room6は、インディーゲームレーベル「ヨカゼ」参加作品である「果てのマキナ」および「地下楼」のSteamページを公開した。
「果てのマキナ」は、カラクリと呼ばれる謎の生命体にあふれる文明崩壊後の世界を舞台に、ブーメランとワープを使いこなすアクションゲームだ。目を覚ますと記憶喪失となっていたマキナ。彼女は幼馴染の“カミキ”とともに、忘れてしまった思い出を集めるための旅に出ることになる。
「地下楼」は、霊術使いの少年“ヨカゼ”とアンドロイドの少女“シグモ”が主人公の幽体離脱アクションゲームだ。危険なロボット達が徘徊する、荒廃した世界で、プレイヤーは幽体離脱や憑依で敵を操り、道を切り拓いていくことになる。
今回、そんな本作のSteamページが公開となった。

以下、発表情報をそのまま掲載しています
「果てのマキナ」

「果てのマキナ」はブーメランとワープを使いこなすアクションゲームです。舞台となるのは文明崩壊後、カラクリという謎の生命体にあふれる世界。とある少女“マキナ”は、目を覚ますと記憶喪失になっていました。彼女は幼馴染の“カミキ”とともに、忘れてしまった思い出を集めます。鍵を握るのは、マキナが授かったブーメラン型の剣。ブーメランを投げた先にワープできる能力を駆使して、険しい道を切り開きましょう。音楽はボカロP/イラストレーター/アニメーターである、はるまきごはんが担当します。


・Steamページ:https://store.steampowered.com/app/2386000/
・対応プラットフォーム:Steam/Nintendo Switch ほか未定
・ジャンル:アクションゲーム
・プレイ人数:1人
・開発:ozumikan(おづみかん)
・公式サイト:https://ozumikan.com/page/games
・開発者X:https://twitter.com/ozumikan
「地下楼」

「地下楼」は、幽体離脱アクションゲームです。主人公は、霊術使いの少年「ヨカゼ」と、アンドロイドの少女「シグモ」。記憶を失くした二人が目覚めたのは、危険なロボット達が徘徊する、荒廃した世界でした。プレイヤーは幽体離脱や憑依を使って敵を操り、仕掛けを解いて探索します。人類のほとんどが地下シェルター施設「地下楼」に入って300年。ヨカゼは、かつての人々が地上に遺した強い想いの残り香、「シネン」をたどって進んでいくのです。


・Steamページ:https://store.steampowered.com/app/2780200/
・対応プラットフォーム:Steam/Nintendo Switch(TM) ほか未定
・ジャンル:アクションゲーム
・プレイ人数:1人
・開発:るっちょ
・公式サイト:https://ruccho.com/chikaro/
・開発者X:https://twitter.com/ruccho_vector
※画面は開発中のものです。
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