「メビウスフロントライン:時空を超える観測者」は、プレイヤーが時空管理局の管理者として、多元宇宙における時空の歪みを修復する任務に挑むローグライトディフェンスゲームだ。
神秘的な力によって時空の安定性が脅かされ、宇宙の秩序が崩壊しようとしている中、戦闘員を指揮し、平和を取り戻すために戦っていこう。
「IDUN」は、北欧神話に登場する青春の女神にちなんで名付けられたタイトルで、人類がIDUNと呼ばれる惑星に降り立つところから物語が始まるシングルプレイ専用タワーディフェンスゲームだ。
プレイヤーの目的は、敵の大群に飲み込まれる前に資源を抽出すること。さまざまなタレットやツール、ヒーローを操りながら、生き残りをかけた戦いに挑もう。
「マジックディフェンス」は、クラシックなタワーディフェンスとローグライク要素が融合したローグライクタワーディフェンスゲーム。
廃墟と化した都市、蔓延するモンスター、そして絶望に満ちた世界を救うために、異世界から召喚された青年が戦場に立つ。多彩なキャラクターや戦略を駆使して、闇に覆われた大地を解放しよう。
召喚可能なキャラクターたちは、多種多様な能力を持つ。キャラクターを育成し、お気に入りの組み合わせで自分だけのパーティーを編成。戦略的な組み合わせが勝利の鍵を握る。
育てたキャラクターを存分に活躍させる、歯ごたえのあるボスバトルが待ち受ける。異なるルールのキャンペーンや挑戦コンテンツが豊富に用意され、長く楽しめる要素が満載だ。
「運任せの召喚士」は、運と戦略が鍵を握るカジュアルタワーディフェンスゲーム。運に支配された世界で繰り広げられる、不確実性が生む一発逆転のスリルを味わうことができる。召喚の結果に運命を託し、独自の戦略で敵のWAVEを突破しよう!
召喚は完全ランダム!妖怪、人間、ロボット、モンスターなど、何が出るかはわからない。だが、強力な召喚獣が現れれば一発逆転も可能。運も実力のうち。君の引きが試される!
タワーディフェンスの基本に、2人協力の要素が加わる。相手の召喚獣の配置を見ながら、自分の戦術を調整。仲間と力を合わせて敵を殲滅し、次のWAVEクリアを目指そう。
タップで召喚、召喚獣の合成や再召喚、スキルやバフ/デバフの活用など、見た目以上に深い戦略要素が魅力。コスト管理と召喚タイミングを駆使して、より強力な敵に挑もう。
「ニャンニャン忍び」は、可愛い美少女猫忍者たちと共に、迫りくる妖魔たちから町を守るハイクオリティ・ローグライクディフェンスゲームだ。プレイヤーは、百鬼夜行が始まった満月の夜、次々と襲いかかる妖魔たちを撃退し、町と忍者村を守るために戦いを繰り広げる。
このゲームでは、迫力満点のディフェンスアクションを楽しむことができ、ド派手なスキルと演出がバトルを盛り上げる。美少女猫忍者たちは、それぞれ異なる忍術をマスターしており、プレイヤーは彼女たちを育成し、強力な忍者チームを作り上げることができる。また、自分だけの忍術を構築することで、戦略的なディフェンスが楽しめるのも魅力の一つだ。
「艶舞無双 タワーキング」は、美麗なキャラクターたちと共に、タワーを制覇する戦略タワーディフェンスRPGだ。プレイヤーは、個性豊かな美少女キャラクターたちを率いて、数々のバトルに挑み、タワーの頂点を目指す。ビジュアルの美しさと緻密な戦略要素が融合し、奥深いゲーム体験が楽しめる。
ゲームでは、プレイヤーはキャラクターごとのスキルや装備を活用し、戦略的に敵を撃破する。バトルはシンプルな操作で進行するが、各キャラクターの特性を最大限に活かす戦術が求められる。さらに、ストーリーやクエストを通じて新たなキャラクターやアイテムを獲得し、チームを強化していく要素も充実している。
「METAL SLUG ATTACK RELOADED」は、iOS/Android向けアプリ「METAL SLUG ATTACK」をベースに、新規要素の追加やバランス調整が行われるなど、アップグレードしたタワーディフェンスゲームだ。
「METAL SLUG」の緻密な2Dドットと世界観をそのままに、簡単操作で楽しめる作品となっている。キャラクターを育成して、最強デッキを構築し、さまざまな戦略で敵拠点を攻略していこう。

「Cats on Duty」は、リアルタイムストラテジー、タワーディフェンス、マッチ3パズルが作品だ。2つのゲームフィールドを同時に管理しながら、キャットタワーを武装したりアップグレードすることで、非道なクリーチャーに立ち向かおう。
「ShapeHero Factory」は、工場ビルドとローグライト、タワーディフェンスといったジャンルの面白さが詰め込まれた作品で、「ビビッドナイト」に続くアソビズムのSteam向け完全オリジナルゲーム第2弾となっている。
この3つのジャンルが掛け合わせられていることで、ゼロから大量生産までの“序盤の楽しさ”が何度も繰り返し楽しめるのが特徴だ。

プレイヤーに課せられた使命は、〇△□といった図形を組み合わせて、さまざまな“ヒーロー”を生み出すための“最適な工場”をビルドすること。自動で戦う“ヒーロー”たちを大量生成し、迫りくる災厄から拠点を守りつつ、最奥に潜む“大災厄”を打ち倒そう。
「ニャンダーランド~封印されし女神~」は、縦画面&片手で楽々操作できる、ローグライク要素ありのシューティング×タワーディフェンスゲーム。動物の王国・ニャンダーランドの英雄たちと共に冒険へ繰り出そう。
「Ark of Charon」(アークオブカロン)は、コロニーシムとタワーディフェンスが融合したゲーム性が特徴の作品だ。世界樹が失われて、生命がいなくなってしまった世界を舞台に、プレイヤーは巨大な獣のような姿をした新たな世界樹となる「世界樹の苗木」を「苗床」まで導いていくことになる。
苗床までの道中、危険な魔物たちが苗木に襲いかかってくる。「使い魔」たちを操って資源を集めたり兵器を建築して魔物たちとの戦いに備えよう。
「さーきゅらーディフェンス!!~とある辺境惑星開拓事務所、30日の記録~」は、2018年9月にスマートフォン向けアプリとしてリリースされたタワーディフェンスゲーム「Circular Defense」がPC向けに移植された作品だ。移植に際して、世界観とデザインが一新され、ゲームバランスなども再調整されている。
迫りくる敵から中央にあるコアを守るため、自由にタレットを配置して防衛する遊びはそのままに、新要素としてプレイヤーをサポートするキャラクター「秘書子」が追加され、秘書子とのコミュニケーションによって分岐するマルチエンディング要素などが楽しめるようになっている。
「犬神ディフェンダーズ」は、「伝説のまもりびと」や「Eight Defender's」などを生み出してきたLibragamesのNes氏によるタワーディフェンスゲーム。6人で構成される自軍ユニットを「攻撃」「修行」をタイミングよく切り替えて敵を撃退しつつ、自軍の強化を行う。
プレイヤーはリアルタイムで成長と回を増すごとに強化される波状攻撃に耐える戦略を構築する必要があり、ユニットの配置などが重視される通常のタワーディフェンスとは異なるユニークなデザインが採用されている。
ゲーム進行にともない増えていくスキルの把握やユニット転職のタイミング、シビアな修行など様々な要素を同時並行でこなすため、難易度は他のタワーディフェンス作品に比べて高めになっているが、テンポの良さと絶妙なバランスで、何度倒れてももう一戦を挑みたくなる、やみつき度の高いゲーム内容に仕上がっている。
「救国のスネジンカ」は、「溶鉄のマルフーシャ」に続くハイテンポシューティング第2弾となる作品だ。プレイヤーは有期契約社員スネジンカとして、ひ孫請け民間軍事企業でさまざまな対象の防衛業務に従事することになる。
税金や受信料の徴収、仲介企業の中抜きで残り少ない手取り中で、戦闘が終わるごとに3つのカードから1枚を購入するというサイクルを繰り返してキャラクターを強化していこう。
キャラクターや防衛対象のパワーアップカードをはじめ、前作の3倍に増えた30種以上の中から武器が手に入る銃火器カード、クールタイムで再利用が可能な装備が手に入るガジェットカード、火力支援を行うドローンカード、仕事が増える代わりに報酬も増える残業申請カード、キャラクターが援護してくれる溶鉄支援カードなど、カードは前作から大幅に増えて全130種類以上が登場する。
カードから仲間を入手した場合は戦力が増えるだけでなく、会話イベントの発生や、エンディングも変化する。
本作には、100日間を生き残るメインモードと、能力の異なる8人から操作キャラクターを選び、何日間生き残ることができるかに挑戦するチャレンジモードの2種類のゲームモードが搭載。チャレンジモードはオンラインランキングにも対応している。













