダンジョン攻略に挑む。

門派に縛られない武学
数百種類の江湖スキルを組み合わせ、職業や門派に固定されない戦闘ビルドを構築する。タンクが治療技を扱う、ヒーラーが攻撃寄りに戦うなど、役割を越えた武学で対戦や秘境に挑む。


「トリッカル・もちもちほっペ大作戦」は、思わずつまみたくなってしまうもちもちなほっぺのキャラクターたちのほっぺを実際につまむことができるもちほっぺ収集RPGだ。
メイン、ストーリー、ローディング、キャラロビーなど、あらゆる画面でほっぺをつまむことができるとのこと。可愛い顔をパン生地のようにもみくちゃにしているだけで不思議と癒やされるはずだ。
ゲームにはターン制のカードバトルシステムが採用されており、独自要素やオートバトルを取り入れつつも、自動ステージクリアとスキップ機能を駆使することで、ゲームの負担は非常に軽く、「3分デイリー」という手軽なゲームサイクルを実現している。
コミカルなキャラクターが繰り広げる愉快なストーリーを楽しみながら、家具やキャラなどを配置することで、好きなキャラクターと交流できる宿舎など、さまざまなコンテンツも用意されている。
「グリードオブマイト」は、突如出現した謎の存在“覇族”により、危機に陥ったアストラ王国の王都から逃げ延びた騎士ガイが、幼馴染であるパトリス姫との再会、そして世界に平和を取り戻すため、世界を巡る旅に出ることになるファンタジーRPGだ。
最大9人が参加するオート戦闘と、特技比率や編成を事前に組み立てることで戦略性を発揮できるバトルシステムが特徴の作品となっている。
「セブンナイツ Re:BIRTH」は、「セブンナイツ」の正統なリメイク作品として、「セブンナイツ」特有の華やかなグラフィックと戦略性、手軽さを兼ね備えた「完成型ターン制バトル」が楽しめるファンタジーRPGだ。
当時の感動はそのままに、より美麗になったグラフィックと完成度の増したターン制バトル、華麗な演出が楽しめる迫力満点のスキルアクションなどを通じて、エバン遠征隊の冒険物語が再び描かれる。
また、「セブンナイツ」のキャラクターたちの物語も、アニメーションやイラストなどによって、さまざまな表情を魅せるキャラクターたちの姿を楽しめる。
「KARATE ROGUE」は、コミック「空手バカ異世界」の原作者であり、輝井堂の代表でもある輝井永澄氏が開発を手掛けるローグライク格闘ダンジョンRPG。武術や格闘技の技を駆使しながらモンスターと戦い、新たな技やアイテムを入手しながらダンジョンの奥底へ挑むゲームとなっている。
蒸気と魔法が交錯する世界へ!ゆるくて奥深い放置系ファンタジーRPG
「ゆうゆう機空団」は、空飛ぶクジラ島を拠点に、蒸気と魔法が暴走する不思議な大陸を旅する放置系ファンタジーRPG。メイドやロボットたちと共に、レトロでどこか新しいスチームパンクの世界をぽちぽち楽しめる。戦闘はオートで、プレイヤーが不在の間もキャラが育ってくれる。放置しても帰ってくるたびに成長が感じられる“ゆうゆう”とした冒険が魅力だ。
舞台は、魔法と歯車が交錯する幻想世界。2.5Dの斜め視点で描かれるピクセルアートが独自の没入感を演出し、個性あふれるキャラクターたちが生き生きとドットで動き回る。仲間の編成や育成もシンプルながら奥深く、放置ゲームながら意外な戦略性も味わえるのが特徴だ。さらに、冒険の合間にはパズルやミニアクションといった軽快なミニゲームも楽しめる。
「ケムコRPGセレクション Vol.14」は、ダウンロード配信中の「ようこそアルカナアカデミーへ!」「巡界のクレイシア」「オトナアルター」「双翼世界の精霊勇者」など、RPGの多彩さを体験できる4タイトルを1本にまとめたものとなっている。
魔法学院で五つ子の家庭教師、始めます!
「五等分のプリンセス ~幻想と深淵と魔法学院~」は、TVアニメ「五等分の花嫁」のスピンオフストーリーとなるダンジョンRPGだ。魔法学院を舞台に上杉風太郎と中野家の五つ子の出会いと冒険の日々が描かれる。

貧乏学生だった風太郎のもとに、ある日好条件の家庭教師アルバイトの話が舞い込むが、相手はなんと同級生の五つ子。裕福な貴族の家庭で育った美人姉妹として評判だった五つ子は、「勉強嫌い」で「落第寸前」の落ちこぼれ学生だったのだ。
彼女たちに振り回されるうちに五つ子の秘密を知ってしまう風太郎は、果たしてどんな学院生活をおくることになるのだろうか。

ゲームはメインストーリーに加えて、学院の夏休み中のサマークルーズを舞台にした五つ子それぞれを深く描くキャラクターストーリーで展開される。育成やクエストの進行状況によって新たなストーリーが開放されていくため、五つ子それぞれをしっかり育成しながらクエストやダンジョン探索に挑もう。
原作者の春場ねぎ先生がデザインを担当した五つ子たちの制服姿にも注目だ。


「Brave × Junction(ブレイブジャンクション)」はトランプゲーム「ブラックジャック」の攻防でモンスターとバトルするRPG。
バトルは1vs1のターン制。お互いの手札の数字が21に近い方が相手を攻撃できる。真っ向勝負が信条のファイター、危機の察知と回避に優れたシーフ、トリックを駆使するマジシャンといった個性的な3名のキャラクターが登場する。
冒険を進めることで手に入る成長カードでステータスの強化やスキルを修得できる。武器・アクセサリーには補助効果が付与されていることがあり、街にある武器・加工屋で合成し
て自由なカスタマイズが可能だ。
この世界は自分を殺してでも、救う価値があるのか?
「ヴァレット/VARLET」は、誰かじゃない、自分(あなた)を探す学園RPGだ。自分が何者なのか、その問いに苦悩しながら成長する少年少女たちとの出会いを通じて、あなたの知らない自分自身を探していくことになる。
主人公は転入した輝星(こうせい)学園で怪物が棲む異界《グリッチ》の存在と、多くの人間が怪物と入れ替わっている事実を知ってしまう。崩壊が進む学園を救うため、仲間たちとともに戦っていく。


ゲームシステムでは、“自分だけのアオハル”を見つける学園生活をテーマに、生徒からの相談に乗ったり、放課後に気になる仲間と外出するなど、学校生活を楽しめる。
バトルにはシンプルかつ爽快感のあるタイムラインコマンドバトルを採用。仲間をフォローしながら戦う“先導者”と強力なスキルで敵を圧倒する“支配者”の2つのスタイルを使い分けながら戦っていこう。


「ヴィラクタル」(Viractal)は、ダイスを振って箱庭世界を冒険する、戦略性とリプレイ性が魅力のボードゲーム型RPGだ。
プレイヤーは自由な移動とイベントを通じて個性的な冒険を繰り広げていく。カードデッキ構築による戦略的な戦闘と、ランダム生成ステージを舞台にした毎回違う冒険が楽しめる。
「バリバリ大作戦」は、日常のストレスを吹き飛ばす戦略シミュレーションゲームだ。指ひとつで天下統一を目指す異世界バトルを楽しめる。スマホ片手に、通勤電車でも、昼休みでも、たった5分で本格バトルを満喫できる手軽さが魅力だ。
舞台は異世界三国志。プレイヤーは社畜から一転、伝説の主君となり、関羽や諸葛亮、織田信長といった超有名人たちを部下に従えながら戦国乱世を駆け抜ける。バトルはシンプルな操作ながらも奥深く、100人同時リアルタイムバトルや拠点攻略戦など、大規模な戦いもわずかな時間でサクサク体験可能。資源収集や城の発展、仲間との同盟戦など、やり込み要素も満載だ。
「新月同行」は、大都市の裏側で巻き起こる超常現象と陰謀を描いたオカルト探索×ターン制ストラテジーRPGだ。プレイヤーは記憶を失った「超管局」の隊長として、異常災害を引き起こす存在「超実体」の捕獲・収容に挑む。劇場、茶楼、コンビニなど現実の都市に潜むオカルト事件を解き明かしながら、仲間たちと共に未来を切り拓く。
バトルはスピード感と戦略性の融合。陣形やスキルを活用し、「超限スキル」で戦況を一気に覆す爽快なターン制バトルが展開される。さらに、複数勢力が絡むストーリーと選択による分岐が、物語の没入感を一層高める。雨宮天、島﨑信長、南條愛乃、小倉唯、緑川光ら人気声優によるフルボイスで語られる重厚な物語は、100万字を超える大ボリューム。都市伝説と現代バトルが交錯する。













