「英雄伝説 閃の軌跡:Northern War」は、日本ファルコムの「英雄伝説 閃の軌跡」を題材にしたTVアニメ「The Legend of Heroes 閃の軌跡 Northern War」の世界を舞台に、「英雄伝説 閃の軌跡II」と「英雄伝説 閃の軌跡III」で起きた北方戦役を軸とした物語を描くRPGだ。
TVアニメで主人公を務めたラヴィアン・ウィンスレット(CV:小市眞琴)やマーティン・S・ロビンソン(CV:中村悠一)のほか、「閃の軌跡」シリーズの主人公を務めたリィン・シュバルツァー(CV:内山昂輝)が登場するなど、原作シリーズファンも楽しめる作品になっている。

「クロステイルズ」は、犬族の住まう「ランヴェルフルト王国」と猫族の集い「ヒディーク共和国」によって数十年にも及ぶ戦争が続く世界を舞台に、2人の主人公それぞれの視点から物語を追うことで、真実を明らかにしていくシミュレーションRPG。
仲間を育成し、3Dクォータービューで描かれるステージに挑み、さまざまなジョブのキャラクターを指揮して自軍を勝利へ導こう。

「クライマキナ/CRYMACHINA」は、人類が滅亡した未来を舞台に、機械の少女たちが「本物の人間」になるために過酷な世界で戦うアクションRPG。少女たちが涙し、叫び、運命に打ち勝つカタルシスを楽しめる作品となっている。
バトルパートでは3人のプレイアブルキャラクターをステージごとに切り替えて戦っていく。こちらのバトルでは眷属機(けんぞくき)という兵装を用いた戦略的な攻防や爽快感のあるアクションが魅力となっている。また、眷属機にはハックアンドスラッシュのように収集していく楽しみも用意されているのが特徴だ。

「シカトリス」は、教師として学園生活を送りながら、有事の際は生徒たちで構成された特殊部隊を率いて危険な任務に立ち向かう異能×学園RPG。約300種の膨大なスキル群からより良い構築を考える奥深さと、キャラクター育成の自由度の高さが組み合わさり、プレイヤーごとに異なる攻略を楽しめる。
「異能」と呼ばれる特殊な力が存在する世界で、主人公は異能使いの生徒たちを受け持つ教師として赴任。異能に目覚め、心に傷を負った7人の生徒たちと共に、待ち受ける苦難を乗り越えよう。

「DRAGON×DRAGON(ドラゴン×ドラゴン)」は、育成・調合・戦闘の3つの要素で攻略していくRPG。世界を混乱に陥れた暗黒竜「ジェネシス」を倒すため、竜使いの末裔である少年「ウィロー」が相棒のドラゴン「ケルメス」と共に成長していく物語だ。
数ある探索先の中から好きなフィールドを選び、冒険に出発する。フィールドによって取得できるアイテムや、住処にしている野生ドラゴンの属性が異なるため、「ケルメス」の残り体力や手持ちのアイテムと相談しながら、フィールドの深部へと足を進めていこう。
まだ幼い「ケルメス」は、探索先から帰還するたびに戦闘レベルが「1」に戻ってしまうが、探索の途中で手に入れたアイテムを調合して「ケルメス」に与えることで基礎能力を強化することができる。調合する素材によって効果は様々。多種多様な組み合わせを試し、最強のドラゴンに育て上げよう。

「Final Fantasy XV: War for Eos」は、「ファイナルファンタジーXV」の世界を舞台にした戦略ゲーム。ノクティスやシドニーたちとともに帝国を築き統治しよう。
資源を集めて軍隊を編成、帝国を強化しよう。仲間とギルドを創設することも可能。クリスタルを占領し支配領域の拡大を目指そう。
「Corpse Keeper」は、3つの死体でパーティを組み、限られた時間内でダンジョンを攻略していくローグライクアクションRPG。剣と剣がぶつかるようなリアルな戦いと、スキルを使った戦闘のどちらも楽しめる。ガードやサイド回避、ローリング回避なども駆使して強敵に挑もう。

「クトゥルフ神話RPG 水晶の呼び声 Plus」は、原作の第1章と第2章をひとつにまとめ、追加要素を加えたクトゥルフ神話が題材の、カジュアルなミステリーホラーRPGとなっている。
主人公をプレイヤーの分身として作り出せるのが特徴で、性別や年齢、能力などを設定し、プレイできる。細かな設定が面倒な人には、質問に答えていくことで主人公を作ることが出来る「診断モード」もあるので安心だ。
調査の合間に個性豊かな仲間との交流を深め、絆を結ぶことが出来れば、強大な的にも立ち向かえるはずだ。また、プレイヤーの選択次第で「特別な関係」になることも。烏丸超常探偵事務所のメンバーと共に事件に立ち向かい、怪事件を解決しよう。

「404 GAME RE:SET -エラーゲームリセット-」は、「セガ」によって歪められた世界に暮らすプレイヤーが、本来の世界を取り戻すべく「セガ」との戦いに身を投じていくRPG。アウトランやアフターバーナーといったセガの歴史彩るゲームが、「キャスト(キャラクター)」として美少女化した姿で登場し、物語が展開されていく。

アトラスが贈る3DダンジョンRPG「世界樹の迷宮」シリーズ。「世界樹の迷宮I・II・III HD REMASTER」は、その原点となる初期3タイトルのリマスター版となるタイトルだ。
リマスター版では、「難易度選択」や「オートマッピング機能」などの追加要素によって遊びやすく、高精細なグラフィックでより鮮やかに世界樹を舞台にした冒険を楽しめる。

「ファンタジーライフi グルグルの竜と時をぬすむ少女」は、ライフと呼ばれる14種の職業を自由に切り替えながら、魚を釣ったり、料理を作ったり、モンスターと戦ったりと、ファンタジー世界で自由に生活していく「みんなのスローライフRPG」だ。

プレイヤーは考古学者のエドワードと共に航海に旅立つのだが、ドラゴンの化石から出る光に導かれて、地図にない無人島に辿り着く。そこで待っていたのは島にぽっかりとあいた大穴と、骨の姿をした謎のドラゴン、そして「世界を救って」と願う少女のメッセージだった……。
1,000年前は栄えていた島と現在の島を行き来しながら、滅亡の謎を解き明かしていこう。


もちろん、ライフを駆使して、さまざまなアイテムをクラフトすることも可能。資源を集め、さまざまなアイテムを生み出したり、地形を整えることで、廃れてしまった島を自分だけの島として復興させるのだ。
また、最大4人のマルチプレイに対応しているので、自分で作った島に招待したり、一緒にモンスターと戦ったりと、友達と一緒にさまざまな楽しみ方を見つけよう。

「バテン・カイトス I&II HD Remaster」は、「バテン・カイトス 終わらない翼と失われた海」と「バテン・カイトスⅡ始まりの翼と神々の嗣子」の2作品をHD化して収録したリマスター作品だ。
バトル中の背景データやキャラクターグラフィック、UIの一部が描き直しされてHD化されているほか、ゲームの進行をサポートするオートセーブやヘルプ機能などの便利機能が追加されている。

さらに、マグナス、レベル、ランクを引き継いでゲームを最初からプレイできる「NEW GAME+」モードと、制限されたレベルの中で、手ごたえのある戦闘や難易度を楽しめる「NEW GAME-」モードといったやり込み要素も搭載されるなど、初めてプレイする人はもちろん、かつてシリーズ作品をプレイした人でも、新鮮な気持ちで楽しめる作品になっている。
「マリーのアトリエ Remake ~ザールブルグの錬金術士~」は、ガストブランドが展開する「アトリエ」シリーズの1作目として、1997年5月23日に発売された「マリーのアトリエ ~ザールブルグの錬金術士~」のリメイク作品となる錬金術を題材としたRPG。
シリーズの原点である調合をベースとしたシンプルながら奥深いシステムなど、原作のシンプルかつ自由度の高いプレイ感はそのままに、チュートリアルや各種仕様への誘導が拡充。さらに、街中の移動や採取などの仕様が改修され、より快適に遊びやすくなっている。

「アーサーの伝説-Excalibur-」は、アーサー王の物語をもとにしたMMORPG。厄災が蔓延する中世期の架空世界を舞台に、プレイヤーは「選ばれし者」となり、大賢者「マーリン」と共にエクスカリバーを手に取り、円卓騎士である仲間と一緒に厄災と聖杯の秘密を暴いていく。
キャラクタークリエイトでは、髪型や顔のパーツなどを自由自在に変更可能。自分だけのキャラクターで、華麗かつ爽快感のあるバトルを楽しめる。
また、共に戦闘でき、乗り物にもなる使い魔を仲間にして、一緒に世界を駆け巡ることも可能。騎士団や世界ボス、聖城の決戦、PvPなど、仲間と一緒に楽しめる要素も収録されている。


















