編集部オススメのゲームアプリ・Android「ニンゲンのチョウサ」を紹介!さらに今週(5月20日から5月24日)、Gamerに掲載されたiOS/Androidをはじめとしたスマートフォン向けアプリ記事の中から、注目記事5本をピックアップ!
編集部が選ぶ今週のスマートフォンアプリ注目記事
KONAMIが「LINE GAME」へのゲームコンテンツ提供を開始―第1弾はシューティングゲーム「LINE GoGo! TwinBee」
KONAMIが、LINE GAMEへのゲームコンテンツ配信をスタート。第1弾としてューティングゲーム「LINE GoGo! TwinBee」の配信を開始した。本作は、「ツインビー」シリーズでおなじみのベルを集めてパワーアップするシステムに加えて、スマートフォンならではの直感的な操作で気軽に楽しめる作品だ。
また、同社では今後も、身近な仲間同士でランキングを競い合って楽しめる「LINE GAME」の特長を生かしたコンテンツを配信していくとのこと。
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iOS/Android「神様はじめました~ドキドキあやかしLOVE~」2013年夏に配信決定!番外編のシナリオが手に入る事前登録キャンペーンを実施
鈴木ジュリエッタ氏原作のコミック「神様はじめました」を題材にしたiOS/Android用アプリ「神様はじめました~ドキドキあやかしLOVE~」が2013年夏に配信決定。
本作は、主人公・奈々生に代わりプレイヤー自身が主人公となって、イケメンな妖(あやかし)とドキドキでラブラブな体験をすることができる恋愛ゲーム。イケメン妖(あやかし)である「巴衛」「瑞希」「鞍馬」の3人それぞれに本編シナリオが用意されており、魅惑のストーリーが展開するぞ。
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モブキャスト、水口哲也氏がプロデュースするiOS/Android向けネイティブアプリの開発を開始―第1弾は8月上旬に配信予定
モブキャストより、ゲームクリエイター・水口哲也氏がプロデュースするネイティブゲームアプリが8月上旬より順次配信されることが明らかになった。アプリは3タイトルが開発中で、第1弾は、RPGの要素を取り入れた新機軸のソーシャルゲーム、第2弾は、水口氏が得意とする新感覚のソーシャルパズルゲームになるとのこと。

道をつなげてダンジョンを攻略せよ!Android「ギャザーオブドラゴンズ」が配信開始
本アプリは、ドラゴンによってバラバラに破壊されてしまった道をつなげてダンジョンを攻略するパズルRPGだ。
ダンジョンでは、冒険する距離が長いほど、入手できるゴールドが増える仕組みになっている。一見遠回りには見えるが、場合によっては回り道をしてみることでゴールドを多く入手できる可能性もある。パズルを組み合わせて、冒険が有利になるよう主人公を導こう。
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ヨーロッパの17クラブチームと選手400名以上が実名・実写真で登場するiOS「欧州クラブチームサッカー BEST☆ELEVEN+」配信開始
gloopsが、ヨーロッパにおける17クラブチームの選手400名以上が実名・実写真で登場するソーシャルカードゲーム「ベスト☆イレブンプラス」の配信を開始。本作では、プレイヤーが監督となり、集めた選手カードで最強のクラブチームを作り、戦術を駆使してリーグの頂点を目指す。
決められた時間に1日2試合行われる「リーグ戦」は、対戦相手の戦術を読み、自身の戦術カードを指定しながら試合を楽しめる。
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編集部オススメタイトルはこれだ!
Android「ニンゲンのチョウサ」
「ニンゲンのチョウサ」は、地球に飛来した宇宙人となり、日本人を調査してたくさんの苗字を集めていくコレクションゲームだ。
本作の特徴は、古今東西、ありとあらゆる苗字が収録されていること。その数は実に1,000種類にのぼり、「鈴木」「田中」といったおなじみの苗字から、あまり聞くことのない珍しい苗字までさまざまだ。
苗字は、画面中央の「キャプる!!」ボタンをタップすることで簡単に集まっていく。なお、キャプる際には「キャプチャーパワー」というゲージを消費するため、無制限に楽しめるわけではないので注意しよう。キャプチャーパワーは時間経過で回復し、約1時間でゲージが満タンになるぞ。なお、ゲージは5つに分かれており、1ゲージで1回キャプることが可能だ。
1度キャプると、必ず5人分の苗字が手に入る。ただし、以前手に入れた苗字を再度入手してしまうケースも多々あるので、根気強くプレイすることが大切だ。ちなみに、集めた苗字は図鑑にどんどんたまっていき、いつでも確認することが可能だ。
はじめのうちはよく見る苗字しか集まらないものの、UFOのレベルを上げることで、徐々にバリエーション豊かになっていく。UFOのレベルは苗字を収集する際に獲得でき、新しい苗字を見つけた時ほど、高いポイントが得られるぞ。さらに、ゲームの進行状況に応じてさまざまな称号が手に入る、アチーブメント機能も搭載されている。
実際にプレイすると、ランダムとはいえ1度のキャプチャーで確実に1人は新しい苗字が手に入るので、飽きることなく長く楽しめる。自分の苗字と巡り会えた時にはちょっとした喜びも感じられるので、試してみてはいかがだろうか。
なお、本作は「ぐんまのやぼう」でおなじみのRucKyGAMESが手がけた作品。「ぐんまのやぼう」にあったシュールさ、手軽さは健在なので、RucKyGAMESのファンにもオススメだ。
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(C)NHN Japan Corp. / (C) 鈴木ジュリエッタ/白泉社・神様はじめました製作委員会
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※画面は開発中のものです。
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