「G-MODEアーカイブス+ ゲーム天国」は、ジャレコからアーケード・家庭用向けに発売されたゲーム「ゲーム天国」をフィーチャーフォンでいつでも気軽に遊べるようレベルバランスを見直しながらも、個性的なキャラクターの魅力はそのままに移植されたコミカルなシューティングゲーム。何が起こるかわからない、はちゃめちゃで愉快なゲーム世界の旅を楽しめる。

「アークエリア」は1989年にUPLから発売されたシューティングゲーム。全方向に射撃可能な戦闘機を操作し、四方八方から現れるさまざまな敵を倒していく。グラフィックやサウンドのほか、残像ステージ演出など、UPLらしい独特の魅力に溢れた作品となっている。
「マジンガーZ」は1994年にバンプレスト(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発表されたシューティングゲームだ。マジンガーZ、グレートマジンガー、グレンダイザーを操縦し、ショット、パンチ、スーパーウェポンを駆使して、Dr.ヘル率いる地下帝国と戦おう。2人同時プレイにも対応している。

「スターガニアン(Star Gagnant)」は、“16連射”でお馴染みファミコン世代のレジェンド・高橋名人が監修する新作シューティングゲームだ。
「星の勝者」を意味するタイトルを冠した本作は、1980~90年代のシューティングゲーム全盛期を彷彿とさせる王道かつシンプルな2D縦スクロール。迫り来る敵の弾幕をスレスレでかわしながら、縦横無尽にショットを放つ爽快感は、一度ハマるとやみつきになること間違いなしだ。

「鋼鉄帝国」は、1992年にホット・ビィより発売されたMD向けシューティングゲーム。スチームパンクな世界観と映画を意識した演出、遊びやすいシステムが好評だった作品だ。

遊ぶ手段が少なくなってしまったオリジナル版を手軽に楽しめるように現代向けに復刻されたのが本作「鋼鉄帝国-STEEL EMPIRE-クロニクル」となっている。
本作には遊びやすく調整された「鋼鉄帝国HD」に加えて、オリジナルの「鋼鉄帝国」、携帯機で発売された「鋼鉄帝国 from HOT・B」、オリジナル版と同じスタッフが制作に関わった「オーバーホライゾン」の3種類のゲームが一つになった「鋼鉄帝国クラシック」が収録される。
「Ruins Story」は、「ReversEstory」シリーズの新作となるアクションSTGだ。独特な操作感覚と豊富なローグライク要素が、シューティングならではの快感を楽しめる作品となっている。

「キュービックスターズ」は、スマートフォンを傾ける直感的かつシンプルな操作によって最大4人で楽しめるジャイロシューティングゲーム。
「モンスターストライク」で人気のキャラクター「パンドラ」を軸にしたオリジナルストーリーがフルボイスで展開されるほか、さまざまな攻撃手段やアビリティを持った30体以上のキャラクターが登場している。

「コズモギャング ザ ビデオ」は、1992年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたシューティングゲーム。コズモポリスの戦闘機「ハイパービート」を操作し、盗賊団「コズモギャングズ」を撃退していく。
GANG(ステージ)内の、全てのコズモギャングズを撃退するとクリア。敵の攻撃に当たると「ハイパービート」を1機失い、全て失うとゲームオーバーになってしまうので、上手く回避しながらコズモギャングズと戦おう。
「テラフレイム」(Terra Flame)は90年代をイメージさせる横スクロールシューティングゲーム。ステージは高速スクロールで展開していき、3種類の武器をリアルタイムで切替えながら戦うゲームシステムが特徴の作品だ。
アーケードモードとキャラバンモードが搭載されているほか、オンラインランキングにも対応している。
「レゾン」は、1991年にアルュメから発売されたシューティングゲーム。地球外生命体の襲撃を受けた地球を舞台に、プレイヤーはVAWS(Variable Armor & Weapon Sistem)を搭載した戦闘機SR-91を操り、侵略者との戦いに挑む。
アイテムを取りアームを装着することで、後方も攻撃可能となり、敵の弾を防げるようになるので有効に使おう。

「ウィッチエクスプローラー」は、魔女と人形の魂の絆の物語を描くシューティング&タワーディフェンスゲームだ。シンプルな操作とルールで遊べるのが特徴だ。
プレイヤーは、魔法使い「ティア」を操作し、押し寄せる魔物を打ち倒す冒険へと旅立つことになる。

「3DサンダーセプターII」は、1986年にナムコ(現:バンダイナムコエンターテインメント)から発売されたシューティングゲームだ。
惑星間を繋ぐエネルギー通路を通って、連邦軍基地へ無事帰還を目指す前作「サンダーセプター」が、ステージ構成や敵の種類なさまざまが要素がリニューアルされた作品となっている。

「東方シンセカイ」は、「東方Project」の代名詞とも言えるステージを埋め尽くす“弾幕”と、爽快なバトルを繰り広げる“アクションRPG”が融合した弾幕アクションRPG。「妖々剣戟夢想」と「東方紅輝心」を開発したサークル「あんかけスパ」により、嵐のような弾幕を華麗に避け、ド派手なスキルで敵を一掃する爽快アクションを楽しめる。
巫女の「博麗霊夢」と魔法使いの「霧雨魔理沙」が、「幻想郷」に強いあこがれを抱く少女「宇佐見菫子」と出会ったことをきっかけに、「幻想郷」だけではなく外の世界、さらに月をも巻き込んだ大騒動が勃発。そうして巻き起こる数々の死闘を乗り越え、平和を取り戻そう。

「ツクールシリーズ Loplight」は、Gotcha Gotcha Gamesの「アクションゲームツクールMV」を使用して制作されたツインスティックシューターゲーム。モンスターが蔓延る遺跡を探検し、エーテル(五番目の元素)の欠片を集めながら、謎を解き明かそう。

「Tiny Troopers: Global Ops」は、Wired Productionsが開発したツインスティックシューターゲーム。プレイヤーの使命は、戦場で鍛え抜かれたスペシャリストによるエリート部隊を率いて、6つの戦域で40以上のミッションから成る壮大なキャンペーンを戦い抜くことだ。灼熱の砂漠、鬱蒼としたジャングル、極寒のツンドラで、兵士を率いて戦闘を繰り広げよう。
「LONE RUIN」は、魔法を駆使しながら異形のクリーチャーと戦い、廃墟と化した古の魔法都市を冒険するアクションシューティング。選択した魔法により攻撃が変わるのはもちろん、遊ぶたびに展開が変わるローグライクなスタイルとなっており、何度も楽しめるのが魅力となっている。
敵の大群や巨大なボスを倒すには破壊力抜群の魔法コンボが重要となるため、カスタマイズやアップグレードを繰り返して魔法の力をものにしよう。

「テレネット シューティング コレクション」は、エディアが2021年から展開してきた保有ゲームタイトルをNintendo Switchに移植するプロジェクトの一環として、日本テレネット作品誕生から40年を迎える節目のタイミングで開始されたプロジェクト「テレネットリバイバル」の第1弾タイトルだ。
メガドライブ初期の名作「グラナダ」や、根強い人気を誇る「ガイアレス」など、シューティングゲーム4作品が収録されている。
「SENJYO」は、1983年にテーカン(現:コーエーテクモゲームス)から発売されたシューティングゲームだ。
画面下部のレーダーサーチを駆使して360度全方位から迫りくるスペースタンクを自機であるツインレーザー砲で破壊しよう。スペースタンクを32台破壊することで次のラウンドに進むことができる。















