元長柾木氏×ミヤスリサ氏による新感覚美少女恋愛ADV「ギャングスタ・リパブリカ」がAndroid向けに配信

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ハブロッツは、Android向けアプリ「ギャングスタ・リパブリカ」の配信を、「萌えAPP」および禁断のギャルゲー」にて本日3月9日より開始した。

「ギャングスタ・リパブリカ」は、人気イラストレーターのミヤスリサ氏が描くキュートな萌え系美少女と、脚本家の元長柾木氏によるイチャラブだけでは終われない哲学的シナリオが融合した、新感覚の恋愛アドベンチャーゲーム。

悪を信奉する「ギャング部」に集った主人公と4人のヒロインたちが、己の信条を胸に論争を繰り広げる。プレイを進めるにつれ明かされてゆくのは、世界の仕組みとヒロイン達の思想。それがぶつかり合う時、主人公は誰かひとりを選ぶことになる。読めば読むほどハマりこむ、哲学的恋愛アドベンチャーだ。

ストーリー

篤志部――ギャング部の部室には、ご丁寧に額縁に入れられて、こんな言葉が掲げられている。

――邪悪であれ。

「悪が世界を変える」と信じている叶の発案によるスローガンであり、ギャング部のただ1つの行動原理である。

ある時は、子供たちの遊び相手になると称して、若い貴重な時間を奪い――またある時は、おばあちゃんの引っ越しを手伝うと称して、お礼にお菓子をせしめる。これが、彼らの「悪」。

学園内で。
商店街で。
駅前で。
街中で。
ギャング部の面々は、悪を成す。

なぜなら、悪であることは、仲間であることの証だから。心の中のガラクタを捨てられない彼らは、悪の名の下にめぐり逢った仲間なのだから。

だから今日も、叶はつぶやくのだ。
「……さて、悪いこと、探しに行くか」

仲間と共に、悪党どもの共和国(ギャングスタ・リパブリカ)での時間をすごすために。

「ギャングスタ・リパブリカ」配信記念キャンペーン

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※画面は開発中のものです。

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