タイトーは、2017年夏に配信を予定しているiOS/Android向けアプリ「たけしの挑戦状」について、追加要素を含む新情報を公開した。
伝説のファミコンゲーム「たけしの挑戦状」が、当時の難易度と懐かしのギミック&新要素を搭載してこの夏配信。今回は、本作の新要素が明らかになった。
新要素1 ワイドに画面対応!
アプリ版ではスマートフォンの画面比率にあわせて、16:9画面に対応。フィールド画面や、有名なゲームオーバーのシーンなどが、ワイド画面のフルサイズで楽しめる。
新要素2 新エリア追加
本作では、物語前半の舞台となる「クレイジーシティ」から宝探しの舞台となる、「南の島」以外にも、新成田国際空港から新たな場所へ旅立つことが可能になる。
※新エリアは、ゲーム本編の進行には関係のない寄り道要素となります。
懐かしのギミック
ファミコンソフト時代にユーザーを悩ませた数々の仕掛けやギミックを再現。
たからのちず
発売当時、攻略本なしでは謎解き不可能と言われていた宝の地図は本作でも健在。アプローチによっては、バッテリーの残量に注意が必要になることも…?
社長室
ゲーム開始すぐに訪れる場所。社長にパンチをすると……などの有名な仕様も再現されている。
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※画面は開発中のものです。
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