コンピュータエンターテインメント協会と日経BP社は、「東京ゲーム ショウ2011」の出展予定タイトルと出展ブースの内容を発表、出展社数は192社、出展小間数は1,250小間になった。
出展予定タイトルについては、8月30日までに77の企業・団体から合計664タイトルの届出がありました。その中から公表可能となった477タイトルをお知らせします。
本年の特徴として、スマートフォンの中でも特にAndroid端末向けタイトルが大幅に増加しました。また、ニンテンドー3DSやプレイステーション ヴィータの専用タイトルも出展を予定しております。
出展ブース情報は、国内外から145の企業・団体から報告があり、各社趣向を凝らしたブース展開を企画しています。
なお、8月31日現在の出展社数は192社、出展小間数は1,250小間となりました。
ジャンル別・プラットフォーム別出展予定タイトル数 一覧(2011年8月31日時点)
※過去2年間の同時期との比較については添付資料をご覧ください。
※また、最終更新のタイトルについては、会期初日の9月15日に発表する予定です。
一部のゲームタイトルの試遊について
「東京ゲームショウ2011」では、CESA倫理規定・CERO倫理規定のレーティング制度の運用に伴い、「Z区分」作品または「Z区分」に相当する表現を含む作品の試遊は、18歳以上のみとさせていただきます。年齢制限のあるゲームタイトルの試遊をご希望される場合は、年齢確認ができる書類(運転免許証・パスポート・学生証など)の提示が必要となります。18歳以上の方は上記書類をご持参くださいますようお願いいたします。
※画面は開発中のものです。
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