【gamescom 2013】おなじみのキャラクターが勢揃い!?「Pokemon X and Y」「Pikmin 3」「The Wonderful 101」など楽しそうな試遊風景が広がる「任天堂」ブースをレポート

発表会・イベント取材
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ドイツ・ケルンにて現地時間8月21日から25日まで開催中のゲームショウ「gamescom 2013」。ここでは、任天堂ブースの様子を写真を中心にレポートする。

任天堂ブースでは1台の試遊エリアをかなり広く取っており、一人はもちろん、複数人でワイワイと盛り上がりながらWii Uや3DSのタイトルを思いっきり楽しんでいる人を多く見かけることができた。日本でも先日開催された「ポケモンゲームショー」にて試遊台が用意された「Pokemon X and Y」(邦題:「ポケットモンスター X・Y」)には長蛇の列ができていた。

「SUPER MARIO 3D WORLD」「Mario Kart 8」「Donkey Kong Country: Tropical Freeze」といった定番タイトルはもちろん、「Wii Karaoke U by JOYSOUND」や「Pikmin 3」で盛り上がる来場者も多く見ることができた。

gamescom 2013の会場入口からブースのあるエリアまでの長い通路で、マリオやルイージ、リンクやゼルダ姫といったおなじみの任天堂のキャラクターを数多く見かけた。任天堂のキャラクターたちは、国や年齢に関係なく多くのプレイヤーから愛されているようだ。会場の至るところでマリオに扮した来場者を見つけることも!

その他の出展タイトルは、日本で先日体験版が配信となったばかりの「The Wonderful 101」、「The Legend of Zelda: The Wind Waker HD」、「Sonic Lost World」、「Wii Party U」、「Professor Layton and the Legacy of Super Civilization A」、「The Legend of Zelda: A Link Between Worlds」など多彩なラインナップ。

※画面は開発中のものです。

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