G-Tune、AMD Radeon R9 Fury Xを搭載したウルトラハイエンドゲーミングパソコンを発売

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マウスコンピューターは、AMD Radeon R9 Fury X搭載のゲーミングパソコンを本日6月25日に発売した。

AMD Radeon R9 Fury X搭載PC

最新グラフィックスを搭載しつつも、優れたコストパフォーマンスを誇る「NEXTGEAR-MICROシリーズ」からAMD Radeon R9 Fury X、標準で4.00GHzで駆動する高性能CPU インテル Core i7-4790K プロセッサー、16GBの大容量メモリを搭載した「NEXTGEAR-MICRO im550PA6-SP2-W7」を、21万9,800円(税別)のコストパフォーマンスで実現。

受注開始は6月25日15時よりG-Tune ホームページ、マウスコンピューターダイレクトショップ、電話通販窓口にて行います。

最新グラフィックスAMD Radeon R9 Fury Xを搭載

最新ハイエンドグラフィックスであるAMD Radeon R9 Fury Xを搭載しています。次世代グラフィックスメモリHBMを搭載し、従来のグラフィックスメモリの速度や容量が原因で快適な3D描写ができなかった場面においても、次世代グラフィックスならではの強力なパワーで、美麗な映像描写を可能とします。

また、従来の4倍となる4096ビットのメモリバンド幅を持っているため、通常の3Dゲームよりも更に負荷のかかるVRコンテンツをプレイするのに最適な環境を実現します。

ゲームに特化した内部構造

Micro-ATXタイプのコンパクトな形状でありつつも、大型のグラフィックスカードを余裕を持って搭載可能な特殊な内部構造。前面に設置された2つの吸気FANと、上部・背面に設置された排気FANにより、効率的なエアフローを実現。

前面中央部のFANによりグラフィックスカードを、前面下部のFANによりハードディスクの冷却が行われます。ゲーミングパソコンに求められるグラフィックス性能を存分に発揮するために、エアフローに強くこだわった製品です。

放熱性を重要視したメッシュ加工と快適なメンテナンス性

ゲーミング性能の向上と発熱量の上昇は切っても切り離せない関係があります。NEXTGEAR-MICROは前面パネルと側面パネルにメッシュ加工が施された大口径エアインテークを装備。さらにケース前面に2つのFANをつけることにより、ケースのエアフローを極限まで高めています。また、前面パネルの一部分は簡単に取り外しが可能な構造となっている為、メンテナンスも容易な構造になっています。

※中段フロントファンは、AMD Radeon R9 Fury Xのラジエータを取り付けております。

Micro-ATXでありながら豊富なシャドウベイを搭載

3.5インチシャドウベイを3基(下部に2.5インチ共用ベイ1基搭載)、2.5インチシャドウベイを1基搭載しています。そのため、SSD×2+ハードディスク×2といった強力なデータストレージの構築が可能です。

製品仕様

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

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