「100TURN勇者」は、100回攻撃を行うまでずっと勇者のターンが継続するという一方的RPG。勇者・ファンディルは、忍者・シャドまるの忍術のおかげで「100ターンの間だけ一方的に攻撃」することが可能となっている。
本作では、クリアターンで新記録を出すことで“勇者段”が段々上がり、勇者段が高ければお得に武器を鍛えることが可能となる。また、ステージにはさまざまな王国民がいるので、必要な支援を受けながら、モンスターを倒し世界を救っていこう!
「ファイナルファンタジー オール ザ ブレイベスト」は、バトルを繰り返してステージを進めていくタッチアクションRPG。モンスターを倒して経験値を獲得することでレベルが上がっていき、レベルアップすればバトルに参加できるキャラクターの人数が増え、最大で40人の大パーティを組めるのが特徴だ。
バトルシステムは「ファイナルファンタジー」シリーズおなじみのアクティブタイムバトル(ATB)を採用。アクション実行までの時間を表わすATBゲージが溜まったキャラクターをタッチするだけで、モンスターを攻撃することができる。多数のキャラクターを一気にタッチして、今までに体感したことのない、爽快な総攻撃感を味わおう。
また、ゲーム全体が懐かしのドット絵風にデザインされており、歴代「FF」のジョブキャラクターやモンスターが登場するほか、バトルを中心におなじみのBGMも30曲収録されているぞ。
スペースインベーダー インフィニティジーンはプレイするほど「ゲーム自体」がレベルアップし、自機、ステージ、BGM、そしてゲームシステムまでもが「進化」していくシューティングゲームだ。
「少年忍者サスケ」は、1994年にスーパーファミコンで発売されたアクションアドベンチャーゲーム。忍者サスケが謎の忍者集団にさらわれたお姫様を助けるための冒険が描かれる。RPG要素を含む「くえすと」とアクションが楽しめる「あくしょん」の2つのゲームモードを楽しむことが可能だ。
「戦場の狼」は、1985年に登場した縦スクロールアクションシューティングゲーム。歩兵の射撃戦という独特のモチーフに加え、8方向への射撃、地形の利用など、斬新なシステムが魅力の作品となっている。
iOS/Android向けへの配信に際し、本作ではタッチパネルでのプレイに最適化された快適な操作性に加え、遊びやすく調整された「カジュアルモード」も実装されている。













