「光速軌道アバタードライブ」は、電脳世界の中で人類に敵対するウィルスモンスターを、対ウィルスモンスター用アバターの力で討伐していくシューティングアクションRPG。
爽快なアクションの中には、思考的な要素が備わっており、アクションが苦手だという人でも簡単に遊ぶことができる。
「LINE GoGo! TwinBee」は、「ツインビー」シリーズでおなじみのベルを集めてパワーアップするシステムに加えて、スマートフォンならではの直感的な操作で気軽に楽しめるシューティングゲームだ。
「TIME CRISIS 2ND STRIKE」は、「タイムクライシス4」の主人公の中の一人である、VSSE エージェント「Giorgio Bruno(ジョージオ ブルーノ)」を操り、複数の武器を使用して敵を倒していくガンシューティング。
限られた時間の中で巻き起こる、緊迫感あふれるミッションに挑戦しよう。
「タッチバトル戦車3D-2」は、スライドパッドで戦車を操縦し、タッチペンで狙いをつけて弾を撃つという、誰にでも楽しめる直感的な操作はそのままに、新しい戦車や新しい敵、新ステージなどを搭載した、「タッチバトル戦車」シリーズの最新作だ。
「一瞬のスキマ!」は、指一本で手軽に楽しめるポイントシューティングゲーム。研究施設から、レーザー銃でセキュリティーを破壊しながら脱出を目指すことが目的だ。
移動する複数のセキュリティーブロックのスキマを狙い、タイミングよく画面をタップするだけの簡単操作で遊べるぞ。60秒で全30ステージクリアを目指し、友達とタイムを競うことも可能となっている。
「The Legend of Holy Archer」は、家庭用ゲーム開発技術をふんだんに盛り込んだ美しい世界を舞台に、聖なる矢を放ち、自由に飛びまわることができる新感覚のアクションシューティング。
指一本の簡単操作で、初心者でも気軽に楽しむことできる。
「メトロ ラストライト」は、核戦争により荒廃した都市で、人類を救う為に立ち上がる青年の壮絶なサバイバルストーリーが描かれるFPS。ロシアの小説家「ドミトリー・グルホフスキー」氏の「Metro:2033」シリーズが原作となっており、ハイクオリティなグラフィックと没入感を重視したゲームシステムで物語世界を追体験できる。
本作の舞台となるのは、戦争によって人が住めない死の世界となったモスクワ。防護マスクなしでは短時間で死に至るほど汚染された地上、 放射能汚染によって誕生したミュータント、暗く見通しの悪いモスクワの地下鉄網などの困難なシチュエーションがプレイヤーを待ち構えている。
武器は文明崩壊前に作られた実在の銃器の他に、文明崩壊後にメトロ内で製造されたオリジナルの銃器も多数登場する。また、プレイスタイルによって正面から敵と戦いを挑んだり、ステルスで戦闘を最小限に抑えながらゲームを進めることも可能な戦略性の高さもポイントだ。
「Warframe」は、SF世界を舞台にしたオンラインシューティングゲームだ。
プレイヤーは、Tennoと呼ばれるウォーリアとなり、古代のテクノロジーで作られた特殊なアーマーWarframeを駆使して戦うことになる。
ソロや4人で協力するモードが用意されており、さまざまな楽しみ方が可能だ。
「LINE ドラゴンフライト」は、大空を進むドラゴンに乗ったキャラクターを左右に動かして、前方から迫ってくる敵を強力な魔法で撃ち倒しながら、より遠くへ飛ぶことを競い合うシューティングゲームだ。
ドラゴンは指一本を左右にスライドするだけで簡単に操ることができ、さまざまな効果を持つアイテムを駆使して、爽快感あふれるシューティングが楽しめるぞ。
ドラゴンに乗るキャラクターは、ナイト、プリンセス、アサシンなど5種類のクラス(職業)があり、それぞれ特殊なスキルを持っている。また、ドラゴンのサポートとして最大2体のべビードラゴンを連れていくことができ、育成要素も兼ね備えている。LINE連携を行うと、LINE友だちとのランキング争いも可能だ。
「タップDASH!」は、モンスターを蹴散らしたり仲間を助けたりしながら、ダッシュしつづけて高得点を目指す、「片手でできる」お手軽さで「本格シューティング」が楽しめるアプリ。
プレイごとに手に入るゴールドを使って、使用できる仲間キャラクターを解放したり、レベルアップすることで、さらにエキサイティングな冒険を楽しめるぞ。通常モードのほか、序盤から強力なモンスターやゴールドを落とすボーナスモンスターが多数出現する「チャレンジモード」はスリル満点だ。
ゲームセンターのランキングに対応しており、友達や世界中のプレイヤーとベストスコアを競うことができるぞ。
「ナノアサルト ネオ」は、迫りくる“巨大な”ウイルスを殲滅していくシューティング。戦場は、人体の中。電子顕微鏡でやっと確認できるほどの極小世界を、縦横無尽に駆け巡り、邪悪なウイルスを駆逐していく。
Wii U のHD グラフィックで描かれる映像は、幻想的で独特の緊張感が漂うナノテクノロジーの世界へとプレイヤーを誘い、シンプル&オーソドックスなゲーム性は、だれでも楽しめる、やり込み感バツグンのプレイが楽しめる。
「SATAZIUS」は、80年代のゲームセンターの成分が凝縮された横スクロール地形シューティング。海外の主要なPCゲームプラットフォームでも配信されており、世界でその名を知られる数少ない日本インディーズ作品だ。
本作では、最大13種類の装備を切り替えることで、自分だけのプレイスタイルを編み出すことができる。また、イージーランクは地形シューティングの中でも、最も難易度を低く設定しているため、初めてシューティングを遊ぶ人でも、旧き良き時代のゲーム性を存分に楽しむことがでる。
反対に、最高難度は上級者への挑戦状ともいえる仕様で搭載。ただし、理不尽な難しさではなく、常に心地よい絶望感と、大きな達成感を味わえる難易度となっているぞ。
「近未来FPS-トータルリコール」は、原作SF映画をリメイクし、映画の世界観そのままに、リアルな興奮や恐怖、緊迫感をいざなうストーリーと独特の世界観が特徴のFPS。2084年の近未来の都市を舞台に、謎の襲撃者との銃撃戦が繰り広げられる。
ストーリーモードは全部で12ステージ。各ステージにはクリアタイムなどのチャレンジ項目があり、それらをクリアすることでボーナスとしてコインが獲得できる。全ての項目をクリアするとゴールドバーが手に入り、ゴールドバーを使って強力な武器などを購入することができる。
登場する武器は全部で10種類あり、それぞれリロードの時間や弾薬の数などが異なっている。もちろん値段が高くなるごとに威力も強力になるが、リロードの時間が長いなど欠点もあるため、自分に合った武器を探そう。
「カラドリウス」は、「雷電」シリーズなどで知られるモスによる、完全新作のゴシックホラーシューティング。独自の世界観で魅了するグラフィック、ストーリーに加え、キャラクターデザインをヤスダスズヒト氏、サウンドを「朧村正」のベイシスケイプが担当している。
本作は、基本となるショットのほかに、キャラクターごとに「エレメントシュート」と呼ばれる3種類の特殊攻撃が備わっている。それぞれ「攻撃」「支援」「防御・近接」に三分されたこれらの攻撃は、エレメントゲージを消費することで使用可能だ。
その他にも、6種類の難易度や、残機が減らない「NO DAMAGE」モードも。また、「羞恥ブレイク」システムでは、ある条件を満たすことで、ボスキャラクターや主人公たちのあられもない姿が3段階でカットインされるぞ。
「エージェント7」は、シューティングとカードバトルが融合した、新感覚リアルタイム3Dバトルゲームだ。
近未来を舞台に、襲いかかる謎の侵略を迎え撃つべく、エージェント7という組織の一員として活躍しよう。
エージェント達は、強化や進化をさせることで、強化することができる。お気に入りのエージェントを育てて、最強チームを編成しよう!
「I am ボス」は、次々と攻め込んでくる敵機をボスのライフが無くなるまで打ち落とし続ける、逆型の弾幕シューティング。
画面左半分をなぞるとボスが弾幕(大量の弾)を発射し、画面左半分を素早くダブルタップするとボスの触手で攻撃できる。また、ボスを長押しするとレーザー充填を開始し、離すとレーザーを放出する。
敵機は撃墜された際に生前使用していた思い出の品を落とすことがあるので、コレクションしながらゲームを進めていこう。













