ドワンゴの連結子会社であるチュンソフトは、本日3月13日開催の臨時株主総会において、2012年4月1日をもってチュンソフトを存続会社、スパイクを消滅会社として吸収合併すると発表した。
合併後は「株式会社スパイク・チュンソフト」となり、チュンソフトの代表取締役社長である中村光一氏が、引き続き代表の役職に就く。なお、今回の合併理由は「ゲーム事業の効率化を図るため」としている。
チュンソフト公式サイト
http://www.chunsoft.co.jp/
スパイク公式サイト
http://www.spike.co.jp/
※画面は開発中のものです。
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