「ゴブリンスレイヤー エンドレスハンティング」は、ダークファンタジーアニメ「ゴブリンスレイヤー」の世界を舞台に、さまざまな冒険や怪物とのバトルを楽しめるブラウザ向けRPG。
ゴブリンスレイヤー(CV:梅原裕一郎)や女神官(CV:小倉唯)など、アニメに登場するキャラクターの育成を楽しめるほか、牛飼娘や受付嬢など、冒険者ではないキャラクターも戦闘を有利にしてくれる仲間として登場する。
ゲーム内イベントに参加し、仲間を増やしながらゴブリンどもを駆逐する終わりなき戦いの日々に身を投じよう。
「ライザのアトリエ3 ~終わりの錬金術士と秘密の鍵~」は、前作「ライザのアトリエ2」から約1年後を舞台に成長したライザと仲間たちによる“最後の夏の冒険”を描く錬金術RPG。「ライザのアトリエ」を担当したシナリオライターの高橋弥七郎氏によって、錬金術の根源、世界の謎、ライザと仲間それぞれの目標の終着点をテーマに、冒険の終わりが綴られる。
4つの地方からなる複数のマップがシームレスに繋がったフィールドになったことで、各マップ間をロードを挟まずに移動することが可能に。「アトリエ」シリーズ最大級の広大なフィールドで、さらに自由な冒険を体験しよう。
「レキシクロニクル」は、「歴史学習」と「クイズ」を掛け合わせた新感覚クイズRPG。コンセプトは「遊べば自然と歴史が身につくRPG」となっており、歴史の授業が苦手な方も楽しめる。
「オリエンタル・ユニバース~万妖領域~」は、中国四大奇書「西遊記」を題材にしたRPG。ストーリーを現代風に簡略化しつつも、ハイクオリティなアニメーションによる戦闘演出や新たな世界観によって、より鮮やかに仙侠や妖怪たちの世界が描かれる。
「バッカニヤ」は、海洋世界を舞台に、3人の主人公(ヒロイン)と進化した猫の乗組員たちが自分たちの船で未知の海域を探検・戦闘していく冒険アドベンチャー&海洋戦闘ゲーム。
プレイヤーはこの三人の主人公から一人を選んでゲームを開始し、新たな航路を開いたり、自分の船をカスタマイズして強化しながら、物語を進めていくことになる。その過程では手に入る豊富なパーツの組み合わせで自分ならではのユニークな船を作り出せるほか、謎の「神」や魔物、ユニークな海賊などが登場するなど、世界の謎を巡る壮大なストーリーが展開されていく。
最初に選択することになるヒロインは、それぞれ固有の能力を持っており、選んだヒロインを船長として冒険に出ることになる。ゲームは、航路を開拓したり他の船や怪物などと戦闘を繰り広げる「航海モード」と船体のカスタマイズや武器の購入などを行う「港モード」を行き来しながら進行していくことになるが、「航海モード」のルートはランダム要素の組み合わせによって変化するのが特徴だ。
「No Place for Bravery」(ノープレイスフォー・ブレイバリー)は、美しいビジュアルと音楽が魅力の2DアクションRPG。トップダウン視点で展開される激しいアクションと、葛藤の末に選んだ道によって変化する奥深い物語を楽しめる作品だ。
「デカロン」は、異界の門番カロンの復活が迫るトリエステ大陸を巡るMMORPGだ。人と神人の戦争、異界との門、グランドフォールによる文明の滅亡を経て、人間たちは新たな魔法と武器を手にカロンへ対抗する戦士「デカロン」を集める。
プレイヤーはアルデカやブライケン城などを拠点に、フィールドやダンジョンへ向かう。レベルに応じてデネブ、ハイハーフ雪原、クレスポ、ドラコ砂漠、パイトン城などへ活動範囲を広げ、モンスター討伐やクエストを通じてキャラクターを育成する。

トリエステ大陸の冒険
グランドフォール後のトリエステ大陸を舞台に、異界の生物やカロンの脅威に立ち向かう。街を拠点に各地のフィールドへ移動し、雪原、砂漠、海辺、城などレベル帯に応じた地域を巡る。
フィールドとダンジョン探索
デネブやクレスポなどの通常マップに加え、ノラク洞窟、カストル洞窟、パルカ神殿の奥地など、モンスターが出現するダンジョンへ挑む。入場条件やPK可否を確認しながら狩場を選ぶ。
クエストとパーティプレイ
各地のクエスト依頼所で依頼を受け、ボスモンスター討伐やアイテム獲得を進める。高レベル帯ではパイトン城やアキュライの廃墟などで仲間とパーティを組み、より強力な敵に挑戦する。
「Jack Move」は、ネオンの光に彩られたサイバーパンクシティを舞台に、主人公のノア・ソラレスが父の失踪をめぐる謎を解き明かしていくRPG。ターン制のバトルでは、ハッキングソフトを使いこなして敵を倒すなど、サイバネティックスな戦いが繰り広げられるのが特徴だ。
サイバーデッキ内のソフトウェアのカスタマイズに応じて、攻撃と防御のバランスを取ったり、役割を変化させるなど、さまざまな戦略が可能となっている。
「レッスルクエスト」は、戦略性のあるリアルタイムアクションに、強烈なターンベース型バトルが組み合わせられたRPG。“マッチョマン”ランディ・サベージをはじめ、伝説のプロレスラーにインスパイアされたキャラクターたちが登場する世界で、プレイヤーは偉大なチャンピオンになるため、深みあるストーリーを戦い抜くことになる。
「Limbus Company」(リンバス・カンパニー)は、簡単な操作でスタイリッシュなアクションを楽しめるキャラクター収集型ターン制RPG。ワンタッチやドラッグ操作で「罪」と呼ばれるスキルを操作してキャラクターに命令を下し、華麗な2D演出による戦闘が楽しめる。
プレイヤーは、現代文明が極端な形で発達しきった近未来を舞台にした「都市」で12名のキャラクターを指揮し、都市で起こるさまざまな事件と真実に向き合うことになる。Project Moonの代表作である「ロボトミーコーポレーション」から「Library of Ruina」まで繋がる世界観の中で新たな旅路が紡がれていく。
「Voice of Cards」は、テーブルトークRPGをモチーフにすべてをカードで表現したRPGシリーズ。プレイヤーはゲームマスター(テーブルトークRPGにおける、ゲーム進行を取り仕切る人物)のナビゲーションによりゲームを進めていく。そのため、一人ではなくゲームマスターと一緒にゲームプレイをしているといった感覚でRPGを楽しめるのが特徴だ。
第3弾となる「Voice of Cards 囚われの魔物」では、ゲームマスターを石川由依さんが務めており、石川由依さんの声に導かれながら、魔物と人間が対立する世界で大切なものを失ってしまった少女と、その前に現れた一人の少年による、かけがえのないものを手にするまでの物語が紡がれていく。
「女神転生」シリーズのディープな世界観にファンタジーのテイストが取り入れられるなど、従来のシリーズとはひと味違った外伝的位置づけである「女神転生外伝 ラストバイブル」シリーズ。その中でも本作はフィーチャーフォンでのみ配信されていた完全オリジナル作品。
前作に比べて、シナリオのボリュームが倍以上になったほか、敵やアイテム・魔法の種類が大幅に増加。敵として道を阻む魔獣と交渉し、成功すれば力を貸してくれるシリーズ恒例「仲魔システム」では従来の強化・合成に加え、魔獣にアクセサリーを装備させることで、より戦略的に能力を与えることが可能になるなど、ゲームシステムもパワーアップされている。
「風のファンタジア」は、シンプル操作で、さまざまなスキルを駆使し敵を倒していく、戦略的な要素とストーリーを楽しめる3D爽快RPG。キャラクターや武器、ボイスなどプレイヤーの声をゲームへ反映する運営参加型ゲームを目指している点が特徴だ。
放置でサクサク進めることが可能。ターン制バトルが採用されているので、じっくり考えながら挑むことができる。競技場や属性バトルといった豊富なバトルイベント、多彩な強化システムなどのコンテンツが用意されている。
「Soulstice」は、ダークファンタジーな異世界を舞台に繰り広げられるアクションアドベンチャー。プレイヤーは2つの魂が結合した戦士”キメラ”に生まれ変わった姉妹として、武器や魔法を使いこなしながら敵をなぎ倒していく。
ハイスピードで展開される爽快なバトルと2人の能力を組み合わせたシナジーアタックが魅力となっており、美しくも残酷な世界が4K/HDRで表現されている。













