「るぅみマスター」は、まるで動く絵本のような手描き風のグラフィックが特徴の、カジュアルモンスター捕獲&育成&経営シミュレーションRPG。清々しく明るい童話の世界を舞台に、数百種類に及ぶキュートなモンスター“るぅみ”たちと出会い、共に過ごす心温まる旅が始まる。
本作では、モンスターの「捕獲・育成」といった王道のRPG要素に加え、自分だけの「ホーム」経営シミュレーションシステムが融合。さらに、「モグラ叩き」や「ピンボール」といった多彩なミニゲームも収録されている。
「電子ペットを飼いたいけれど、忙しくて時間が取れない」という人でも、隙間時間に“るぅみ”たちとの絆を深め、自分だけのスローライフを楽しめる。
「Corsair Cove」は、限られた地形を最大限に活用し、高低差の激しい複雑な生産ラインを管理しながら、荒くれ者の海賊たちを統治していく都市建設ゲームだ。
断崖絶壁や丘の上に施設を建設し、望遠鏡から大砲まであらゆるアイテムを生産しながら、海賊たちの需要を満たしていこう。しかし、そこは平和な楽園ではない。強力な軍艦を建造し、海賊ハンターや王国勢力と戦いながら、未知の海に潜む脅威にも立ち向かう必要がある。
「LIVING with LIVLIES:もしもの世界」は、錬金術で生み出された不思議な生き物「リヴリー」とともに暮らしを営む終末スローライフゲームだ。リヴリーのからだを借りて終末世界を探索し、素材を集めながら生活の拠点を少しずつ発展させていく。
探索で集めた素材は錬金術によるクラフトに利用でき、ファッションやインテリアを生成してハウスやタマシイを自由にカスタマイズできる。リヴリーを育てたり新たな個体を生成したり、ときにはモンスターとのバトルを行ったりしながら、自分らしい生活スタイルを築いていく。
リヴリーと終末世界を探索
リヴリーのからだを借りて各地を巡り、生活に必要な素材を収集する。ボードゲームのような操作で気軽に探索でき、景色を眺めながら散策したり、素材集めを進めたりと自由な行動を選べる。
錬金術でアイテムを生成
集めた素材を組み合わせ、ファッションや家具、インテリアを錬金術で作り出す。装備や装飾を増やしながら、自分好みの空間やコーディネートを少しずつ形にしていく。
ハウスとリヴリーを育てる
家具や装飾品を自由に配置して拠点を整え、タマシイの着せ替えも細かく楽しめる。生活を続けることでハウスが広がり、新たなリヴリーを迎え入れながら終末世界での暮らしを充実させていく。
「HoloExpo20XX」は、4つの展示会場で異変の有無を確認しながら出口を目指すシミュレーションゲーム。舞台となる展示会場は、ホロライブプロダクションの開催する「EXPO」をモチーフに作られており、会場内には所属タレント90名以上のファンアートがオブジェクトとして数多く展示されている。
「TownsFolk」は、プレイヤーの選択ひとつひとつが未開の地での運命を左右するサバイバルストラテジーゲームだ。
荒廃後の世界で人々を導き、過酷な環境に耐えながら資源を管理し、ダイナミックに発生するイベントへ対応しつつ、繁栄する集落を築き上げていこう。もちろん王国への貢納も忘れずに。
「えりぃとかふぇへようこそ」は、ホロライブ所属のさくらみこさんを主人公としたカフェ経営シミュレーションゲーム。接客やメニュー開発を行いながら店舗を運営していく内容となっているほか、タワーディフェンスやクイズ、農場経営など4つのサブゲームも楽しむことができる。
「崩壊都市」(ALL WILL FALL)は、世界が水の中に沈んだポストアポカリプスの世界を舞台に、人類最後の拠点となる海上都市を築き上げる、海上都市建設シミュレーションゲームだ。
3D物理演算を活用したゲーム性となっているため、ただむやみに積み上げるだけでは建物は崩れてしまう。うまくバランスを保ちつつ、住民たちの管理も行なうという、通常とは違った意味でのバランス感覚も求められる作品となっている。
「ファーミングシミュレーター 26」は、2023年に発売されたNintendo Switch用ソフト「ファーミングシミュレーター 23: Nintendo Switch Edition」の後継作。新たに導入された「チャレンジシステム」により、多彩なタスクへ挑戦しながら、自身の成長をより実感できる農業体験が提供される。発売を記念したトレーラーも公開されているので、ぜひチェックしよう。
「I LOVE BISTRO」は、農場での食材生産からレストラン経営までをトータルに楽しめる、心温まるソーシャルゲーム。多くのファンに愛されているシミュレーションゲーム「I LOVE バーガー」の系譜を継ぎつつ、経営の奥深さとキャラクターとの絆がさらに深化している。
プレイヤーは自らの農場で野菜の栽培、牧場での牛乳や卵の収穫を行い、料理の素材を確保する。進行度に応じて加工工場の建設が可能となり、生産ラインを拡張することで、より高度なビストロ経営を支える農園を構築できる。
最初は小規模なファストフード店からスタートし、事業規模の拡大に合わせて新しい店舗をオープンできる。おしゃれなカフェや海辺のビーチクラブ、移動式フードトラックなど、世界各地を舞台に多様な雰囲気の店舗経営が可能だ。また、豊富なインテリアや装飾アイテムにより、プレイヤー独自の空間演出を実現できる。
調理器の導入や研究を通じて、サラダ、スープ、パン、デザートといった多岐にわたるメニューの開発が可能。また、シェフやパティシエ、元・伝説の料理人など、多様な経歴を持つスタッフが登場する。スタッフの育成や、能力に応じた配置、さらには衣装の着せ替え機能により、売上や生産効率を最適化する戦略性が求められる。
フレンドと協力して「フランチャイズ」を結成できるソーシャル機能も搭載。互いの農園や料理を支援する「ヘルプ・アルバイト機能」や、協力型イベント、チャットを通じたコミュニケーションなど、他プレイヤーと連携してナンバーワンのフランチャイズを目指す要素が盛り込まれている。
「Collector’s Cove」は、かわいくて大きな恐竜の相棒に船を引かれ、甲板で農場を営みながら冒険し、作物や魚などを集める農場アドベンチャーゲーム。珍しい魚や作物を相棒に食べさせることで新しいことができるようになるなど、船旅の中でプレイヤーと一緒に相棒も成長していく。秘密と驚きに満ちた大海原を舞台に、大冒険を繰り広げよう。
「ムーンライト・ピークス -ヴァンパイアのゴシックライフ-」は、ヴァンパイアの名家に生まれた主人公が、父親であるドラキュラ伯爵の影から一歩踏み出し、家族が残した古い農場を再建しながら、魔法に満ちた街の住民たちと交流し、この土地に秘められた秘密を紐解いていく超常系ライフ・シミュレーションだ。
「Roadside Research」は、1~4人で遊べる協力型シミュレーションゲーム。プレイヤーは人間社会に潜伏するエイリアンとなり、ガソリンスタンドの店員になりすまして店舗を運営。給油や商品補充、接客などをこなしながら、正体を悟られずに人間のデータを収集することが目的となる。
「A列車で行こう9 Evolution」は、都市開発、鉄道運営、会社経営の要素を併せ持つリアルタイムシミュレーションゲーム。「A列車で行こう9」の単なる移植にとどまらず、UIやグラフィックが刷新されている。さらに、緑化ビルをはじめとした新規の建物を多数収録。現代らしい街の眺望を実現している。
300車両以上の実在車両、列車の連結や編成カスタム機能など充実した機能と自由度はそのままに、今までとは一線を画すタイトルだ。
「おさるのジョージ わくわく!パズルdeショップ」は、パズルをクリアして素材を集め、街のお店を発展させていくパズル&シミュレーションゲーム。直感的に遊べるソートパズルは1500問以上収録され、難易度も段階的に上昇していく。パズルで得た素材を使って商品を作成・販売してお店をランクアップさせていく成長要素と、明るく親しみやすい世界観が特徴だ。
「WWE 2K26」は、世界最大のプロレス団体であるWWEを題材としたプロレス・シミュレーションゲームである。カバーを飾るCMパンクをはじめ、ザ・ロック、ジョン・シナ、レア・リプリーといった現役スターからレジェンドまで、シリーズ史上最大となる400名以上のプレイアブルキャラクターが収録されている。
ゲームプレイ面では「アイ・クイット」「インフェルノ」「ダンプスター」といった特殊なマッチ形式が導入されており、リング内外で多彩な攻防を楽しむことができる。メインモードの一つ「2Kショーケース」ではCMパンクのキャリアに焦点を当て、象徴的な試合の追体験や、歴史の分岐を体験するファンタジー要素が盛り込まれている。
また、自分だけの選手を作成するカスタマイズ機能や、団体の運営を担う「マイGM」、自分だけの世界を構築する「ユニバース」など、プレイヤーの好みに合わせた多様なモードが展開されている。
「終末ミジンコラボラトリー」は、PCのデスクトップの片隅のちょっとしたスペースから、終末世界を見守る放置系デスクトップアプリ。デスクトップの片隅に放置して、終末世界で働く少女「リース」を見守ろう。
リースの仕事は微生物のサンプルを集めること。プレイヤーは少しだけその手助けをすることができる。













