「東京ジョイポリス」に6人同時プレイが可能なVRアトラクション「ZERO LATENCY VR」が登場!第一弾は協力型のシューティングゲーム

VR・AR
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セガ・ライブクリエイションは、屋内型テーマパーク「東京ジョイポリス」において、2016年7月より、2種類の新VRアトラクションを順次オープンする。

また、2種類の新VRアトラクションの導入にあたり、本日よりジョイポリスVR情報Twitter「Joypolis_VR」(https://twitter.com/Joypolis_VR)が開設。「Joypolis_VR」ではVRアトラクションの最新情報が随時発信される。

なお今回の新アトラクションは東京ジョイポリスオープン20周年を記念したプロジェクト「ジョイポリス20の挑戦」の一環として登場する。挑戦と進化を続ける東京ジョイポリスならではの最新アトラクションで、驚きと感動の体験を楽しんでみてはいかがだろうか。

「ZERO LATENCY VR」(ゼロ レイテンシー ヴィーアール)

ジャンル

第1弾:シューティングゲーム(今後のコンテンツによりジャンルはさまざま)

紹介

「ZERO LATENCY VR」は、ゼロ・レイテンシー社(オーストラリア)が開発した最新のVR アトラクションです。プレイヤーがヘッドマウントディスプレイなどを装着することで、何もない空間にゲーム世界が広がり、その空間で全身を使ってゲームを体験することができます。メルボルンにて約1年間「β版」の営業を実施、その圧倒的な没入感によりSNSを中心に話題が広がり、現在予約が困難なほど大ヒットを記録しています。今回満を持してその「正式サービス版」が世界初登場となります!「ZERO LATENCY VR」最大の特徴は、プレイヤーが能動的に動くことができる「フリーローム」と、他のプレイヤーと協力プレイが可能な「6人同時プレイ」になります。ヘッドマウントディスプレイを利用した最新のVR 技術と、フリーローム・マルチプレイというゲーム性により、圧倒的な仮想現実への没入感を体験することができます。現在「フリーローム」による「6人同時プレイ」のアトラクションは世界初であり、東京ジョイポリスが国内初導入になります。

「VR 生き人形の間」

ジャンル

ホラーアトラクション

紹介

古来より各地に、人形にまつわる不可思議な話が伝承されています。「人の移し身としての人形」には、持ち主の情念や想いが乗り移り、さまざまな怪奇現象を引き起こすと言われています。そんな誰もが恐れを抱く「人形」をテーマにし、最新のVR 機器を使用した「驚愕のリアルな恐怖」を体験できるのが、「VR 生き人形の間」です。「VR 生き人形の間」は、ヘッドマウントディスプレイを使うことで、360度空間のどこで何が起こるかわからない恐怖を体感できる、新しいカタチの「お化け屋敷」です。「ただの映像」、「普通のお化け屋敷」では感じることができない、圧倒的な恐怖と臨場感をプレイヤーにお届けします。

※画面は開発中のものです。

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