ROCCAT、高速ゲーミングマウスパッド「Raivo」を2014年3月に発売―安定性の確保と高速滑走のための独自加工が特徴

ゲーム周辺機器
0コメント

岡谷エレクトロニクスは、ROCCATスタジオの高速ゲーミングマウスパッド「Raivo」の日本販売を、2014年3月より開始すると発表した。

「Raivo」は、ROCCAT製のマウスパッド「Sota」のデザインをベースに、安定性と精度を向上させるための新しいフレックスサポート構造と、高速滑走と正確な制御のためのマイクロ粒子加工の表面設計を取り入れた高速ゲーミング向けのマウスパッド。

激しいバトルの最中でも心配無用な滑り止めラバー素材の裏面や、掃除・手入れが簡単な汚れ防止コーティング、長期間にわたるゲームセッションにも耐えられる耐久性のある材質などが魅力だ。なお、Raivoのカラーラインナップは「ライティングブルー」「ミッドナイトブラック」「ステルスブラック」の3つのデザインとなっている。

ROCCAT 創業者兼最高経営責任者 Rene Korte

マウスパッドSotaを使用するROCCATゲーマーからのフィードバックに、より安定性の高い構造を持つマウスパッドを望んでいる声が数多く寄せられている事に気づきました。そのため、Raivo内部のフレックスサポートプレートは、柔軟性と岩のように頑丈な安定性を兼ね備えています。

特長

  • 350x270x2mm
  • 超高速滑走と正確な制御のためのマイクロ粒子加工の表面設計
  • 安定性向上のためのフレックスサポートプレートを導入
  • 人間工学に基づくバトルシールド形状(手首の形を切り抜く)により、最適な効果を実現
  • 滑り止めラバー素材の裏面
  • 汚れに強いコーティング

販売開始時期

2014年3月

店頭想定価格

3,280円(税抜)

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

コメントを投稿する

この記事に関する意見や疑問などコメントを投稿してください。コメントポリシー

関連タグ

注目ゲーム記事

ニュースをもっと見る

ゲームニュースランキング